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『時間を使う人、時間に使われる人―10人の成功者に学ぶ人生を変える技術』

『時間を使う人、時間に使われる人―10人の成功者に学ぶ人生を変える技術』

夏川賀央/著
きずな出版/出版社(2017年05月)

「忙しくて時間がない……」「もっと1日に時間があればいいのに……」
そんな悩みを解決する、時間管理術とは?
・トヨタ流の知的生産術で、仕事のムダを省く
・自分の仕事を「地図化」してみる
・ナポレオン3時間睡眠の伝説 etc...
世界で偉業を成し遂げた10人の成功者から、時間に追われない人生を手に入れるためのノウハウをお伝えします。

『ビットコインは「金貨」になる 円崩壊に備える資産防衛策』

『ビットコインは「金貨」になる 円崩壊に備える資産防衛策』

石角完爾/著
朝日新聞出版/出版社(2017年05月)

 迫り来る国債暴落の日に備えよ! これまで資産防衛策としてゴールドへの投資を挙げていた著者が、ビットコインの優位性を解説。果たしてビットコインは「ゴールド」になりえるのか? 日本国債の暴落を警告してきたユダヤ人の国際弁護士が明らかにする。

『図解 見せれば即決! 資料作成術――3秒で決まるプレゼン資料、ビジネス資料はここが違う』

『図解 見せれば即決! 資料作成術――3秒で決まるプレゼン資料、ビジネス資料はここが違う』

天野暢子/著
ダイヤモンド社/出版社(2017年04月)

 話しベタでも、説明の場に同席できなくても、資料が一人歩きして相手を説得してくれる! 全項目が「BEFORE→AFTER」の完全図解式。具体的な改善ポイントをマネするだけで、残念な「NG資料」が、即決される「OK資料」に大変身! !
 これまで「提案する側」「選ぶ側」の両方の立場から、1,000件超のプレゼン資料に接してきた著者が、プレゼン資料、ビジネス資料の「決定力」を高める手法とテクニックをわかりやすく解説します。※ダウンロード特典(すぐに使える「即戦力テンプレート」20)あり

『大数の法則がわかれば、世の中のすべてがわかる!』

『大数の法則がわかれば、世の中のすべてがわかる!』

冨島 佑允/著
ウェッジ/出版社(2017年03月)

 大数の法則とは、「1つ1つは予想が難しい物事も、それらが沢山寄せ集まると、全体としての振る舞いは安定する」というもの。不確かなことばかりの世の中で、政治や経済が健全に機能するのは、「大数の法則」が働いているから。
 この法則を知っていれば、多数の人やモノが動く世の中のしくみがよくわかり、チームでの仕事もうまくいく。資産運用のプロによる、ビジネス教養として読んでおきたい1冊!

『チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編』

『チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編』

加藤昌治/著
CCCメディアハウス/出版社(2017年03月)

「思いつき」から「選りすぐりの企画」に育てる仕組み、すなわちアイデアを企画にする方法、「チームで考える方法」をあなたは知っていますか? 一人ではベストの企画になりません。現役の大手広告会社社員である著者がもてるノウハウをつめこみ、わかりやすくお教えします。

『アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編』

『アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編』

加藤昌治/著
CCCメディアハウス/出版社(2017年03月)

 大手広告会社に勤務する著者が、考えるための基礎力を紹介。その豊富な経験を活かした実践的なテクニックを全48項目でわかりやすく、まとめました。このたった一冊にアイデア発想の基礎が! 本書は発想の基礎編。『考具』を読む前に読んでおくべきサブテキスト。

『3秒で採用! 絶対「通る」プレゼン資料のつくり方』

『3秒で採用! 絶対「通る」プレゼン資料のつくり方』

天野暢子/著
実業之日本社/出版社(2017年03月)

 プレゼン、企画書、リリース……資料作りは苦手だな、せっかく作った資料でプレゼンしても、なかなか通らない……。そんな悩みをお持ちのかたでも、もう大丈夫。コツさえ知れば、「通る資料」は、だれでも作ることができます!
 本書では、「提案する側」「決裁する側」両方の立場で1000を超えるプレゼン案件に携わった著者がたどり着いた、通る資料作りの極意を伝授します。「今すぐ使える『プロのお宝テンプレート集』」ダウンロードサービス付き!

『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』

『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』

大杉潤/著
キノブックス/出版社(2017年02月)

 35年間、毎年300冊ものビジネス書を読破している著者が、入社3年目までにビジネスマンが直面する悩みや疑問に対し、ベストセラーから珠玉の1冊まで幅広いビジネス書から厳選した言葉を引用、Q&A形式で解決していきます! 文章術からノート術、時間術、会話術、営業術、健康管理、人生設計まで、出し惜しみなしで完全網羅しました。

『共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則』

『共感PR 心をくすぐり世の中を動かす最強法則』

上岡正明/著
朝日新聞出版/出版社(2017年01月)

「ジャポニカ学習帳」が大人買いされたのには、仕掛けがあった!
今、ヒットを生み出す最も効果的なPRは、新・旧メディアを使ったハイブリッド戦略だ。本書で紹介する「8×3の法則」は、たった2ステップで強みをつくる最強の法則。重要なのは、多くの人の共感を得てバズること。
 「めざましテレビ」「笑っていいとも」の放送作家から転身、PR業界で数々のブームを仕掛けてきた著者が、低予算で効果抜群のPR術を公開! 巻末には「厳選バズるメディアリスト100」を収録。

『「向いてない! 」と思う人でもリーダーになれる52のヒント』

『「向いてない! 」と思う人でもリーダーになれる52のヒント』

和田裕美/著
日本経済新聞出版社/出版社(2016年12月)

「質問があるのですが」「うん。ありがとう、何かな?」。こんな簡単な一言がリーダーシップの第一歩。人がついてきたり、部下から信頼されたりすることに資質や経験は関係ありません。必要なのは、共感と信じ切ること。29歳で部下100人を率いたビジネス書のカリスマが、試行錯誤の実体験から到達した「上司の入門書」。

『仕事ができる人の逆転ワザ42』

『仕事ができる人の逆転ワザ42』

濱田秀彦/著
すばる舎リンゲージ/出版社(2016年10月)

 ピンチ、しくじり、失敗、ミス……。誰にでもある試練の時期には、「イマイチな状況を、一気に変えたい!」と思うものです。本書では、「地道にコツコツ」ではなく、「ここぞ!」で力を発揮し、あっという間に逆転する42のワザを紹介します。ビジネスの基本スキルから、会話、プレゼン、上司や先輩とのコミュニケーション、評価アップなど、様々な場面で今すぐ使えるものばかり。3万人のビジネスパーソンの師匠が教える、厳選された「最強の仕事術」です!

『若者はなぜモノを買わないのか』

『若者はなぜモノを買わないのか』

堀 好伸/著
青春出版社/出版社(2016年10月)

『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ!
 車離れ、お酒離れ、旅行離れといわれる若者、実は消費している。彼らの新しい消費スタイルこそ、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。
 26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書!

