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『今度こそ読み通せる名著 スマイルズの「自助論」』

『今度こそ読み通せる名著 スマイルズの「自助論」』

夏川賀央/翻訳  スマイルズ/著
ウェッジ/出版社(2016年12月)

「天は自ら助くる者を助く」という独立自尊の精神を広めた、19世紀イギリスの作家スマイルズ。 『自助論』は、アダム・スミスやニュートン、シェークスピア、ミケランジェロ、コロンブス、ガリレオ……様々な分野で活躍した人々の行いや言葉を引用しながら、生き方の根本を鋭く説いた、世界的名著です。スマイルズの世界が存分に堪能できる1冊です。

『今度こそ読み通せる名著 アランの「幸福論」』

『今度こそ読み通せる名著 アランの「幸福論」』

笹根由恵/翻訳  アラン/著
ウェッジ/出版社(2016年12月)

 19世紀から20世紀にかけて活躍した、フランスの哲学者アラン。「読んだ人を必ず幸せにする」「この世で最も美しい本」と評されるアランの『幸福論』は、日本でも昔からファンが多く、学生からビジネスマン、経営者まで幅広く親しまれている名著です。 「礼儀正しくするということは、イライラしないこと」「幸せだから笑うのではない。笑うから幸せなのだ」など、人生や人間関係、仕事、感情についてまとめた、実践的な幸福論です。

『都鄙問答 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ14』

『都鄙問答 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ14』

城島明彦/現代語訳 岩田梅岩/著
致知出版社/出版社(2016年10月)

 石門心学の創設者・石田梅岩が、門弟や士農工商の枠を超えて多くの人と交わした問答を記した本書。「人はなぜ祈るのか」「人の性は善か悪か」といった根源的な問いに始まり、商人の心得、読書の仕方、息子を医者にと考えている親への助言など、そのやりとりは示唆に富みます。
 松下幸之助氏が座右の書とし、「日本のCSR(企業の社会的責任)の原点」としても高く評価されています。経営者必読の一書、史上二冊目となる全文現代語訳です。

『諭吉に訊け! 現代人のモヤモヤした悩みを晴らす『学問のすすめ』』

『諭吉に訊け! 現代人のモヤモヤした悩みを晴らす『学問のすすめ』』

奥野宣之/著
光文社/出版社(2016年09月)

 迫力ある名言の数々で、人生を立て直せ!
 約140年前に書かれた『学問のすすめ』を、今読む意味は「これからを生きるために役に立つから」。『学問のすすめ』に出てくる迫力のある言葉は、動乱の時代を命がけで生き抜いた人間からしか出てきません。自己啓発書の上滑りしたポジティブな言葉(ただの不安の裏返し)とは、レベルが違うのです。今こそ、諭吉が現代人のために残してくれた「処方箋」に頼るべきです。

『論語と算盤(下) 人生活学篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』

『論語と算盤(下) 人生活学篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』

奥野宣之/現代語訳 渋沢栄一/著
致知出版社/出版社(2016年07月)

“ソロバン(カネ儲け)は論語(道徳)によってうまくいく。論語はソロバン(カネ儲け)によって、本当の意味で世の中を潤していくことができる”
 生涯に500以上もの会社に関わり、資本主義の父といわれる渋沢栄一。その豊富な実体験に基づき考察された、人間性の見極め方や勇猛心を養う方法、人格の磨き方などの記述には、強い説得力があります。シリーズ初、上下巻での刊行です。

『論語と算盤(上) 自己修養篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』

『論語と算盤(上) 自己修養篇(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ13)』

奥野宣之/現代語訳 渋沢栄一/著
致知出版社/出版社(2016年07月)

“ソロバン(カネ儲け)は論語(道徳)によってうまくいく。論語はソロバン(カネ儲け)によって、本当の意味で世の中を潤していくことができる”
 生涯に500以上もの会社に関わり、資本主義の父といわれる渋沢栄一。その豊富な実体験に基づき考察された、人間性の見極め方や勇猛心を養う方法、人格の磨き方などの記述には、強い説得力があります。シリーズ初、上下巻での刊行です。

