契約作家紹介

name
最上悠
title
精神科医・医学博士
国際医療福祉大学医学部教授
profile

うつや不安、依存に対するエビデンス心理療法(認知行動療法・対人関係療法・家族療法)の指導者資格を欧米で取得し、日本うつ病学会では気分障害の診療ガイドライン心理セクション執筆責任者を務める。他にも、食やサプリ、アロマや運動、読書やAI、メタバースなど「オールラウンド精神医療」を早い時期から専門的立場で提唱する。世界初のAIによる抗うつアプリの効果証明やアロマセラピーの認知機能改善、コロンビア大学との摂食障害共同研究、母子愛着改善の難治性精神疾患の改善効果、日本精神神経学会で4度の優秀発表賞を受賞。
近年はPTSDから高血圧にまで効く「感情日記」提唱者としても知られる。

著作紹介

取材・寄稿・講演テーマ

・感情日記を書くメリット
・引きこもり
・8050問題
・家族間の問題
・依存症

メディア実績