『2017 Ws Diary 和田裕美の営業手帳 2017』

『2017 Ws Diary 和田裕美の営業手帳 2017』

和田裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2016年09月)

 営業手帳のNo.1! 12年目の定番手帳。営業職の人ばかりでなく、看護・介護職、教育関係者、技術職、主婦や学生にも愛用され、「書いたことが実現する」と大評判です。例年通り「週の言葉」「月の言葉」を書き下ろし、著書からの名言「元気が出る言葉集」もすべて入れ替え。今年のカラーはオレンジとマットネイビーの2色です。

『世界基準の知性を身につける ユダヤ式エッセンシャル学習法』

『世界基準の知性を身につける ユダヤ式エッセンシャル学習法』

石角完爾/著
日本能率協会マネジメントセンター/出版社(2016年08月)

 グローバル化、AIの台頭と混迷を極める現代において、10年後も通用する知性を身につけるためには何をどう学べばいいのでしょうか。生き残るために学び続け、世界基準の知性を手に入れた歴史をもつユダヤ人の学びは大きなヒントを与えてくれます。
 本書では、ユダヤ教徒であり国際弁護士の著者が、ユダヤ人が実践する、本質に近づくための戦略的学習法を解説します。

『「プレゼン&資料作成」のプロが明かす! 3秒でOKがもらえる「伝え方」の基本』

『「プレゼン&資料作成」のプロが明かす! 3秒でOKがもらえる「伝え方」の基本』

天野暢子/著
大和出版/出版社(2016年07月)

 交渉、説得、営業、商談、会議、コンペ、面接……すべては“プレゼン力”で決まる!
「提案する側」と「選ぶ側」の現場を20年超、両者のホンネを熟知した専門コンサルが、上司やお客様の“即決”を引き出す極意を基礎から徹底指南。「瞬時に伝わる言葉」「一目でわかる資料」「好印象をもたらす気配り」のコツをあますところなくお伝えします。身につければ一生役立つスキルです。

『アメリカ ギフテッド教育最先端に学ぶ 才能の見つけ方 天才の育て方』

『アメリカ ギフテッド教育最先端に学ぶ 才能の見つけ方 天才の育て方』

石角友愛/著
文藝春秋/出版社(2016年06月)

 生まれながらに特殊な才能を持つ「ギフテッド(天才児)」は、アメリカの統計によると人口の6〜10%いるとされています。ただし、一つの才能に秀でていても、それ以外は平均以下で「困った子」とみなされることもあり、通常の学校教育の中では才能を発揮できないことも多いとか。
 本書では、全米天才児協会会員である著者が、アメリカのギフテッド教育の最先端をルポ。自分の子どもの才能を発見し、育てていくにはどうすればいいか、そのノウハウを提案します。

『仕事ができる人の「アジア史」入門―東洋の英雄や思想家たちに学ぶ[ピンチの乗り越え方]―』

『仕事ができる人の「アジア史」入門―東洋の英雄や思想家たちに学ぶ[ピンチの乗り越え方]―』

夏川賀央/著
きずな出版/出版社(2016年04月)

「お隣」の歴史を知ることは、「私たち自身」を知ること―。幾度も消滅の危機を迎えながらも、復活を繰り返してきたアジアの国々。その英雄たちの行動や思想は、いま日本に生きる私たちにも活かすことができます。
 諸葛孔明と英雄たちの仕事術とは?遊牧民の武将、チンギス・ハーンはなぜ無敵だったのか?現代のビジネスパーソンたちが直面する、さまざまなピンチを乗り越える方法を、東洋の英雄や思想家たちから学べる1冊です。

『社会人1年目からの仕事の基本 (「やるじゃん。」ブックス)』

『社会人1年目からの仕事の基本 (「やるじゃん。」ブックス)』

濱田秀彦/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2016年03月)

 「だめじゃん…」を「やるじゃん。」に!フレッシュパーソンのためのあたらしい教科書。
 本書では、入社3年目までに身につけておきたい「考える力」「対人関係能力」「業務に必要な知識・技術」といった「仕事の基本」38をピックアップ。それぞれ、絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっています。

『図書館「超」活用術 最高の「知的空間」で、本物の思考力を身につける』

『図書館「超」活用術 最高の「知的空間」で、本物の思考力を身につける』

奥野宜之/著
朝日新聞出版/出版社(2016年03月)

 今、図書館がスゴいことになっている!?集中力、発想力、思考力、教養力を得るためのすべてがあった!
 一人ひとりが「答えなき問題」への解を出し、自己決定しなければならない時代。みんなと同じ情報源、同じ答えではもう生き残れないし、幸せにはなれない。でも、図書館に行けば、ネットでは見つからない自分だけの「解」が手に入る。司書資格ももつ著者が、仕事も人生ももっとうまくいく、図書館の最強の使い倒し方を伝授します!

『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから (扶桑社新書) 』

『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから (扶桑社新書) 』

奥田弘美/著
扶桑社/出版社(2016年03月)

 医学的根拠のないダイエットに踊らされる“ダイエット難民\\\"からは卒業!ダイエットに無理な食事制限や過度の運動はもういらない!スリムでいるために必要なのは、正しい「脳の使い方」だけだった!
 ストレスなくスリムでのいる人たちの生活習慣を、著者が精神科医の視点から分析。自らも実践したうえで体系化した独自メソッドを、12項目にわけて解説します。(本書は2014年3月に刊行された同タイトルに、加筆修正し新書化したものです)

『緊張しても乗り切る! 「あせらない自分」のつくり方』

『緊張しても乗り切る! 「あせらない自分」のつくり方』

森川陽太郎/著
大和書房/出版社(2016年02月)

 結婚式のスピーチもしどろもどろ、会議の急な質問に頭が真っ白、締切ギリギリの仕事でミスばかり、大事な商談・プレゼンでガチガチ……。でも大丈夫!世の中に焦らない人なんて、実は一人もいません。本当は「焦ってもいい」のです。
 人前や緊張する場が苦手なのは「焦り=悪」と考えているせいだった!?トップアスリートのメンタルトレーナーが、どんな場面でもパニックにならない「焦ってもできる人」の秘密を解き明かします!

『奇跡のみかん農園 けっして妥協しない零細農家のすごい仕事の話』

『奇跡のみかん農園 けっして妥協しない零細農家のすごい仕事の話』

谷井康人/著
SBクリエイティブ/出版社(2016年02月)

 家族経営の零細みかん農家からスタートし、わずか15年でジュースの製造・通信販売をするという6次産業化を成功させた谷井農園。キロあたり90円だったみかんが2,400円になり、東京の最高級ホテルから商品を受注し、業績は3割アップ。その秘密は「自然に逆らわない」という著者の信念と、そこからくる「清める」などの取り組みにありました。本書では、谷井農園を成功に導いた三代目社長で、農園革命児と呼ばれる谷井康人氏の取り組みと、その背景にある信念をご紹介します。

『日本一の売る技術―お客様とつながる販売マニュアル』

『日本一の売る技術―お客様とつながる販売マニュアル』

丹羽昭尋/著
きずな出版/出版社(2016年02月)

 日本最大手の家電量販店・ヤマダ電機において、年間の個人売上4億5300万円という驚異的な実績をたたき出し、入社1年目で全国2万人の販売員のなかでNo.1になった著者。なぜ、ここまで圧倒的な売上を残すことができたのか?
「ノルマを達成するのがつらい」「お客様とどう会話していいかわからない」「売ることはできても、なぜかリピーターとして戻ってきていただけない」そんな悩みを持つ、すべての販売員や営業部員へ――。家電業界だけでなく、ほぼすべての接客業に通ずる、超実践的販売マニュアル!