『啓発録 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ12)』

『啓発録 (いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ12)』

夏川賀央/現代語訳 橋本左内/著
致知出版社/出版社(2016年06月)

 吉田松陰や西郷隆盛など、幕末の志士にも多大な影響を与えた英傑・橋本左内。26歳という若さでその生涯を終えた左内が、15歳の時に著したのが『啓発録』です。「去稚心、振気、立志、勉学、択交友」の五項目から成る本書は、自らの志を留め、それを若き武士に訴えかけたもの。若き左内が自らへの戒めとして、また藩や国家のため血を吐くような思いで記したこれらの書は、現代を生きる私たちの心をも揺り動かさずにはおかないでしょう。これぞ自己啓発の不朽の名著です。

『旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質』

『旅行記・滞在記500冊から学ぶ 日本人が知らないアジア人の本質』

麻生川静男/著
ウェッジ/出版社(2016年06月)

 リベラルアーツとは、世界各国の「文化のコア」をつかむこと。そのためには、いろいろな文化圏の事象を比較することが必須です。本書では、500冊以上の旅行記・滞在記を読み尽くした著者が到達した各国の「文化のコア」を、アジア中心に紹介。観察眼の鋭い人による旅行記や滞在記からは、事象の羅列にとどまらず、価値観や倫理観まで知ることができます。同時に、私たち日本人が苦手とする多様な文化背景の理解や思想的な脆弱さも払拭することができる──新しい教養の入門書です。

『努力論(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ11)』

『努力論(いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ11)』

夏川賀央/現代語訳 幸田露伴/著
致知出版社/出版社(2016年04月)

 努力こそ人を幸福にする最善の道――。文豪・幸田露伴が自らの理論を大成した『努力論』が、とことん読みやすい現代語訳となって登場。
 本書には惜福、分福、植福から成る幸福三説をはじめ、自分を改造する二つの方法、成功の大きさを測る目安など、どんな状況にあっても最も強いパワーを発揮するための極意が説かれています。

『人生の〆方:医者が看取った12人の物語』

『人生の〆方:医者が看取った12人の物語』

大津秀一/著
新潮社/出版社(2014年12月)

 普通の偉人12人の物語――。彼らは時代の波に翻弄されるも、様々な苦難にそれぞれの立場で懸命に向き合い、幸福に満ちた最期を迎える。死を目の前にしても、幸せで、人に感動さえ与えて逝くという死生観とは、どのようなものなのか。1,000人を超える患者を見届けた緩和医療医が、まるで小説を思わせる感動的エピソードを書き綴った感涙の書。
『感動を与えて逝った12人の物語』に加筆訂正を加え、文庫化しました。

『風姿花伝』

『風姿花伝』

夏川賀央/現代語訳 世阿弥//著
致知出版社/出版社(2014年12月)

 能の理論書として知られる本書だが、実は「いかにお客に喜ばれる能を提供するか?」という面から追求された、 本格的な「ビジネス論」でもある。「秘すれば花」という名言の真意は、手の内を明かさずに相手を惹き付けてしまう心理戦術のこと。交渉、プレゼン、マーケティングなど、ビジネスにおける戦略として重要なことは、すでにこの本に含まれていたのである。「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第9弾。

『大切な人を看取る作法』

『大切な人を看取る作法』

大津秀一/著
大和書房/出版社(2014年10月)

 多死社会といわれる今、亡くなるすべての方が医療者や介護者から手厚いケアを受けることは難しくなってきた。家族として、介護者として、終末期を迎えた人にできることは何なのか。どんな心構えや準備をすればいいのか。
 1000人の患者を看取ってきた著者が、心安らかに「看取る」ための、実践的な知恵を紹介する。

『留魂録』

『留魂録』

城島明彦/現代語訳・解説 吉田松陰/著
致知出版社/出版社(2014年09月)

