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『カルト脱出記―エホバの証人元信者が語る25年間のすべて』

『カルト脱出記―エホバの証人元信者が語る25年間のすべて』

佐藤典雅/著
河出書房新社/出版社(2017年01月)

 東京ガールズコレクションの仕掛け人としても知られる著者は、ロス、NY、ハワイ、東京と九歳から三十五歳までエホバの証人として教団活動していた。信者の日常、自らと家族の脱会を描く。待望の文庫化。

『12月25日の怪物: 謎に満ちた「サンタクロース」の実像を追う』

『12月25日の怪物: 謎に満ちた「サンタクロース」の実像を追う』

高橋大輔/著
草思社/出版社(2016年12月)

 クリスマスに子供たちにプレゼントをくれる、サンタクロースという存在。しかし、そのルーツをたどると、そこには想像を絶する“異形の怪物”の姿があった―。「物語を旅する」異能の探検家が、サンタのルーツを求めて、トルコ、イタリア、オランダ、アメリカ、フィンランド、オーストリア、日本、中国を訪ね、サンタの知られざる素顔と日本人にとってのサンタの意味を解き明かしていく、スリリングな旅ノンフィクション。

『兵隊になった沢村栄治 戦時下職業野球連盟の偽装工作』

『兵隊になった沢村栄治 戦時下職業野球連盟の偽装工作』

山際康之/著
筑摩書房/出版社(2016年06月)

 非運の投手・沢村栄治はなぜ戦地に追いやられたのか。そして沢村の悲劇を繰り返さぬための「偽装」とは何だったか。本書は人間・沢村を描くとともに、当時の野球関係者の興味深い動きを描き出していく。
 戦時下、軍から抑圧されたといわれてきた職業野球連盟が、逆に軍を欺くことでおのれの存続をかけたという真実の物語。知られざる戦時下の野球界を、資料の綿密な分析から再構成する。

『不仲の母を介護し看取って気づいた人生でいちばん大切なこと』

『不仲の母を介護し看取って気づいた人生でいちばん大切なこと』

川上澄江/著
マキノ出版/出版社(2016年04月)

最期の日、あなたは親と仲直りできますか? 生きる意味とは? 親子の愛とは?
半生にわたって不仲だった母への末期がん宣告。2年間の介護を経て、死の瞬間を看取った著者が学んだ、「母娘問題」「介護」「終活」など、20の人生のレッスンを収載。愛せない母の看取りをめぐる、娘の葛藤を描いたノンフィクション。

『解毒 エホバの証人の洗脳から脱出したある女性の手記』

『解毒 エホバの証人の洗脳から脱出したある女性の手記』

坂根真実/著
KADOKAWA/出版社(2016年01月)

 ―それは、洗脳が解けた瞬間だった。涙が涸れるまで泣いた後、私の脳内に「エホバ」という神は存在しなくなっていた。 
 幼少時から家族でエホバの証人に入信した女性の苦悩に満ちた半生と洗脳が解けるまでを描くノンフィクション。DV、2度の離婚、自殺未遂、家族との断絶を経て、どん底から彼女はアイデンティティを確立していく。

『犬に名前をつける日』

『犬に名前をつける日』

山田あかね/著
キノブックス/出版社(2015年10月)

 「いくらミニのことを思っても、ミニの命は戻らない。それなら、今から助けられる犬のために何かしよう。そうしたら、ミニも喜んでくれるのではないか」愛犬を亡くした著者は、大先輩の映画監督に勧められて、犬の命をテーマに映画を撮り始める。そして、犬のために人生を賭けた人たちと出会い、自分でも何かできると気づいていく。
 名前のない犬たちと彼らを救い出す人々を描いた、感動のドキュメンタリードラマの映画原作本。

『本物の知性を磨く 社会人のリベラルアーツ』

『本物の知性を磨く 社会人のリベラルアーツ』

麻生川静男/著
祥伝社/出版社(2015年09月)

●「キリスト教を知らずに西洋は分からない」は本当か?
●日本人に宇宙船アポロは作れただろうか?
●なぜ日本人はマネジメントが下手なのか?
●英語は本当にグローバルな言語か?
 すべてのビジネスパーソン必読!「文化のコア」を知り日本と世界を理解するための、仕事に効く「大人の教養」集中講義。「奴隷的生き方」から脱する武器を手に入れるため、さぁ限りない「知の探訪」へ出よう。