『坂本龍馬に学ぶ「仲間をつくる力」』

『坂本龍馬に学ぶ「仲間をつくる力」』

神谷宗幣/著
きずな出版/出版社(2016年01月)

 もとは土佐の片田舎の下級武士で、さらに脱藩した浪人であった坂本龍馬は、なぜ多くの仲間をつくり、「薩長同盟」などの偉業を成し遂げることができたのか?
「龍馬プロジェクト全国会」の会長であり、龍馬を一つの行動モデルとして活動を続ける著者が気づいたこと。それは、龍馬の生き様や構想の中に「仲間を集めるヒント」があるということでした。共感力、情報力、経営マインドなど、多くの人を魅了した龍馬の秘密を学ぶことで、ビジネスや人間関係に活かすことができる一冊です。

『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み (集英社新書)』

『ブームをつくる 人がみずから動く仕組み (集英社新書)』

殿村美樹/著
集英社/出版社(2016年01月)

「うどん県」や「ひこにゃん」などの国民的ブームの仕掛け人が、予算も実績もないブランドや商品を、いかにして社会的な「ブーム」や「文化」に導いていくかのプロセスを詳しく解説。
 予算30万円でも広告効果2億円を生むPRプロデューサーの手法とは?時代の読み方、消費者が共感するメッセージの発信方法、低予算で最大効果を狙う戦略など、すべての働く人々に役立つ、具体的かつ実践的な「人を動かす」技術を明らかにする。

『お金をドブに捨てないシステム開発の教科書 〜なぜ、要件定義がうまくいっても使えないシステムができてしまうのか?〜』

『お金をドブに捨てないシステム開発の教科書 〜なぜ、要件定義がうまくいっても使えないシステムができてしまうのか?〜』

中川充/著
技術評論社/出版社(2015年12月)

 家は「高額で一生ものだから」とよく考えて買うのに、なぜ中堅企業でさえ数千万から数億円になるシステム開発では思考停止してしまうのか?なぜ、要件定義がうまくいってもまったく使えないシステムが出来上がってしまい、お金をドブに捨てるハメになってしまうのか?
 システムコンサルタント兼公認会計士という異色の著者が、“稼げるシステム”の作り方を教えます。ベンチャーから中堅企業まで50社以上、業務設計・改善から会計監査さらにIPO支援まで20年近いコンサルティング実績があるからこそ書けたノウハウが満載!

『自分らしいキャリアも幸せも手に入れる! 「働くママ」の仕事術』

『自分らしいキャリアも幸せも手に入れる! 「働くママ」の仕事術』

金澤悦子/著
かんき出版/出版社(2015年12月)

 妊娠・育休・復帰…悩みの多い「働くママ」の“今”をズバッと解決!
 お迎え時間までに仕事を終わらせる5つのステップ、子どもの急な病気にもあわてない「先手」の 打ち方、育休中こそキャリアの棚卸しの絶好の機会……両立ママへの61の“はぴきゃりアドバイス”。自身も30代“バリキャリ”から40歳で第一子出産した、人気ブロガーにして起業家が教える、ママだからこそできる幸せな働き方。

『図解 書く・伝える・フォローする プレゼンの勝つテクニック』

『図解 書く・伝える・フォローする プレゼンの勝つテクニック』

天野暢子/著
実業之日本社/出版社(2015年11月)

 プレゼンは「勝つ」ことにこそ意味がある。本書では、基本はすでにマスターしている人に向けて、1000を超えるプレゼン案件に携わった著者が、3秒でできるプロの必勝テクニックを公開します。
「資料作り」「対面プレゼン」「アフターフォロー」の3ステップで、プレゼンの準備から事後までプロが当たり前にやっているテクニックを実践すれば、あなたも必ずプレゼンの覇者になれる。簡単に実践できて、すぐに効果が出る教科書です。大人気の資料ダウンロードサービス付!

『預金封鎖 あなたの金融口座を国家が奪うとき』

『預金封鎖 あなたの金融口座を国家が奪うとき』

石角完爾/著
きこ書房/出版社(2015年10月)

 政府負債額(GDP比)ギリシャ172%、日本246%。日本人が知っておくべき最悪のシナリオ!各国の預金封鎖の歴史から、私たちは何を学ぶべきか?本書の狙いの一つは、現在の経済システムの被害者を1人でも救うためにノアの箱舟を作る設計図を提示することである。ユダヤ教に改宗し、国際弁護士としてアメリカ、ヨーロッパを中心に数多くの実績を持つ著者が警鐘を鳴らす。

『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』

『問題解決に効く「行為のデザイン」思考法』

村田智明/著
CCCメディアハウス/出版社(2015年09月)

「行為のデザイン」とは、プロダクトやサービスを利用する人の行動に着目し、改善点を見つけて、より美しく、使いやすくする手法のこと。デザイナーだけでなく、商品開発に関わる開発者、技術職、営業職など、それぞれの専門知識やアイデアを発掘、共有することで、開発スピードを上げ、画期的なサービスやプロダクトを生み出すことができます。
 グッドデザイン賞をはじめ国内外で多数の受賞歴をもつ著者が、10年にわたり試行錯誤を重ねてきた成果を紹介します!

『仕事ができる人の「日本史」入門―ビジネスに生かす! 先人たちの発想と問題解決術』

『仕事ができる人の「日本史」入門―ビジネスに生かす! 先人たちの発想と問題解決術』

夏川賀央/著
きずな出版/出版社(2015年09月)

 ビジネスに生かす、先人たちの発想と問題解決術とは?過去の歴史に学ぶことは、未来をつくることにつながっています。歴史に名を残すような人物も、創意工夫によって「偉大な仕事」を成し遂げてきました。そしてそれは、いまを生きる私たちにも、同じことがいえるのです。
 縄文時代から戦後の日本までを振り返りながら、現代日本のビジネスパーソンが、仕事に生かせる発想と問題解決力を身につけることができる一冊。何度も読み返したくなる、ビジネスパーソンのための日本史入門です!