 尊王攘夷を掲げ、倒幕を目指しながら志半ばで散った幕末の思想家・吉田松陰。その死の前日に書き上げたのが『留魂録』である。原文はわずか五千数百字と短いものの、“魂魄の叫び”とも称すべき激烈な遺志がある。
 本書では、原文の現代語訳のほか、逸話や語録などを照らし合わせながら、松陰の生い立ちから人となり、志士たちに遺した教えなどをドラマチックにあぶり出していく。「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第8弾。

『本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く (角川SSC新書)』

『本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く (角川SSC新書)』

麻生川 静男/著
KADOKAWA/出版社(2014年09月)

 紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた大作「資治通鑑」。長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、桁外れの蓄財、そして虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々……。その一方、命を捨てて義を貫いた「スーパー善人」たち。この本には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっている。
 これを読まずして中国は語れない!数々の偉人達が愛読した幻の歴史書を、リベラルアーツ研究家が読み解きます。

『人は死ぬとき何を思うのか』

『人は死ぬとき何を思うのか』

渡辺和子・大津秀一・石飛幸三・青木新門・山折哲雄/著
PHP研究所/出版社(2014年07月)

「死を考えることは、生を充実させること」限りある命を意識することで、自分のなすべきこと、大切にしなければならないことがわかります。自らの死と向き合い、そこに向けた心づもりと準備を整えておけば、いたずらに死を恐れ、忌み嫌うことはないかもしれません。
 超高齢化の中で、よりよく生きるために、また後悔しない最期を迎えるためにできることを、医師、宗教家がそれぞれの立場から考えます。

『青春を生きる100冊の本 われら生涯青春主義』

『青春を生きる100冊の本 われら生涯青春主義』

久我勝利/著
致知出版社/出版社(2014年06月)

 青春時代をいかに生くべきか、いかにして生涯青春の生き方を貫くか。本書では、「生涯青春主義」「青春とは後悔しないこと」など9つの切り口から、青春のあり方を多角的に捉える。
 “青春”に焦点を当てた『老いを考える100冊の本』『死を考える100冊の本』に続く、シリーズ第三弾。自らの心に再び青春の風を吹かせ、いくつになっても人生を輝かせて生きるためのヒントが詰まった一冊。

『恐怖の作法:ホラー映画の技術』

『恐怖の作法:ホラー映画の技術』

小中千昭/著
河出書房新社/出版社(2014年05月)

 なぜ人は“怖いもの”を娯楽として見たいと思うのか。
 本書では、ホラー映画やアニメの第一線で活躍してきた著者が、人々を惹きつけ続ける「ホラー」=「怖い物語」がどのように作られるかを分析し、その実践法を伝授。また、ホラー映画に留まらず、恐怖について様々なアスペクトからの解析を試みる。
 伝説の「小中理論」決定版が、金子國義画伯の装画によりついに刊行!

『茶の本』

『茶の本』

夏川賀央/現代語訳 岡倉天心/著
致知出版社/出版社(2014年04月)

 一九〇六(明治九)年に、岡倉天心が外国人に日本文化を紹介するために英語で書かれた本作は、ニューヨークで出版されるや世界的なベストセラーになりました。西洋文化を吸収することで天心が気づいた日本文化の素晴らしさ、その象徴こそが茶の世界でした。
 「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第7弾。原文の格調高さをそのままに、わかりやすい現代語訳でお読みいただけます。

『目覚めよ!生きよ!』

『目覚めよ!生きよ!』

和田裕美/推薦  ドロシア・ブランド/著
実業之日本社/出版社(2013年12月)

 1933年にアメリカで出版され、瞬く間に100万部を突破したミリオンセラー。80年近くたった今もなお、世界中で読み継がれる「伝説の自己啓発書」が、満を持して日本語訳で出版となりました。
 「本書を読めば、幸せ街道まっしぐらの人生が実現できます! 」と和田裕美さんも推薦する一冊です。