『腎不全発症から10年−なぜ私は人工透析を拒否してきたか 自分らしく生きるためにやってきたこと』

『腎不全発症から10年−なぜ私は人工透析を拒否してきたか 自分らしく生きるためにやってきたこと』

リュウ・ウェイ(劉薇)/著
きずな出版/出版社(2015年04月)

 腎不全―「悪くなっていくしかない」といわれる病気を発症して10年。人工透析も腎臓移植も受けず、自分らしい生活を続けるために、ときには病院や医師とも闘う覚悟で病気と共に生きてきた著者。現在は、数値ではステージ5の末期だが、ヴァイオリニストとしての活動を続けながら、腎臓病で苦しむ方、そしてその家族へ、「一緒に頑張っていきましょう」とメッセージを送り続けている。患者にしかわからない不安と、それを乗り越えてきた過程がわかる一冊。

『広告を着た野球選手 史上最弱ライオン軍の最強宣伝作戦』

『広告を着た野球選手 史上最弱ライオン軍の最強宣伝作戦』

山際康之/著
河出書房新社/出版社(2015年03月)

 プロ野球草創期に3年半しか存在しなかった幻のライオン軍。だが、その球団経営は現代のプロ野球の礎を築くユニークなものだった!
 本書では、今ではどこでも行われている、商品名の入ったユニフォーム、スコアボードへの広告、商品購入者への試合の招待など、新しい宣伝活動のスタイルに挑戦した男たちの姿を描き出します。日本プロ野球界初の黒人選手・ボンナの写真をはじめ、貴重な写真も多数掲載。

『キャプテンメッシの挑戦』

『キャプテンメッシの挑戦』

藤坂ガルシア千鶴/著
朝日新聞出版/出版社(2014年03月)

「アルゼンチン代表では役立たず」「バルサのメッシとは別人」
 無口で内気な青年リオネル・メッシは、4年連続でバロンドール(世界最優秀選手)となりながら、母国のメディアとファンから否定的な視線を送られていた。
 そんなメッシがアルゼンチン代表の新キャプテンに選ばれ、最も過酷なワールドカップ予選をいかに闘ったのか。メッシの2年間の挑戦を追う、感動の成長ストーリー!

『彼らのルーツ サッカー「ブラジル」「アルゼンチン」代表選手の少年時代』

『彼らのルーツ サッカー「ブラジル」「アルゼンチン」代表選手の少年時代』

大野美夏・藤坂ガルシア千鶴/著
実業之日本社/出版社(2014年01月)

 ブラジル・アルゼンチン出身のスター選手たちが過ごした少年時代について、現地在住の日本人ジャーナリストが徹底取材!初公開のエピソードや本人、家族、指導者たちのコメントから、彼らの知られざるルーツをひも解きます。
 南米の広くて青い空の下、ボールを追いかけて走った12人の少年たち。世界を舞台に走り続けることができる要因は、家族や仲間・指導者との強い絆にありました。

『恋するように生きなさい』

『恋するように生きなさい』

照井邦子/著
光文社/出版社(2013年02月)


舞妓さんとして輝き、経営者としても輝いた。でも、いまがいちばん活き活きしている――恋、仕事、努力、苦悩、そして祇園の教え。CMでおなじみの人気シニアモデルが明かす、素敵な笑顔の秘訣。

『ドアの向こうのカルト』

『ドアの向こうのカルト』

佐藤典雅/著
河出書房新社/出版社(2013年01月)

東京ガールズコレクションの仕掛け人としても知られる著者は、ロス、NY、ハワイ、東京と9歳から35歳までエホバの証人として教団活動していた。信者の日常、自らと家族の脱会を描く。

『博士たちの奇妙な研究』

『博士たちの奇妙な研究』

久我羅内/著
文藝春秋/出版社(2012年11月)

不思議な現象を科学者がマジメに研究!
エジソンが作ろうとした霊界ラジオ、超低周波音でつくる人工幽霊屋敷など、科学者が不思議な現象を真面目に研究した珍説・奇説を紹介!