『農業大卒の僕が29歳で年間170戸のマンションを売って日本一の営業マンになった秘密の方法』

『農業大卒の僕が29歳で年間170戸のマンションを売って日本一の営業マンになった秘密の方法』

天田浩平/著
KADOKAWA/出版社(2015年08月)

 営業の世界は数字がすべて。学生時代にエリートではなかった僕にも大逆転のチャンスがある。入社1、2年目は1戸も売れなかった月もある。でも僕は試行錯誤しながら、ついに年間170戸の販売を達成!やり方とやる気しだいで日本一になれるのです。
 電話営業も飛び込み営業も一切なし。その秘密は「売れる仕組み」!?全国1,100名以上の投資用中古マンション営業マンの中でトップの成績をとった著者が明かす、結果を出すための営業バイブルです。

『上司のタテマエと本音−なぜ、あなたは評価されないのか?』

『上司のタテマエと本音−なぜ、あなたは評価されないのか?』

濱田秀彦/著
SBクリエイティブ/出版社(2015年08月)

 そのひとこと、上司からのメッセージだと気づいていますか?なんと、97%もの部下が「上司の期待」を知らずに損しているのです!
 本書では、5,000人の管理職の期待を集約した、言いたいけどはっきり言えない「上司の本音」を「建前」の言葉から紹介します。そして、どうすれば適切な行動をして、上司の真の想いに応えることができるのかについても提示します。明日からの行動が変わる、上司も部下もハッピーになるための1冊です。

『あの会社はなぜ「違い」を生み出し続けられるのか−13のコラボ事例に学ぶ「共創価値のつくり方」』

『あの会社はなぜ「違い」を生み出し続けられるのか−13のコラボ事例に学ぶ「共創価値のつくり方」』

仲山進也/著
宣伝会議/出版社(2015年08月)

 10万円の国産学習机のツアーに取材が殺到したしたのはなぜ?2,000万円分の花火が5日間で完売した理由は?
 時代は「競争」から「共創」へ!本書では、「チームビルディングコマース」というコンセプトに基づいた事例を紹介し、価格競争や模倣競争を抜け出すための共創価値のつくり方を明らかにします。顧客、異業種、同業他社、自治体、学校……お互いの強みを活かして、「孤独な戦い」を抜け出すためのヒントが満載です。

『人見知りでも「人脈が広がる」ささやかな習慣』

『人見知りでも「人脈が広がる」ささやかな習慣』

金澤悦子/著
実務教育出版/出版社(2015年07月)

・誰かの講演会に行ったとしてもギリギリに会場に入って、ひっそりと後ろに座る。
・講師との名刺交換の列に並んでみるものの、結局は気後れして名刺交換もせずに退散する。
そんな人見知りな人でも、大丈夫!人脈づくりは、第一印象がすべてではありません!「君のためなら力を貸そう」といってもらえる人は、どんなことを心がけているのか?10,000人のビジネスパーソンに取材した『Woman type』創刊編集長が教える、人生を変える人脈のつくり方。

『ファイナル・カウントダウン 円安で日本経済はクラッシュする』

『ファイナル・カウントダウン 円安で日本経済はクラッシュする』

石角完爾/著
KADOKAWA/出版社(2015年06月)

 欧米の視点から日本経済を見るとアベノミクスは滑稽極まりないものに見える。このままジャブジャブとお金を刷り続ければ、円の価値は下がり、物価は上がり、国民の生活は困窮するばかり。抜本的な解決策はあるのか? アベノミクスの2年間で国富喪失が起こり、世界は笑いをこらえてその破綻を待っている。本書では、ヨーロッパで国際弁護士として活躍する著者が、円安が破綻への一本道であることを指摘する。

『仕事ができる人は店での「所作」も美しい 一流とつき合うための41のヒント』

『仕事ができる人は店での「所作」も美しい 一流とつき合うための41のヒント』

北村森/著
朝日新聞出版/出版社(2015年05月)

 あなたの評価は、会社の外で決まる。いい店・宿の見つけ方、常連への第一歩、老舗での振る舞い方、スマートな支払いの仕方、上手な誘い方・断り方・帰り方……。元「日経トレンディ」編集長で、国内外の名店・老舗を20年以上訪ね続ける著者が教える、いまさら聞けない、でも知らないと恥ずかしい、飲食店・バー・ホテル・旅館での振る舞いの勘どころとは?仕事と人生を充実させる異色のビジネス書。

『発想法の使い方』

『発想法の使い方』

加藤昌治/著
日経新聞出版/出版社(2015年04月)

 アイデア出しで大切なのは、数!そして、量産を強力にサポートしてくれるのが発想法です。本書では、広告会社で日々企画に取り組みつつ、ワークショップで発想の魅力を伝えている著者が、数ある技法から厳選した10種をご紹介。アイデアを出すための作法から、チームでの発想技法まで、サンプルを交えて詳しく解説します。
 あなたに必要なのは技法を知ることと、ささやかな練習だけ。読んですぐ実践できる発想法トレーニングを、『考具』の著者がナビゲート!

『本番でアタマが真っ白にならないための 人前であがらない37の話し方』

『本番でアタマが真っ白にならないための 人前であがらない37の話し方』

佐藤達郎/著
ダイヤモンド社/出版社(2015年03月)

「回答に窮して固まってしまう」「何を言っているのかわからないと言われる」など、緊張してうまく話ができない人ももう大丈夫!この本で紹介するメソッドを実践すれば、スピーチのときの相手の反応ががらりと変わり、発表での意地悪な質問に答えるときにも余裕ができ、プレゼンの成果がグンと上がります。
 トイレで泣くほど話すのが苦手だった「口べたガチ男」が、プレゼンで連戦連勝、世界の舞台でスピーチできるほどに成長した、37のメソッドを公開します!

『捨てる7つの仕事の習慣』

『捨てる7つの仕事の習慣』

植田統/著
PHP研究所/出版社(2015年03月)

 世界のエリートたちは、日本人の仕事ぶりの「どこが変」だと思っているか?「1会議をすると一番偉い人しかしゃべらない」「2日本の会社は何も決められない」「3日本人には自分の意見がない」「4プライドが高い」「5おとなしい」「6仕事が遅い」「7お金に対するどん欲さがない」…。
 こんな状況を改善するためには、今までの「日本的な仕事のやり方」を捨てるしかない! それでは、世界で通用する仕事術を身につけるにはどうすればいいか?本書では、グローバル競争社会で生き残れるかどうかを決める「7つの捨てる力」を紹介する。

『ハーバード式 脱暗記型思考術』

『ハーバード式 脱暗記型思考術』

石角友愛/著
新潮社/出版社(2015年03月)

 高校を中退し、16歳で単身渡米。ハーバードでMBAを取得し、米国グーグル本社に勤務ののち起業。英語が苦手な普通の女子高生が世界的エリートになり得た理由は、ボーディングスクール(全寮制私立高校)、リベラルアーツ・カレッジや白熱教室で叩き込まれた“徹底的に思考する力”にあった。本物の成功を目指す人々に贈る、最高峰の思考術。『私が「白熱教室」で学んだこと』改題。

『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』

『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』

中村あきら/著
朝日新聞出版/出版社(2014年11月)

「東京から好きな場所に移住し、東京クラスの年収を得る」ためには?
 特別なスキルもお金もなく、運がいいわけでもない著者が見つけた、誰でも、1人で、ノーリスクではじめられるネットビジネスの手法。ネットショップを経営し、20代で成功と倒産危機を経験した著者だからこそわかる、働く場所を自由にするために、無理せずネットで「年商1億円」を稼ぎ出す方法を公開します!

『「私は私」で人間関係はうまくいく』

『「私は私」で人間関係はうまくいく』

和田裕美/著
KADOKAWA/出版社(2014年09月)

 一度だけの人生、やっぱり生きているうちに主役をやってみたい!!心の片隅でそう思いながら、自分の意見を殺して、まわりの空気にあわせてしまう。でも、それって本当に楽しい?本当に幸せ?
 幸せになりたいなら、自分という人間をないがしろにしちゃダメなんです。もう少しだけ厚かましくなって、今日から自分のために生きる方法を考えてみませんか?

