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検索結果

『いち、にの、さん。』

『いち、にの、さん。』

実谷蒼依/著
ポプラ社/出版社(2010年06月)

“家族”と“学校”。そのふたつに否定されれば、小さな世界は呆気なく絶望に食い潰される―。小5で自傷を始め16歳で自殺未遂をした「死にたがりや」の女の子が、あがき続けた末に見つけた「生きる意味」とは?不器用なほど「生」と懸命に向き合った記録。

『このすしなあに』

『このすしなあに』

塚本やすし/著
ポプラ社/出版社(2010年06月)

へい、いらっしゃい! いきいのいいねたが、たくさんそろってるよ!
こどもたちがだいすきなたべもの、ナンバー・ワン! いまや、せかいのごちそう! おすしの絵本ができました。
切り身の魚しか見たことのない子どもたちが、大好きなおすしを食べながら、まるごとの魚やイカやウニを思い浮かべている…。
そんな姿を想像しながら、つくった絵本です。
おすしをほおばりながら、たくさんのいのちをいただいて生きている、ありがたさも感じることができる、おもしろまじめな、食育絵本です。

『真理男』

『真理男』

鈴木剛介/著
角川書店/出版社(2010年03月)

愛おしい高校時代そして迷いの果てに大人へ……出会い、友情、別れ、裏切り、絶望、再生。泣いて、笑って、ちょっぴりイタイ、不器用にしか生きられない、すべての若者に送る\"究極の青春エンタテイメント小説\"。

『カルテット!』

『カルテット!』

鬼塚 忠/著
河出書房新社/出版社(2010年01月)

「そこにぼくの音楽があるんです!」家族、初恋、音楽……。心温まる、涙と感動の青春&家族小説!
「カルテット!」公式ブログ

『彼氏いない歴20年のオタ女ですがあらゆる婚活してみました』

『彼氏いない歴20年のオタ女ですがあらゆる婚活してみました』

中村 純子/著
草思社/出版社(2010年01月)

「会話力ゼロ、積極性ゼロ、恋愛経験ほぼゼロ」のオタ女が、手当たりしだいに婚活イベントを試してみたら、いったいどうなる?
猛獣と化した女たちがうごめく婚活イベントの中、経験値ゼロの恋愛素人は生きて「狩り」をまっとうできるのか!?
倒れても倒れても立ち上がる「奇跡」の爆笑コミックエッセイ!

『天使の耳の物語』

『天使の耳の物語』

成井 豊/著
ポプラ社/出版社(2009年11月)

生真面目なお父さん、広告代理店勤めのお母さん、無口な息子、そしてどうも恋をしているらしい娘…いつのまにか心が離れてしまった家族を取り戻したい!お父さんの奮闘記。

『哄う合戦屋』

『哄う合戦屋』

北沢 秋/著
双葉社/出版社(2009年10月)

天文十八年。甲斐、武田と越後、長尾に挟まれた緩衝地帯、中信濃に孤高の合戦屋がいた。領主を担ぎ勢力を広げる一方で、不幸なまでの才能と抑えきれぬ天下への大望が、それぞれの運命の前に立ちはだかる―。史実を基にした壮大な人間ドラマ。

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?』

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?』

伊藤 春香/著
ポプラ社/出版社(2009年08月)

卒業旅行に25社が協賛!この不況下で、なぜ!?
NTTレゾナント、キャノン、ヒューレット・パッカード・・・。錚々たる企業が女子大生の「世界一周旅行」のスポンサーに!企画立案、アポイントどり、プレゼンテーションから、70日間で世界一周を成し遂げるまでの涙と汗の全記録320ページ!