『12月25日の怪物』

『12月25日の怪物』

高橋大輔/著
草思社/出版社(2012年10月)

白いヒゲをたくわえ、クリスマスの夜に子供たちにプレゼントをくれる、サンタという存在。しかし、そのルーツをたどると、そこには異形の“怪物” の姿があった!――「物語を旅する」異能の探検家が、サンタのルーツを求めて世界各地を旅し、サンタの知られざる素顔、サンタがクリスマスにやって来る意味を解き明かしていく、壮大な旅ノンフィクション。

『男女1100人の「キズナ系親孝行、始めました。」』

『男女1100人の「キズナ系親孝行、始めました。」』

牛窪恵/著
河出書房新社/出版社(2012年08月)

親孝行に“いつか\"はない!
震災後、そう気づいた20〜40代の男女たち。本書では、彼ら1100人への大規模なアンケート調査とインタビューを通じ、平成のいまに相応しい「キズナ系親孝行」のヒント100件以上を、親子の感動ストーリーとともに紹介します。
お金や時間がなくてもすぐ実践できる、平成親子の“つながり\\\"術が満載。二世代、三世代向けビジネスを模索する、企業担当者も必見です。

『震災離婚』

『震災離婚』

三浦天紗子/著
イースト・プレス/出版社(2012年08月)

3.11後の不安が「人とつながりたい」という意識に結びつき、「震災婚」が流行っているという。だが実際は、被災地でも東京など遠隔地でも事情は違う。極限状況で見えた人間性や価値観の違いから結婚をやめた人も多く、さらには復興や疎開への意識のズレ、経済的問題、家族を失った苦しみなどから、被災地・遠隔地問わず「震災離婚」や「震災不倫」すら増えている。その実態を、被災地での長期取材も含めた丹念なルポで追う。

『途中下車』

『途中下車』

北村森/著
河出書房新社/出版社(2012年07月)

41歳春、突然襲ったパニック障害。電車に乗れない、会議が怖くなる……。会社を辞め、息子とふたり旅をしながら、病気と闘い、自分と家族の再生を目指した、感動のノンフィクション!

『長沢鼎ブドウ王になったラスト・サムライ』

『長沢鼎ブドウ王になったラスト・サムライ』

多胡吉郎/著
現代書館/出版社(2012年06月)

壮大なスケールで描く歴史ドキュメンタリーノベル。幕末、薩摩藩から派遣された英国留学生団の中に長沢鼎(ながさわかなえ)という一人の少年がいた。森有礼と共に13歳で渡欧した少年がアメリカでワイナリー経営に成功。誇り高き生涯を活写。

『毎日新聞社会部』

『毎日新聞社会部』

山本祐司/著
河出文庫/出版社(2012年03月)

『運命の人』のモデルとなった沖縄密約事件=「西山事件」をうんだ毎日新聞の運命とは。戦後、権力の闇に挑んできた毎日新聞の栄光と悲劇の歴史を事件記者たちの姿とともに描くノンフィクションの傑作が文庫化!

『わたしが子どもだったころ<サン!>』

『わたしが子どもだったころ<サン!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ・編/著
ポプラ社/出版社(2012年03月)

何にだって、なれる。夢中になって、とことん追いかければ、好きなことが仕事になる。十人十色の強烈な原体験。

『わたしが子どもだったころ<ニ!>』

『わたしが子どもだったころ<ニ!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ・編/著
ポプラ社/出版社(2012年03月)

つらかったことや、苦手だったことが、夢の入り口になっている。十人十色の強烈な原体験。

『わたしが子どもだったころ<イチ!>』

『わたしが子どもだったころ<イチ!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ 編/著
ポプラ社/出版社(2012年02月)

さまざまなジャンルの第一線で活躍するひとたちが、そのユニークな子ども時代について語ります。今を生きる子どもや親たちの大きな励ましやヒントになる一冊!

『物語のように読む朝鮮王朝五百年』

『物語のように読む朝鮮王朝五百年』

多胡吉郎/著
角川書店/出版社(2012年02月)

朝鮮王朝500年の歴史が、物語を読むようにドラマチックにわかる! 謀反から生まれた新王朝がなぜ長きにわたって栄華をほこったか。韓流ドラマや探訪スポットの情報も盛りだくさん!