『上司の言い分 部下の言い分(角川SSC新書)』

『上司の言い分 部下の言い分(角川SSC新書)』

濱田 秀彦/著
KADOKAWA/出版社(2014年07月)

 上司曰く「部下の話は前置きが長い」。部下曰く「上司は最後まで話を聞こうとしない」。企業研修や公開セミナーで多くのビジネスマンと接する著者が、近年よく耳にする両者の言い分。実は表裏一体の問題で、お互いの意見を並べると問題の本質が浮き彫りになります。
 本書では、人事考課、目標設定、会議、残業、報連相など18の問題について、両者の言い分を俯瞰して見ることで、問題の解決策を提示。上司・部下の関係改善、よりよい職場づくりに役立つ一冊です。

『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』

『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』

仲山進也/著
宣伝会議/出版社(2014年07月)

 ネット時代にどうやって顧客の支持を集めて「売れる店」になるのか?そのヒントは、ECの黎明期から現在まで、さまざまな手段を駆使してきた「老舗」のやり方にあった。消耗戦を脱する「究極の対面販売」とは?
 楽天大学の学長が、目からウロコの12事例をもとに、楽しく、かつ顧客満足度を高めるビジネスの方法を指南する。ニュースサイト「Advertimes(アドタイ)」で毎回アクセスランキングNo.1となった人気コラムがいよいよ書籍化!

『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』

『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』

大橋弘昌/著
ダイヤモンド社/出版社(2014年07月)

 交渉の本場・ニューヨークで百戦錬磨の日本人弁護士が教える交渉術。自分も相手も勝つ、ウィン・ウィンの交渉を実現するためにはどうすればいいか。
「譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さくせよ」「相手の主張に賛成しながら、有利な方向へ話を導け」「壁にぶつかったら『半分ずつ負担しよう』と言え」など、序盤戦からクロージングまで、交渉ですぐ使える実践ノウハウを、すぐに使えるパワーフレーズとともに一挙紹介!

著者インタビューを読む
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『会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな(講談社+α新書)』

『会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな(講談社+α新書)』

細井智彦/著
講談社/出版社(2014年06月)

 会社が掲げる“正論”に、振り回されていませんか?あなたの心が折れそうになっているとき、もしかしたら「会社自体の心」も折れそうになっているのかもしれません。
 30年のキャリアを持つカリスマ転職エージェントが、正論ばかりがはびこる会社の現状を考察し、心が折れる状態から脱する対処法を紹介。これからの時代に自分の価値を高める「新しい働き方」を提案します。

『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』

『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』

濱田秀彦/著
かんき出版/出版社(2014年05月)

 職場で尽きない「なぜ上司に話が通じないのか?」という悩み。実は大半の上司が、察してくれる“間”の良い部下を評価しています。
 本書では、上司と部下の溝を埋めるための、「察知する話し方」=「理解され、認められるための聴き方・話し方のルール」を解説。何を話すのか、いつ話すのか、どんな言葉を選ぶのか――。説明、交渉、質問、謝罪、苦情表明、報連相などのシーン別に、察知のポイントを解説します!

『すごい会議ワークブック2014‐15』

『すごい会議ワークブック2014‐15』

大橋禅太郎/著
朝日新聞出版/出版社(2014年03月)

 ベストセラー『すごい会議』の著者による、あなたの会社とあなたの日々の仕事を劇的に変える「会議」のためのワークブック最新版。
 会社をどうしたいか、いま直面している問題は何か、これから一定の期間でどんな成果をつくりだせるか、今後各担当がそれぞれ何を達成すべきか、、どうしたら成果を得られるか、……本書に書き込んでいくだけで、課題とその解決法が一気に見えてきます。会社での戦略会議に必須の一冊!

『リーダーシップのなかった僕がチームで結果を出すためにした44のこと』

『リーダーシップのなかった僕がチームで結果を出すためにした44のこと』

佐藤達郎/著
実務教育出版/出版社(2014年03月)

 コンペ連戦連勝、世界3大広告賞受賞という“普通じゃない結果”を残したチームのリーダーは、拍子抜けするくらい “普通の人”だった!
 どうすれば、個性の強い部下たちをまとめ、結果に結びつけられるのか。リーダーシップに必要なことは、天性の才能ではなく「考え方」と「スキル」だけ。どんな業種・場面でも活かすことができる、リーダーシップに自信のない人のための、強いチームの作り方!

『バルセロナの哲学はフットボールの真理である』

『バルセロナの哲学はフットボールの真理である』

村松尚登/監修 采野正光/訳 オスカル・P・カノ・モレノ/著
KANZEN/出版社(2013年12月)

 バルセロナの根幹にはポジショニングサッカーがある!
 メッシ、チャビ、イニエスタ、ブスケツ……、一人ひとりがどうポジションを取っているのか、プレーゾーンをどう決めているのか。指導や教育のヒントも数多く記載されており、ファンのみならず、サッカーや教育にかかわるすべての人にとって有意義な一冊。
 至高のクラブが進化を続ける理由とは?戦術セオリーの原理をすべて解き明かす!

『100歳まで絶対ボケない「不老脳」をつくる! 人生を左右する「脳のアンチエイジング」』

『100歳まで絶対ボケない「不老脳」をつくる! 人生を左右する「脳のアンチエイジング」』

霜田里絵/著
マキノ出版/出版社(2013年12月)

 近年、深刻な社会問題となっている認知症患者の急増。しかし、脳を活性化することで、脳を若返らせることは何歳からでも可能!しかもそれは、食事や体操、生活習慣など、日常生活に少し取り入れるだけで劇的な変化が得られるというから驚きです。
 「片鼻呼吸」「ニンニク油」、「未来日記」、「物忘れ撃退体操」など、国内外で活躍する医師・健康学の専門家32人が最新の研究をもとに、脳を活性化し、認知症を予防するための貴重なノウハウをお伝えします。

『売れる企画はマイクロヒット戦略で考えなさい!』

『売れる企画はマイクロヒット戦略で考えなさい!』

廣瀬知砂子/著
かんき出版/出版社(2013年12月)

 知名度のない小さな会社でも、宣伝予算のない新商品でも、ヒットを狙うことができる!!キーワードは、明確なコンセプトを持った「商品力」と、ターゲットを絞り込んだ「訴求力」の2つ。
 大手企業からのオファーがあとを絶たないシンクタンク「女性潮流研究所」の代表である著者が、あらゆる業種・企業・商品に汎用的に効く万能策ともいえる「マイクロヒット戦略」をご紹介します。

『「バブル女」という日本の資産』

『「バブル女」という日本の資産』

牛窪恵/著
世界文化社/出版社(2013年12月)

 バブル期の華やかな経済や女子大生ブームに支えられて、いまも金色の輝きを放つバブル世代の女性たち。その消費意欲こそ、日本がバブル期に培った大いなる「資産」なのではないだろうか。
 世代・トレンド評論家である著者が、「バブル女」の消費傾向から仕事観や生き方まで、5つのパターンに分けて解説します。

著者インタビューを読む
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『情報は1冊のノートにまとめなさい【完全版】』