『死ぬときに後悔すること25 (新潮文庫)』

『死ぬときに後悔すること25 (新潮文庫)』

大津秀一/著
新潮社/出版社(2013年10月)

 死を目の前にしたとき、人はどんなことを後悔するのか――? 1000人を超える末期患者と正面から向き合い、その死を見届けた緩和医療専門医が、悔いのない「生き方」へのヒントをくれます。
 25万部を超えた大ベストセラーが、待望の文庫化。文庫版あとがきで加えられた、読者から寄せられた「26」番目の後悔についても必読です。

『どんな病気でも後悔しない死に方』

『どんな病気でも後悔しない死に方』

大津秀一/著
角川マガジンズ/出版社(2013年09月)

 日本人は今、何の病気で、どのように死んでいるのか。
千を超える方々の最期を看取った現役医師が、終末期の現実を明らかにし、どんな病気でも後悔を残さずに最期を迎える方法を解説します。

『1000人の患者を看取った医師が実践している 傾聴力』

『1000人の患者を看取った医師が実践している 傾聴力』

大津秀一/著
大和書房/出版社(2013年07月)

・大切な人の悩み相談に真剣にこたえている
・自分なりに一生懸命アドバイスもしている
なのに、相手が元気にならない……。
そんな経験があるあなたへ、相手が元気になる「聴き方」教えます!

現場の第一線で活躍する緩和ケア医であり、
25万部のベストセラー『死ぬときに後悔すること25』の著者の最新刊!医療・介護現場のプロが必ず実践している、本当の「聴く力」とは。「傾聴」で、身近な大切な人が、元気になります。

『ユダヤの「生き延びる智慧」に学べ』

『ユダヤの「生き延びる智慧」に学べ』

石角完爾/著
朝日新聞出版/出版社(2013年04月)

想像を絶する苦難を乗り越え、ユダヤ人は成功を収めてきた。いかにしてユダヤ人は生き延びてきたのか。未曽有の危機に見舞われた日本人が学ぶべきものは何か。
ユダヤ教に改宗してユダヤ人になった国際弁護士がユダヤ五千年の知恵を明かす!

『歎異抄』

『歎異抄』

金山秋男・現代語訳/著
致知出版社/出版社(2013年02月)

浄土真宗とか、日本仏教といった枠組みを超えて、『歎異抄』は人類の心の書物と言っても過言ではないでしょう。全文をとことん読みやすくした「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」の第6巻!

『五輪書』

『五輪書』

城島明彦/現代語訳 宮本武蔵/著
致知出版社/出版社(2012年12月)

「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第5弾。
『五輪書』は、人生のさまざな局面に待ち受けるさまざまな敵との戦いに勝つためのノウハウを記した「ビジネス書」であり、乱世を生き抜くヒントを与えてくれる「人生の指南書」である。

『代表的日本人』

『代表的日本人』

齋藤慎子/現代語訳 内村鑑三/著
致知出版社/出版社(2012年11月)

『武士道』『茶の本』とともに、明治期に英文で刊行された著書の一つ。
西郷隆盛、上杉鷹山、二宮尊徳、中江藤樹、日蓮の五人の生涯から、日本人の精神を見事に解き明かした名著。
第35代アメリカ大統領のジョン・F・ケネディも本書の愛読者の一人として知られている。氏は、ある日本人記者から「日本で一番尊敬する政治家は」と質問された際、「ヨーザン」と答え、日本人を驚かせた。
訳者の齋藤氏はディスカヴァーの『アランの幸福論』なども手がけている。

『死を考える100冊の本』

『死を考える100冊の本』

久我勝利/著
致知出版社/出版社(2012年11月)

いかに生き、いかに死ぬか――死生観を養う上で参考になる世界の名著を100冊厳選。
名言と内容について触れられています。
『死の瞬間』(E・キューブラー・ロス)、『人間臨終図鑑』(山田風太郎)、『チベットの死者の書』、『葉隠』(山本常朝)『戦艦大和ノ最期』(吉田満)など、様々な書籍に記されたエッセンスが凝集された究極の一冊。