『20代女性がセックスしてない 彼女たちはなぜ男に求められない?』

『20代女性がセックスしてない 彼女たちはなぜ男に求められない?』

杉浦由美子/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2011年12月)

彼氏がいるのにセックスレス。自分の性生活と欲望を抵抗なく語る、ごくごく普通の現代20代女性たち。取材して浮かび上がってきた、彼女たちが考える「社会性」とは……?

『日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世〜それでも、この道を選んだ』

『日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世〜それでも、この道を選んだ』

古田清悟・姜成明/著
光文社/出版社(2011年11月)

それぞれの「道」を選んだ2人のサッカー人生が、ワールドカップを賭けた舞台で交差<クロス>する----2人のテレビディレクターが3年間追い続けた、「代表ストライカー」の苦難と絶望、そして歓喜!!

『C級戦犯がスケッチした巣鴨プリズン』

『C級戦犯がスケッチした巣鴨プリズン』

岡村青/構成 飛田時雄/著
草思社/出版社(2011年04月)

C級戦犯として巣鴨プリズンに収容された一庶民が、獄中で描いた膨大なスケッチとともに往時を回想した貴重な記録。A級戦犯と同じ房舎に収容され,東條の身の回りの世話をするなど多くの高官と身近に接した日々の記憶を綴る。

『だから、自分をあきらめるな!』

『だから、自分をあきらめるな!』

加藤秀視/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年03月)

 なぜ、彼は230人の若者の人生を変えることができたのか。すさんだ生活を送る少年少女に本気で向き合い、自らが180度変わった姿を見せることで勇気づける。著者自身の体験と、著者が関わった更生の実例や相談者のエピソードを紹介しつつ、「自分をあきらめなければ必ず変われる」とメッセージを伝える。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『空飛ぶペテン野郎』

『空飛ぶペテン野郎』

チャーリー春日/著
飛鳥新社/出版社(2010年11月)

「俺の人生、9割がフェイクだった」 ヘリコプターパイロットの怪しいペテン奮闘記!! あまりに“不道徳”、あまりに“わがまま” 単なるペテン師か、それとも夢を掴んだ成功者か? 化粧品販売、エステサロン経営、ホスト、マルチビジネス、探偵業を経て 夢のヘリ販売会社を設立!! 「女と金持ちを溶かし、俺は生きてきた」。 ―哄笑を誘う破天荒な人生―

『余命1年からの奇跡』

『余命1年からの奇跡』

野澤英二/著
かんき出版/出版社(2010年10月)

 リストラ、就職難、先の見えない不況……自分ではどうしようもない現実を受け入れなければならない人は多い。著者の野澤英二氏は、30歳で下半身不随、32歳で胃ガンになり余命1年の宣告を受け、40歳でくも膜下出血を経験するという絶望を何度も経験した。しかし、アスリートとして父としてその度に立ち上がり、奇跡を起こす。彼をそこまで突き動かすものは何なのか?
 著者の壮絶でありながらもさわやかな生き様を通して、あきらめない心、前を向く力が湧いてくる1冊。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『ニッポン犯罪狂時代』

『ニッポン犯罪狂時代』

北芝 健/著
扶桑社/出版社(2009年08月)

これが卑劣で姑息な奴らの正体だ! 少年犯罪、性犯罪、外国人犯罪、サイバー犯罪など日本の治安を危機に陥れているあらゆる犯罪をぶった切り、公安警察の謎、某国国家犯罪の裏を暴く。

『命の値段が高すぎる!』

『命の値段が高すぎる!』

永田 宏/著
筑摩書房/出版社(2009年07月)

もはや破綻寸前の日本の医療制度。その再生をうたう「改革」の数々…。長生きが経済的に重すぎる負担となったいま、医療の近未来がどこへ向かうのかを、冷徹な眼でリアルに喝破する。

『借金の底なし沼で知った お金の味』

『借金の底なし沼で知った お金の味』

金森 重樹/著
大和書房/出版社(2009年02月)

自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。乗り越えられない壁はない。25歳で莫大な借金を背負った著者の、人生のどん底からの生還と成功への軌跡。発行部数31万部の人気メルマガを書籍化。

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

赤澤 竜也/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年01月)