『情報は1冊のノートにまとめなさい【完全版】』

奥野宣之/著
ダイヤモンド社/出版社(2013年12月)

 累計50万部突破の「100円ノート整理術」を全面改定した「完全版」!
 情報をノートに時系列で一元化し、分類・整理は一切不要のノート術。シンプルだから簡単に続けられて、自分のスタイルに合わせて自由にアレンジできる、誰でも今すぐできる万能の知的生産システムです。旧版を大幅増補して、整理した情報を成果物へとつなげる「知的生産術」まで解説します。

『きれいな字で手紙が書ける7日間練習帳』

『きれいな字で手紙が書ける7日間練習帳』

亀井ゆかり/著
学研パブリッシング/出版社(2013年11月)

 どれだけ心を込めた手紙でも、相手に確実に伝わるようにするにはやっぱり見た目が大切です。そして、コツさえつかめば、誰にでも「きれいに“見える”」手紙は書けるのです。
 きれいに見える文字の基本から、実寸大ですぐに使える書き方、仕事や暮らしに役立つ文例まで。一週間でみるみるうちに手紙がうまくなる極意を、30万通の手紙を代筆してきた達人がお教えします。

『脳活 バランス良く鍛えて、人生いきいき』

『脳活 バランス良く鍛えて、人生いきいき』

霜田里絵/著
東京堂出版/出版社(2013年11月)

 脳を活性化して、幸せな人生を!
<交流脳><データ管理脳><対応脳><クリエイティブ脳><タフ脳><幸福脳>6つの脳力をバランス良く鍛えることで、幸福感を味わいながら生きていく力をつけましょう。気ままに試せる「30秒」「3分」トレーニングから、じっくり取り組む「30分」トレーニングまで。項目ごとのチェック&トレーニングで脳力アップを目指します。
 脳神経の専門家による、生活に活かせる脳トレ本です。

『大人が知らない「さとり」世代の消費とホンネ』

『大人が知らない「さとり」世代の消費とホンネ』

牛窪恵/著
PHP研究所/出版社(2013年10月)

 涙袋、なんちゃって制服、ニコファーレ、キュン死、強制入籍セット……、「なんだコレ!?」と驚くようなキーワードを読み解くことで、次の市場を開くカギが見えてくる。    
 17〜26歳のさとり世代にヒットしている最新の商品やキーワードを抜粋し、6つのカテゴリー別にまとめました。気鋭のマーケティングライターが誘う「さとりワールド」へようこそ!

『考えながら走る―グローバル・キャリアを磨く「五つの力」―』

『考えながら走る―グローバル・キャリアを磨く「五つの力」―』

秋山ゆかり/著
早川書房/出版社(2013年10月)

 なぜ著者は、「インテル→BCG→GE→日本IBM」という圧倒的キャリアを築けたのか?華々しい経歴を持つ著者も、実は地道な努力の積み重ねによってここまでやってきた。
 失敗、挫折、自信喪失―何があっても自分を見つめ考え続けてきた著者が、昇進や転職、独立など、どんな場合にも通用する「5つの力」をご紹介します。

『奉仕するリーダーになりなさい    世界ナンバー2セールスウーマンの奮闘 (角川oneテーマ21)』

『奉仕するリーダーになりなさい 世界ナンバー2セールスウーマンの奮闘 (角川oneテーマ21)』

和田裕美/著
KADOKAWA/出版社(2013年10月)

 世界ナンバー2セールスになった著者が奮闘しながらたどりついた「サーヴァント・リーダー」とは、いったいどんなリーダー像なのか?「相手に奉仕し、相手を導く、今求められている新しいリーダーシップとは?
 誰でもリーダーシップを発揮できる、画期的な方法をお伝えします!

『企画のプロが教える「アイデア講義」の実況中継』

『企画のプロが教える「アイデア講義」の実況中継』

加藤昌治/著
サンマーク出版/出版社(2013年09月)

 人の心を動かす企画には、「アイデア入りの企画」が必要だ!
 1枚の企画書ができるまでのプロセスを、全部で8回の講義の実況中継としてまとめた1冊。「アタマ」と「カラダ」を使いながら、ライブのような臨場感を味わってください。

『絶対に負けない交渉術 やってはいけない35のルール』

『絶対に負けない交渉術 やってはいけない35のルール』

植田 統/著
ソフトバンク クリエイティブ/出版社(2013年09月)

 交渉の場をうまく操る術を身につければ、人生も、仕事も、恋愛まで(!)スムーズに動き出す。
 ライブドア、JALの事業再生にも関わった異色の一流弁護士が、ビジネスの現場で体得してきたプロの交渉テクニックを明かします。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『売上目標は立てるな!  20人までの組織をまとめるリアルマネジメント』

『売上目標は立てるな! 20人までの組織をまとめるリアルマネジメント』

岩渕龍正/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2013年08月)

 歯科業界のカリスマコンサルタントとして知られる著者が、従業員20人までの会社で抜群に効果を発揮するノウハウを教えます。
 会社のやる気の高めるリアルマネジメントの手法とは!?中小企業経営者・管理職必見です。

『なぜか評価される人の仕事の習慣』

『なぜか評価される人の仕事の習慣』

濱田秀彦/著
中経出版/出版社(2013年07月)

頑張っていてもいまひとつ「評価の低い人」と、常に「周囲からの評価が高い人」の差は、いったいどこにあるのか?「できる人」がどうやって評価を高め、残念な人がどこで損をしているのか、その違いを具体例とともに紹介し、評価を逆転させるためのちょっとしたポイントを説く一冊。

『ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール』

『ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール』

石角友愛/著
ソフトバンククリエイティブ/出版社(2013年07月)

 日本の暗記中心の教育がイヤになり、16歳で高校を中退。
 単身日本を飛び出しアメリカへ渡った著者が、世界の最高の頭脳エリートが集まる場所、ハーバード・ビジネススクールおよびグーグルで叩き込まれた学び方、生き方・働き方を紹介する。

『プロの残業術』

『プロの残業術』

長野慶太/著
草思社/出版社(2013年06月)

仕事、お金、将来......あなたの人生の9割は、残業時間の使い方で決まる。3000人以上の経営者に面接してきたコンサルの超プロが明かす、画期的な残業ノウハウ。

『最新最強の就活セミナー 面接・自己分析・自己PR \'15年版』

『最新最強の就活セミナー 面接・自己分析・自己PR \'15年版』

細井智彦/著
成美堂出版/出版社(2013年06月)

面接のプロが伝授!
6000人以上を内定に導いた面接指導のカリスマが成功するコツをずばり解説。別冊『面接お役立ち手帖』は知っておきたい就職活動の基本情報や面接のマナー、面接頻出質問などを収録。この1冊で面接は万全!