『自分プロデュース 人気女優が実践している夢をかなえる習慣』

『自分プロデュース 人気女優が実践している夢をかなえる習慣』

森谷 雄/著
ランダムハウス講談社/出版社(2009年06月)

『ザ・クイズショー』『33分探偵』のドラマ&映画プロデューサーが教える、“なりたい自分に今すぐなれる方法”。

『いとしの精神科』

『いとしの精神科』

はやし まつり/著
河出書房新社/出版社(2009年05月)

幼少時からノイローゼ、過食症、対人恐怖症、依存症、ひきこもり、自傷ほか、メンタルヘルス(心の病気)にまつわる様々な経験を持つ漫画家が送る、前代未聞の“笑える”精神科依存の日々!

『ぼくは小さくて白い』

『ぼくは小さくて白い』

和田 裕美/著
朝日新聞出版/出版社(2009年03月)

世界ナンバー2営業ウーマン、和田裕美さんの成功マインドを初のイラストブックに凝縮!
かわいい子ペンギンと母ペンギンの対話を通じて、和田さんの「前向き」「感謝」「勇気」など、毎日わくわくできる、幸せになる「コア・エッセンス」があたたかなショートストーリーになりました。心にしみる大人の絵本!

『太陽の涙』

『太陽の涙』

赤坂 真理/著
岩波書店/出版社(2008年12月)

あたたかな海のただなかにまかれた、星座のような島々。その群島のかたすみに僕らの小さな島はある。僕らは太陽から生まれた。あるとき、月からひとりの男が吐き出され…。清冽で詩的なヴィジョン溢れる、現代の神話。

『連帯保証人』

『連帯保証人』

松井 計/著
双葉社/出版社(2008年11月)

ある日、雄策のもとに消費者金融から電話がかかってきた。連帯保証人をしている不倫相手の柊子の借金返済が滞り、連絡もつかないという。なぜ、彼女は忽然と消えたのか?住民票をもとに柊子を足跡を追う雄策は、予想もしなかった過去を知る―。

『わたしとおなか』

『わたしとおなか』

橘 果恋/著
サンマーク出版/出版社(2008年11月)

ある日、朝子は見知らぬ男子生徒にラブレターを渡される。でもそれは――親友の奈々宛てだった。そうだよね、私のはずがない。妄想だ。どうかしてる。だって私は――太っているから。過酷なダイエットを決意した高校2年生の恋と友情の日々を、笑いと涙で描いた日記小説。

『君の心臓の鼓動が聞こえる場所 』

『君の心臓の鼓動が聞こえる場所 』

成井 豊/著
ポプラ社/出版社(2008年11月)

40歳過ぎで独身の脚本家・根室が秘書に告白しようとしていた12月23日、14年逢っていない娘が現れた。「パパ、私、小説家になりたいの」 そして迎える驚きのクリスマスとは? ミステリ仕立てのクリスマス・ノベル。

『クリムゾン・ルーム』

『クリムゾン・ルーム』

高木 敏光/著
サンマーク出版/出版社(2008年04月)

「それ」を創造せしめたのは、はたして、神か、悪魔か?全世界から5億アクセスを記録した、史上空前の脱出ゲーム「クリムゾン・ルーム」。物語はゲームを超えた。熱狂的なファンをもつマルチメディア・クリエイター高木敏光が放つ衝撃作!
著者インタビューを読む

『わんくら』

『わんくら』

粥川 みどり/著
主婦の友社/出版社(2007年10月)

『わんだー・倶楽部』でホスト犬として働くことになった、豆柴の楽(ガク)。犬をめぐるさまざまな現実問題をテーマに人と動物が共生するすばらしさを明るく痛快に描く。
著者インタビューを読む

『ふれていたい』

『ふれていたい』

小手鞠るい/著
求龍堂/出版社(2006年12月)

初めての彼・宗治との恋愛に戸惑いながらも日々を過ごす可南子。宗治との距離を縮めたいと思う一方で、過去にフィギュアスケートでペアを組んでいたナガルへの想いも心を巡る―。甘く痛く切ない恋を見事に描く、『エンキョリレンアイ』の小手鞠るいの至高の純愛小説。

『英国のバランス、日本の傾斜』

『英国のバランス、日本の傾斜』

渡辺幸一/著
河出書房新社/出版社(2006年11月)