ある事件をきっかけに会社人間だった父親の人生を追い始めた著者。その過程で見えてきたのは、家族までを抱え込むことで社員に忠誠心を植え付けてきた日本企業と、会社のために身を削って働く父の姿。会社に忠誠を尽くせば一生安泰。そんな時代が終わって十数年。今、会社は利益のために人を平気で切り捨てるようになった。

『戸籍も本名もない男』

『戸籍も本名もない男』

村上 早人/著
講談社/出版社(2009年01月)

太平洋戦争で、唯一の肉親である母と、戸籍や本名まで失くし、社会の底辺でもがきながら、戦後の混乱期を駆け抜けた男「ハヤト」。そこには悩める現代の日本人が取り戻すべき、熱き生き方のヒントがある。ひたむきさ、前向きさ、弱者に対する愛情が詰まった、魂を揺さぶるノンフィクション!
※2004年10月、河出書房新社より刊行された『ハヤト』を改題、加筆・再編集したものです。

『そして、涙は海になる』

『そして、涙は海になる』

須田 幸子/著
PHP研究所/出版社(2007年10月)

25歳でこの世を去った彼女が病床で遺したメッセージ。私たちに命の重さと、何気ない日常の尊さを教えてくれる――。
著者インタビューを読む

『ニッポン犯罪狂時代』

『ニッポン犯罪狂時代』

北芝健/著
扶桑社/出版社(2006年12月)

これが卑劣で姑息な奴らの正体だ!TVでも人気の犯罪学者・北芝健が、少年犯罪、性犯罪、外国人犯罪、サイバー犯罪などの日本の治安を危機に陥れているあらゆる犯罪をぶった切り、公安警察の謎を暴く。

『リリー、モーツァルトを弾いてください』

『リリー、モーツァルトを弾いてください』

多胡吉郎/著
河出書房新社/出版社(2006年12月)

大戦下、南洋ジャワで日本軍に抑留された天才ピアニストと、彼女の音楽に心を動かされた日本人たち。敵同士のはずの彼らの出会いが、戦場に新たな音楽を生んだ―。音楽が紡いだ真実の物語。

『南の島のたったひとりの会計士』

『南の島のたったひとりの会計士』

屋宮久光/著
扶桑社/出版社(2006年11月)

奄美大島でたったひとりの公認会計士として頑張る著者。飛び切り人のいい奄美の人たちのドタバタ劇から、地方の小さな町や村がどうしたら生気を取り戻すかというヒントを探るノンフィクション。
著者インタビューを読む

『車いす犬びすこの一生』

『車いす犬びすこの一生』

渡辺やよい/著
成美堂出版/出版社(2006年09月)

愛しているからいつまでも一緒に。一人暮らしの私のもとに、子犬がやってきた!楽しい毎日は、やがて介護の修羅場に…。老衰した犬を車いすに乗せて介護する感動のエッセイの文庫化。動物と暮らすことの本当の意味を考えさせてくれます。

『愛すること、それがすべて〜尾崎豊との永遠の絆〜』

『愛すること、それがすべて〜尾崎豊との永遠の絆〜』

鬼頭明嗣/著/著
扶桑社/出版社(2003年12月)

『日本の名医30人の肖像』

『日本の名医30人の肖像』

ドクターズマガジン/編著/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2003年11月)

『SHUNSUKE 中村俊輔 イタリアの軌跡』

『SHUNSUKE 中村俊輔 イタリアの軌跡』

アルフレード・ペドゥラ/著 片野道郎/訳/著
朝日新聞社/出版社(2003年11月)

『ニッポン非合法地帯』

『ニッポン非合法地帯』

北芝健/著/著
扶桑社/出版社(2003年07月)

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

ステファノ・ボルドリーニ/著 片野道郎/訳/著
朝日文庫/出版社(2003年07月)

イタリアはNAKATAをどう評価したか? 気鋭のイタリア人ジャーナリストが、ユヴェントス留学からペルージャ、ローマまで、東洋から来た「ショーグン」の全足跡を追う!

