アップルシードエージェンシー

  • ホーム
  • プロの作家の方へ
  • 作家デビューしたい方へ
  • 編集者の方へ
  • アップルシードエージェンシーとは
  • 所属作家のご紹介とは
  • これまでに手掛けた作品
  • お問い合せ
  • メルマガ登録
  • カフェリブロ 作家養成ゼミ
  • アップルシードエージェンシーブログ
  • 働く社員のブログ
  • 世界放浪ブログ「88年のバックパッカー」

これまでに手掛けた作品

  • 作品紹介
  • ベストセラー作品
  • 映像化作品

作品検索

■年代 年   ■ジャンル

■キーワード 

検索結果

『ニッポン犯罪狂時代』

『ニッポン犯罪狂時代』

北芝 健/著
扶桑社/出版社(2009年08月)

これが卑劣で姑息な奴らの正体だ! 少年犯罪、性犯罪、外国人犯罪、サイバー犯罪など日本の治安を危機に陥れているあらゆる犯罪をぶった切り、公安警察の謎、某国国家犯罪の裏を暴く。

『命の値段が高すぎる!』

『命の値段が高すぎる!』

永田 宏/著
筑摩書房/出版社(2009年07月)

もはや破綻寸前の日本の医療制度。その再生をうたう「改革」の数々…。長生きが経済的に重すぎる負担となったいま、医療の近未来がどこへ向かうのかを、冷徹な眼でリアルに喝破する。

『借金の底なし沼で知った お金の味』

『借金の底なし沼で知った お金の味』

金森 重樹/著
大和書房/出版社(2009年02月)

自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。乗り越えられない壁はない。25歳で莫大な借金を背負った著者の、人生のどん底からの生還と成功への軌跡。発行部数31万部の人気メルマガを書籍化。

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

赤澤 竜也/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年01月)

ある事件をきっかけに会社人間だった父親の人生を追い始めた著者。その過程で見えてきたのは、家族までを抱え込むことで社員に忠誠心を植え付けてきた日本企業と、会社のために身を削って働く父の姿。会社に忠誠を尽くせば一生安泰。そんな時代が終わって十数年。今、会社は利益のために人を平気で切り捨てるようになった。

『戸籍も本名もない男』

『戸籍も本名もない男』

村上 早人/著
講談社/出版社(2009年01月)

太平洋戦争で、唯一の肉親である母と、戸籍や本名まで失くし、社会の底辺でもがきながら、戦後の混乱期を駆け抜けた男「ハヤト」。そこには悩める現代の日本人が取り戻すべき、熱き生き方のヒントがある。ひたむきさ、前向きさ、弱者に対する愛情が詰まった、魂を揺さぶるノンフィクション!
※2004年10月、河出書房新社より刊行された『ハヤト』を改題、加筆・再編集したものです。

『そして、涙は海になる』

『そして、涙は海になる』

須田 幸子/著
PHP研究所/出版社(2007年10月)

25歳でこの世を去った彼女が病床で遺したメッセージ。私たちに命の重さと、何気ない日常の尊さを教えてくれる――。
著者インタビューを読む

『ニッポン犯罪狂時代』

『ニッポン犯罪狂時代』

北芝健/著
扶桑社/出版社(2006年12月)

これが卑劣で姑息な奴らの正体だ!TVでも人気の犯罪学者・北芝健が、少年犯罪、性犯罪、外国人犯罪、サイバー犯罪などの日本の治安を危機に陥れているあらゆる犯罪をぶった切り、公安警察の謎を暴く。

『リリー、モーツァルトを弾いてください』

『リリー、モーツァルトを弾いてください』

多胡吉郎/著
河出書房新社/出版社(2006年12月)

大戦下、南洋ジャワで日本軍に抑留された天才ピアニストと、彼女の音楽に心を動かされた日本人たち。敵同士のはずの彼らの出会いが、戦場に新たな音楽を生んだ―。音楽が紡いだ真実の物語。

『南の島のたったひとりの会計士』

『南の島のたったひとりの会計士』

屋宮久光/著
扶桑社/出版社(2006年11月)

奄美大島でたったひとりの公認会計士として頑張る著者。飛び切り人のいい奄美の人たちのドタバタ劇から、地方の小さな町や村がどうしたら生気を取り戻すかというヒントを探るノンフィクション。
著者インタビューを読む

『車いす犬びすこの一生』

『車いす犬びすこの一生』

渡辺やよい/著
成美堂出版/出版社(2006年09月)

愛しているからいつまでも一緒に。一人暮らしの私のもとに、子犬がやってきた!楽しい毎日は、やがて介護の修羅場に…。老衰した犬を車いすに乗せて介護する感動のエッセイの文庫化。動物と暮らすことの本当の意味を考えさせてくれます。

『愛すること、それがすべて〜尾崎豊との永遠の絆〜』

『愛すること、それがすべて〜尾崎豊との永遠の絆〜』

鬼頭明嗣/著/著
扶桑社/出版社(2003年12月)

『日本の名医30人の肖像』

『日本の名医30人の肖像』

ドクターズマガジン/編著/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2003年11月)

『SHUNSUKE 中村俊輔 イタリアの軌跡』

『SHUNSUKE 中村俊輔 イタリアの軌跡』

アルフレード・ペドゥラ/著 片野道郎/訳/著
朝日新聞社/出版社(2003年11月)

『ニッポン非合法地帯』

『ニッポン非合法地帯』

北芝健/著/著
扶桑社/出版社(2003年07月)

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

ステファノ・ボルドリーニ/著 片野道郎/訳/著
朝日文庫/出版社(2003年07月)

イタリアはNAKATAをどう評価したか? 気鋭のイタリア人ジャーナリストが、ユヴェントス留学からペルージャ、ローマまで、東洋から来た「ショーグン」の全足跡を追う!