『性格がよくなるメールの書き方』

『性格がよくなるメールの書き方』

和田裕美/著
光文社/出版社(2013年05月)

嫌われる文章、書いてない?――メールの普及、SNSの浸透で、「話す」よりも「書く」コミュニケーションの機会が飛躍的に増えた現代社会。今、この瞬間も、世界のあちこちで飛び交っているメールが、知らないうちに相手を怒らせたり、誤解を招いたりと、“事件\"を巻き起こしています。でも、どう書けばいいの?……そんな悩みを持つ人のために、世界No.2セールスウーマンとして知られる著者の人気セミナーが、ついに単行本化されました! 人はどんな言葉を使って書くかによって、自分の人格さえも創ってしまうのです。そして、どんな文章を書くかによって、人からの印象も決まってしまうのです。 たくさんの“悪い例文\"を用いた解説と、人とのつながりを強くする文章の“8つの基本\"で、あなたも今日から「性格がよくなる文章の書き方」を身につけませんか。

『アベノミクスが引き金になる日本国債暴落のシナリオ』

『アベノミクスが引き金になる日本国債暴落のシナリオ』

石角完爾/田代秀敏/著
中経出版/出版社(2013年05月)

以前から、ハイパーインフレによる日本国債暴落を唱えてきた著者は「アベノミクスはアベノリスクだ」と懸念を唱えている。「アベノミクス」のどこがヤバいのか、リフレ政策を実行することで日本国債はどうなるのか等、その実態を明らかにするとともに、これからの生活の守り方を指南する一冊。

『世界最高ホテル「ザ・プラザ」 超一流の働き方』

『世界最高ホテル「ザ・プラザ」 超一流の働き方』

奥谷啓介/著
経済界/出版社(2013年04月)

ビートルズ・ケネディ大統領・サウジの大富豪……。全世界のVIPらに愛され、マネージャーとして超一流の世界で学んだ世界標準の「サービス」「心の持ち方」「自分の活かし方」「生き方」を公開!

『「使える人材」を見抜く 採用面接』

『「使える人材」を見抜く 採用面接』

細井智彦/著
高橋書店/出版社(2013年02月)

御社の面接がダメな理由、教えます。
---中途採用、新卒採用、契約、派遣、バイト、パート、すべての面接官必読! ---
官庁、大手、ベンチャー企業の人事担当・現場マネジャーから社長まで、1500人以上の面接官を指導してきたナンバーワンエージェントが教える「面接の技法」

『改訂版 不動産投資の破壊的成功法』

『改訂版 不動産投資の破壊的成功法』

金森重樹/著
ダイヤモンド社/出版社(2013年02月)

旧版出版から8年、環境変化により「1年で10億つくる」ようなハイリスク・ハイリターンは成り立たなくなったが、優良物件を見極めることにより安定収入の確保と節税メリットを享受する成功者たちは存在し、本書の基盤となる考え方はいつの時代にも成り立つ。東日本大震災を踏まえた最新事例と、投資の考え方を紹介。

『「コラボ」の教科書』

『「コラボ」の教科書』

鳥内浩一/著
かんき出版/出版社(2013年02月)

厳しい経営環境のもと、既存事業に漂う閉塞感を打破する手法として、広い意味での「コラボレーション」が注目されています。
出自の異なる者同士が知恵を出し合い、従来にない商品・サービス、ビジネスモデルが続々生まれ、注目を集めています。
しかし、異業種間の企業やライバル同士、あるいは企業と消費者の間で結成される「コラボ」は手探りで進められるケースが多く、方法論は確立されていません。
本書では、コラボの着想から交渉、立ち上げ、運営から成功にいたるまでのプロセスごとに必要なスキルとノウハウを解説します。

『40代を後悔しない仕事ルール41 』

『40代を後悔しない仕事ルール41 』

植田統/著
PHP研究所/出版社(2013年02月)

衰退する日本経済、終身雇用制の崩壊、加速する日本企業のグローバル化……。将来予測不能な時代にあって、10年後のビジネスパーソンの働き方が劇的な変化を遂げることだけは確実!
そこで現在30代の人たちが、10年後も元気に生き抜くために身につけておくべきスキルを伝授する!

『すごい会議ワークブック2013』

『すごい会議ワークブック2013』

大橋禅太郎/著
朝日新聞出版/出版社(2013年02月)

ベストセラー『すごい会議』の著者発、あなたの会社とあなたの日々の仕事を劇的に変える会議のためのワークブック!

『仕事に使える 感情コントロールの技術』

『仕事に使える 感情コントロールの技術』

吉澤ゆか/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2013年02月)

自分の感情をきちんとコントロールできるようになれば、時間管理は必ずうまくいく。本書では、時間管理 を身につけるための考え方とオリジナルメソッドに基づいたスキル&ツールを紹介。「時間の価値を飛躍的に高める方法」を学べば、あなたの人生に大きな変化を起こすこと間違いなし。

『どんな人でも買わずにはいられなくなる「欲望直撃」のしかけ』

『どんな人でも買わずにはいられなくなる「欲望直撃」のしかけ』

殿村美樹/著
すばる舎/出版社(2013年01月)

「ひこにゃん」「うどん県」「今年の漢字」ブームの火付け役が教える、お客の心をつかんで動かす方法。
誰もが心の奥底に持っている5つの欲望をダイレクトに直撃することで、これまでの「売れない」悩みがウソのように消え去り、売れなくて困っていた商品も、ヒット商品に変えられる!
企画商品化し、成果が得られた25の実例から、欲望を直撃するポイントや、人を買わずにはいられなくさせるしかけのプロセスを紹介します。

『日本的「失敗」の本質 29例に学ぶ没落のメカニズム』

『日本的「失敗」の本質 29例に学ぶ没落のメカニズム』

植田統/著
朝日新聞出版/出版社(2013年01月)

失われた20年は、日本企業の経営失敗の連続でもあった。10年間の雪印に端を発した食品偽装事件、カネボウに代表される粉飾決算事件、昨年のオリンパス、大王製紙、2012年もパナソニックやシャープなど、経営判断を誤った事例は枚挙に暇がない。
失敗事例から日本企業がはまる陥穽を検証する。

『できる人はなぜ「情報」を捨てるのか』

『できる人はなぜ「情報」を捨てるのか』

奥野宣之/著
講談社+α文庫/出版社(2013年01月)

30万部超え大ヒット『情報は1冊のノートにまとめなさい』の著者が新聞記者時代の経験を元に書いた、情報の取捨選択の仕方。「効果的なアウトプットをするために、頭を寄せ鍋状態にする」「化石化した情報を選択することで、情報の間違いがなくなる」「ウラを取ってある(であろう)情報には乗る」など、情報に対する目からウロコのアプローチが多数。情報整理術の第一人者が贈る、情報の洪水をうまく乗りこなす1冊。

『とことん観察マーケティング』

『とことん観察マーケティング』

野林徳行/著
ビジネス社/出版社(2013年01月)

 お客様をリアルに感じてヒットを生んできたカリスマ・マーケターの、「見る・聞く・想像する」行動的マーケティングを大公開。著者はこれまでローソン、ローソンチケット、リクルート、ブックオフでマーケティングや商品開発、企業経営に携わってきた。どの会社でも「お客様の顔が浮かぶまで知る欲望を止めない」をモットーに、顧客の調査、インタビュー、動向分析を徹底的に行ってきた。
 本書では、「モノを売る」「売れるモノをつくりだす」方法を著者の実体験をもとに、各事例から検証していく。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『アホな上司のもとで働く21の法則』

『アホな上司のもとで働く21の法則』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年12月)

「根性主義上司」「軟弱上司」「ぶれる上司」「前例がないと判断できない上司」「重箱の隅上司」……アホな上司につぶされそうなあなたへ!