『西郷南洲遺訓』

『西郷南洲遺訓』

桑畑正樹/現代語訳/著
致知出版社/出版社(2012年10月)

シリーズ「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第3弾。
西郷隆盛の遺訓集「西郷南洲遺訓」が読みやすい現代語訳になって新登場。明治維新を成し遂げ、近代日本の礎を築いた英雄が遺した唯一の語録集。「西郷南洲遺訓」の成り立ちや西郷さんのエピソードもご紹介。

『武士道』

『武士道』

夏川賀央/現代語訳 新渡戸稲造/著
致知出版社/出版社(2012年09月)

いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ。日本人の精神を養ってきた名著の数々をわかりやすい現代語訳で読むシリーズ本です。第2巻 は『武士道』。

『学問のすすめ』

『学問のすすめ』

現代語訳/奥野宣之 福沢諭吉/著
致知出版社/出版社(2012年09月)

いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ。日本人の精神を養ってきた名著の数々をわかりやすい現代語訳で読むシリーズ本です。第1巻 は『学問のすすめ』。

『あなたらしい運命を引き寄せる「感じる力」』

『あなたらしい運命を引き寄せる「感じる力」』

キース・ビーハン/著
青春出版社/出版社(2010年09月)

英国スピリチュアル協会最高峰のミディアム(霊能力者)・スピリチュアルカウンセラーでもあり、日本の空港に降り立った瞬間、前世で日本にいたことがあると確信したというキース氏が、「ストレス・不安を抱えた人々を救いたい」という思いで日本人のためだけにつづったメッセージを初公開。感じる力を養い、ガイドスピリット(守護霊)に守られて自分らしい幸せな運命を歩む方法を伝授します。

『死ぬときに人はどうなる 10の質問』

『死ぬときに人はどうなる 10の質問』

大津秀一/著
致知出版社/出版社(2010年09月)

著者はいままで千人以上の死を見届けてきた終末期医療の専門家。
本作では、死に直面した患者やその家族から
よく聞かれる質問を集約しました。
テレビドラマで描かれるような一般的なイメージとは異なる、儚くも厳しい現実を意識することこそが、よりよく生きるための“処方箋”であると著者は説いています。二十万部を超えたベストセラー『死ぬときに後悔すること25』の著者がおくる最新刊。

『伝える本。―受け手を動かす言葉の技術。』

『伝える本。―受け手を動かす言葉の技術。』

山本 高史/著
ダイヤモンド社/出版社(2010年02月)

 言葉は伝える技術である。
 すべてを決めるのは受け手なのである。言葉の専門家・山本高史が筆を尽くして伝える、受け手を上手に動かす技術。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『「自分がきらい」を終わりにする本』

『「自分がきらい」を終わりにする本』

最上 悠/著
河出書房新社/出版社(2009年12月)

「自分きらいだった」過去を持つ著者が、精神科医の知識と自分の経験を元に、「自分のきらい」を減らし、人とつながりを上手に持ち、もっと自分を好きになるためのコツを伝授する役立つコラム。

『日本人の知らないユダヤ人』

『日本人の知らないユダヤ人』

石角 完爾/著
小学館/出版社(2009年11月)

国際弁護士として世界で活躍する著名な弁護士である著者が、50歳を過ぎてユダヤ教への改宗を決意し、5年に及ぶ宗教指導者との一問一答を経て合格。ユダヤ教の戒律、衣・食・住の日常生活がわかる興味深い一冊。

『ココロノマド―心の免疫力をつけるwebカウンセリング』

『ココロノマド―心の免疫力をつけるwebカウンセリング』

川西由美子/著/著
朝日新聞社/出版社(2003年06月)

『こうすればうつから抜け出せる―誰も教えてくれなかった克服法』

『こうすればうつから抜け出せる―誰も教えてくれなかった克服法』

最上悠/著
廣済堂出版/出版社(2002年09月)



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