『ロシアアンダーグラウンド』

『ロシアアンダーグラウンド』

マシュー・ブレジンスキー/著 紅葉誠一/訳/著
イースト・プレス/出版社(2003年05月)

『ぼくらの村にアンズが実った―中国・植林プロジェクトの10年』

『ぼくらの村にアンズが実った―中国・植林プロジェクトの10年』

高見邦雄/著/著
日本経済新聞社/出版社(2003年05月)

『クラウディア 最後の手紙』

『クラウディア 最後の手紙』

蜂谷弥三郎/著/著
メディアファクトリー/出版社(2003年04月)

『王者ロナウド』

『王者ロナウド』

エンツォ・カターニア/著 利根川晶子/訳/著
潮出版社/出版社(2003年04月)

『ロベルト・バッジョ自伝〈2〉夢の続き』

『ロベルト・バッジョ自伝〈2〉夢の続き』

ロベルト・バッジョ/著 片野道郎/訳/著
潮出版社/出版社(2003年04月)

『その食べ物が危ない!』

『その食べ物が危ない!』

佐々木英二/著/著
扶桑社/出版社(2003年03月)

『アメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記』

『アメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記』

丸山隆三/著/著
二見書房/出版社(2003年01月)

『ビッグリーグ、ビッグゲーム―メジャーリーグの夢舞台』

『ビッグリーグ、ビッグゲーム―メジャーリーグの夢舞台』

タック川本/著
日刊スポーツ新聞社/出版社(2002年11月)

『海峡を渡るバイオリン』

『海峡を渡るバイオリン』

陳昌鉉/語り 鬼塚忠、岡山徹/聞き書き/著
河出書房新社/出版社(2002年09月)

世界でたった5人だけ。ひたすらバイオリン製作に励んだ在日韓国人が、世界に冠たる「無監査マスターメーカー」になり、故郷へ錦を飾る-。聞き書きで綴る、哀惜のドキュメント。
図書出版恵林社(韓国) ビッグコミック(小学館)で漫画『天上の弦』連載中 NHK 90分間ドキュメンタリー番組 フジテレビ3時間ドラマ(2003年12月)

『新庄が「4番」を打った理由――メジャーリーグの商売術』

『新庄が「4番」を打った理由――メジャーリーグの商売術』

タック川本/著/著
朝日新聞社/出版社(2002年08月)

『歌舞伎町案内人』

『歌舞伎町案内人』

李小牧/著 根本直樹/編/著
角川書店/出版社(2002年08月)

(単行本:2002年8月 文庫:2004年3月)
キネマモーションピクチャーズ映画化決定

『マラドーナ自伝』

『マラドーナ自伝』

ディエゴ・マラドーナ/著 金子達仁/監修 藤坂ガルシア千鶴/訳/著
幻冬舎/出版社(2002年06月)

『PK』

『PK』

クラーク・ミラー/著 伊達尚美/訳/著
イースト・プレス/出版社(2002年05月)

『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』

『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』

ロベルト・バッジョ/著 片野道郎/訳/著
潮出版社/出版社(2002年04月)

ファンタジスタ、夢のような芸術的名手と賞賛されるロベルト・バッジョ。現在、34歳。波瀾万丈の青春を戦い抜いてきた彼自身が初めて語った「人間ロベルト・バッジョ」真実の自伝。リーグ戦での全成績データ付き。

『フーリファン―傷だらけの30年』

『フーリファン―傷だらけの30年』

東本貢司/訳 マーティン・キング、マーティン・ナイト/著
廣済堂出版/出版社(2002年03月)

フットボールファンの父と口うるさいが愛情深い母の間に生まれた少年は、いかにして「フーリガン」の急先鋒となったのか。英国で「最も危険なサッカーギャング」と呼ばれた男が圧倒的なリアリティーで描く、フーリガンの真実。

『異端児トルシエ』

『異端児トルシエ』

ジャン・フィリップ・コアント/著 宇田川里、吉村葉子/共訳/著
角川書店/出版社(2001年12月)

親友のフランス「レキップ」紙トルシエ番記者が、トルシエのサッカー人生を振り返りながら、W杯の行方を探る懇親の1冊!70人以上の人々のインタビューと、事実から浮かびあがる、トルシエ戦術の原点と未来!

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

片野道郎/訳 ステファノ・ボルドリーニ/著
朝日新聞社/出版社(2001年07月)

(単行本:2001年10月、文庫:2003年7月)



ページのトップへ戻る

このサイトは株式会社アップルシード・エージェンシーが全ての著作権を保有しています。