バランス感覚をもって欧米の架け橋を目指すイギリスと、世論が偏りがちでアジアの孤児になりかねない日本。同じ島国なのに、どうしてこうも違うのか? 在英16年の著者が、日本にいては気付かないその違いを浮き彫りにする。

『「お客さん、こーゆーとこ初めて?」』

『「お客さん、こーゆーとこ初めて?」』

赤澤竜也/著
講談社/出版社(2006年10月)

父は都市銀行役員、弟は国際線パイロット、慶応大卒のエリートが、ひょんなことからピンサロの店長に!?1000人を超す風俗嬢たちと過ごした涙と笑いの7年間を綴った、エンタメ・ノンフィクション。
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『一杯のカフェの力を信じますか?』

『一杯のカフェの力を信じますか?』

佐藤裕久/著
河出書房新社/出版社(2006年10月)

伝説のカフェ「カフェ ガープ」はどのようにして誕生したのか? また店を作り上げ南船場の仕掛人と呼ばれた佐藤裕久とはどんな男なのか? 著者みずからが人生と起業について赤裸々に綴った感動の経営入門書。
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『デブになってしまった男の話』

『デブになってしまった男の話』

鈴木剛介/著
求龍堂/出版社(2006年09月)

モテモテのイケメンから、ある理由でデブになってしまった主人公が初めて味わうコンプレックスの重みに悩むなか、ある女の子と運命の出会いをする・・・。『THE ANSWER』の著者が1年ぶりに送り出す、新境地のラブストーリー。
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『吾郎とゴロー』

『吾郎とゴロー』

川渕圭一/著/著
求龍堂/出版社(2006年07月)

新米エリート研修医の吾郎はある真夏の夜、勤務するオンボロ病院の中庭で「ゴロー」と出会う。生意気なゴローの態度に吾郎は反発をおぼえるが、ゴローにはとんでもない秘密があった…。現役医師である著者の書き下ろし小説。
著者インタビューを読む 1著者インタビューを読む 2著者インタビューを読む 3

『エンキョリレンアイ』

『エンキョリレンアイ』

小手鞠るい/著/著
世界文化社/出版社(2006年03月)

13年前の春、ふたりは京都駅近くの書店で出会い、優しく切ない恋が始まった。東京とニューヨーク、遠く遠く離れていても、お互いを想わない日はなかった-。海をこえてつながる純愛物語。運命のヒトって必ずいる!著者インタビューを読む編集者インタビューを読む

『バグダッドのモモ』

『バグダッドのモモ』

山本けんぞう/作/著
アンドリュース・プレス/出版社(2003年11月)

Book@Books(韓国)

『恋がうまくいかない本当の理由―男は火星人、女は金星人 恋愛相談Q&A』

『恋がうまくいかない本当の理由―男は火星人、女は金星人 恋愛相談Q&A』

ジョン・グレイ/著 遠藤由加里、倉田真木/訳/著
ソニー・マガジンズ/出版社(2003年10月)

『男は火星人 女は金星人-恋愛相談Q&A』

『男は火星人 女は金星人-恋愛相談Q&A』

ジョン・グレイ/著 遠藤由加里、倉田真木/訳/著
ソニー・マガジンズ/出版社(2003年06月)

『妻への遺言』

『妻への遺言』

根本直樹/構成・インタビュー/著
河出書房新社/出版社(2003年04月)

『元気の出る日本語』

『元気の出る日本語』

馳浩/監修 花田義塾日本語研究会/著
扶桑社/出版社(2002年10月)

『声に出して読みたい万葉の恋歌』

『声に出して読みたい万葉の恋歌』

松永暢史/著
河出書房新社/出版社(2002年10月)

『もし、20世紀が1年だったら――1年カレンダーで振り返る日本の100年』

『もし、20世紀が1年だったら――1年カレンダーで振り返る日本の100年』

吉田浩/著 中村久男/絵/著
廣済堂出版/出版社(2002年08月)



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