『ロシアアンダーグラウンド』

『ロシアアンダーグラウンド』

マシュー・ブレジンスキー/著 紅葉誠一/訳/著
イースト・プレス/出版社(2003年05月)

『ぼくらの村にアンズが実った―中国・植林プロジェクトの10年』

『ぼくらの村にアンズが実った―中国・植林プロジェクトの10年』

高見邦雄/著/著
日本経済新聞社/出版社(2003年05月)

『クラウディア 最後の手紙』

『クラウディア 最後の手紙』

蜂谷弥三郎/著/著
メディアファクトリー/出版社(2003年04月)

『王者ロナウド』

『王者ロナウド』

エンツォ・カターニア/著 利根川晶子/訳/著
潮出版社/出版社(2003年04月)

『ロベルト・バッジョ自伝〈2〉夢の続き』

『ロベルト・バッジョ自伝〈2〉夢の続き』

ロベルト・バッジョ/著 片野道郎/訳/著
潮出版社/出版社(2003年04月)

『その食べ物が危ない!』

『その食べ物が危ない!』

佐々木英二/著/著
扶桑社/出版社(2003年03月)

『アメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記』

『アメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記』

丸山隆三/著/著
二見書房/出版社(2003年01月)

『ビッグリーグ、ビッグゲーム―メジャーリーグの夢舞台』

『ビッグリーグ、ビッグゲーム―メジャーリーグの夢舞台』

タック川本/著
日刊スポーツ新聞社/出版社(2002年11月)

『海峡を渡るバイオリン』

『海峡を渡るバイオリン』

陳昌鉉/語り 鬼塚忠、岡山徹/聞き書き/著
河出書房新社/出版社(2002年09月)

世界でたった5人だけ。ひたすらバイオリン製作に励んだ在日韓国人が、世界に冠たる「無監査マスターメーカー」になり、故郷へ錦を飾る-。聞き書きで綴る、哀惜のドキュメント。
図書出版恵林社(韓国) ビッグコミック(小学館)で漫画『天上の弦』連載中 NHK 90分間ドキュメンタリー番組 フジテレビ3時間ドラマ(2003年12月)

『新庄が「4番」を打った理由――メジャーリーグの商売術』

『新庄が「4番」を打った理由――メジャーリーグの商売術』

タック川本/著/著
朝日新聞社/出版社(2002年08月)

『歌舞伎町案内人』

『歌舞伎町案内人』

李小牧/著 根本直樹/編/著
角川書店/出版社(2002年08月)

(単行本:2002年8月 文庫:2004年3月)
キネマモーションピクチャーズ映画化決定

『マラドーナ自伝』

『マラドーナ自伝』

ディエゴ・マラドーナ/著 金子達仁/監修 藤坂ガルシア千鶴/訳/著
幻冬舎/出版社(2002年06月)

『PK』

『PK』

クラーク・ミラー/著 伊達尚美/訳/著
イースト・プレス/出版社(2002年05月)

『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』

『ロベルト・バッジョ自伝 天の扉』

ロベルト・バッジョ/著 片野道郎/訳/著
潮出版社/出版社(2002年04月)

ファンタジスタ、夢のような芸術的名手と賞賛されるロベルト・バッジョ。現在、34歳。波瀾万丈の青春を戦い抜いてきた彼自身が初めて語った「人間ロベルト・バッジョ」真実の自伝。リーグ戦での全成績データ付き。

『フーリファン―傷だらけの30年』

『フーリファン―傷だらけの30年』

東本貢司/訳 マーティン・キング、マーティン・ナイト/著
廣済堂出版/出版社(2002年03月)

フットボールファンの父と口うるさいが愛情深い母の間に生まれた少年は、いかにして「フーリガン」の急先鋒となったのか。英国で「最も危険なサッカーギャング」と呼ばれた男が圧倒的なリアリティーで描く、フーリガンの真実。

『異端児トルシエ』

『異端児トルシエ』

ジャン・フィリップ・コアント/著 宇田川里、吉村葉子/共訳/著
角川書店/出版社(2001年12月)

親友のフランス「レキップ」紙トルシエ番記者が、トルシエのサッカー人生を振り返りながら、W杯の行方を探る懇親の1冊!70人以上の人々のインタビューと、事実から浮かびあがる、トルシエ戦術の原点と未来!

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

『NAKATA―中田英寿イタリア戦記』

片野道郎/訳 ステファノ・ボルドリーニ/著
朝日新聞社/出版社(2001年07月)

(単行本:2001年10月、文庫:2003年7月)



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