『売れないものを売る ズラしの手法』

『売れないものを売る ズラしの手法』

殿村美樹/著
青春出版社/出版社(2012年12月)

「ひこにゃん」「香川県うどん県に改名」「佐世保バーガー」「100キロカロリー茶碗」など、数々のヒットを飛ばす著者が、これらのブームすべてに共通する仕掛けのタネを初めて明かす本。「人」「時」「場所」、どうズラすかで、あなたの商品はもっと売れる!お金をかけずに、どん底商品を復活させる技術をすべてお伝えします。

『きれいに死ぬための相続の話をしよう』

『きれいに死ぬための相続の話をしよう』

植田統/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2012年12月)

「兄弟が少ないから相続は簡単」は大間違い! 相続税増税も待ったなし! 口約束だけでは絶対に円満に終わらない、弁護士が見た実際の「争続事情」。知らないと確実に損をする、相続のポイントとその対処法。

『NOをYESにする力!』

『NOをYESにする力!』

佐藤達郎/著
実業之日本社/出版社(2012年12月)

企画、提案、営業、会議、交渉、面接、報告……。ビジネスシーンですぐに役立つ、
結果を出すための説明術・プレゼン術。
【4つの力】と【10のテクニック】で、「また通らなかった……」を「また通った! 」に!

『20代の挫折が人生に奇跡を起こす』

『20代の挫折が人生に奇跡を起こす』

マックス桐島/著
きこ書房/出版社(2012年12月)

成功している人はみんな、20代に挫折を経験している。日本人ハリウッドプロデューサーが、自身の経験と世界で知り合ったデキるビジネスパーソンたちのエピソードを紹介。

『銀行から「金を返せ」と言われたら読む本』

『銀行から「金を返せ」と言われたら読む本』

植田統/著
光文社/出版社(2012年11月)

2013年3月で「中小企業金融円滑化法」が期限切れとなる。いわゆるモラトリアム期間の終了で、銀行の担当者は「金を返せ」と平然と言うようになり、中小企業の10社に1社が窮地に追い込まれると予想されている。今後、厳しく返済を迫られる中小企業経営者は、どうすれば銀行の追及から大事な会社を守れるか? JAL、ライブドアをコンサルした企業再生弁護士による究極のアドバイス! ……あなたは読んで対策を知るか、知らずに潰されるか。

『愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント』

『愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント』

金澤悦子/著
サンマーク出版/出版社(2012年11月)

 この本には、これまで1万人以上の働く女性を取材してきた著者による、「職場で愛される女性」になる方法が書かれています。といっても、社内恋愛、社内結婚をするための「モテ方」を指南する本ではありません。
 いつも輝いていて、まわりにたくさんの人が集まって応援してくれ、仕事もうまくいく……。そんな「愛されヂカラ」のある女性になるためのヒントが詰め込まれています。
 あなたらしく愛されながら、幸せな仕事、幸せな生き方への第一歩を踏み出しましょう!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『アイデアの選び方』

『アイデアの選び方』

佐藤達郎/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2012年11月)

せっかくいいアイデアを思いついても、「正しく選ぶ」ことができなければ、結局は凡庸な企画を実行することになる。企画の素であるアイデア段階での単純な多数決はけっして正解を導かない。「アイデアを選んで決める」ためには独自の技術が必要!広告会社のクリエイティブ・ディレクターが駆使している様々な技術・方法を、一般ビジネスマンが幅広く活用できるように、噛み砕いて解説する。

『新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方』

『新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方』

奥野宣之/著
青春出版社/出版社(2012年10月)

会議に、提案に、目標達成に「誰も考えつかない思考」で差がつきます。いつもと違う発想を生み出す、問題の本質を見極める…新書3冊を“踏み台”にして、自分だけの太くて頑丈な指針をつくる本。

『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』

『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』

仲山進也/著
講談社/出版社(2012年10月)

 カリスマ的リーダーもエース社員も不要!
 のべ3万社の経営をサポートしてきた「チームづくり」のプロが語る、今いるメンバーの化学変化で史上最高の成果を生み出す「成長法則」。
 「モーニング」掲載の大人気マンガをケーススタディにした、ビジネスにもスポーツにも活かせる「超画期的」組織論登場!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『あなたが部下から求められているシリアスな50のこと』

『あなたが部下から求められているシリアスな50のこと』

濱田秀彦/著
実務教育出版/出版社(2012年10月)

 上司が実現したい職場作りの最大の障害は、他ならぬ自分自身!
 著者がこれまで研修で出会った10,000人の部下のナマの声を集約した、自分もチームも結果を出す50のヒント教えます!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『頭がよくなる! マンガ勉強法』

『頭がよくなる! マンガ勉強法』

本山勝寛/著
ソフトバンク文庫/出版社(2012年10月)

東大、ハーバードに独学でダブル合格を果たした著者の、すべての学力の基盤となったもの、それは何と「マンガ」だった!
一体どんなマンガを、どのように読めば、頭がよくなるのか? 驚異の「マンガ勉強法」‐その内容とは、いかなるものなのか! ?
文庫化にあたり、『マンガで鍛える読書力』を改題し、大幅に加筆した上、新編集しました!

『女性のための一生折れない自信のつくり方』

『女性のための一生折れない自信のつくり方』

和田裕美/著
アチーブメント出版/出版社(2012年10月)

折れない「根っこ」をつくる、自信が生まれるとっておきの呪文、言葉のパワー、ほか14万部突破のベストセラー  『一生折れない自信のつくり方』女性版が待望の出版!

『6000人が就職できた「習慣」』

『6000人が就職できた「習慣」』

細井智彦/著
講談社+α文庫/出版社(2012年09月)

あなたは、社会の中での「自分の相場」を理解して働いていますか?
「ああしたい」「こうなりたい」と、ただ闇雲に「自分探しの旅」をしていませんか?
自分でも知らないうちに、あなたはすでに新しい才能を身につけているのに、それを発掘・活用しないなんて、もったいない!!
本書は、「日本一面接を成功させる男」と呼ばれるカリスマ転職エージェントが、自分の強みを発掘し、自分の市場価値を倍増させる方法(自分プロデュース術)を伝授! ※大和書房『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』の文庫化

『すぐ「できる人」になる習慣術』

『すぐ「できる人」になる習慣術』

夏川賀央/著
東京堂出版/出版社(2012年09月)

仕事でも家庭でも「できるか?」 「できないか?」考えないと動けない方に、悩む前に行動するコツをお教えします。
仕事や生活の上で毎日のように起こる、やらなければならないことや困難なこと・・・
自信がなくて、勇気がなくて、根性がなくて、なかなか手がつけられない・・・
そんな方に気持ちの持ち方、行動の仕方を教えます!

『「ラク」する技術』

『「ラク」する技術』

夏川賀央/著
PHP研究所/出版社(2012年09月)

じつはラクそうに仕事をしている人は、頭を使って仕事を「ラク」にしているのです。仕事は大変でツライもの、努力しなければ結果はついてこない、と思い込んでいる人にオススメです。

『部下は育てるな! 取り替えろ!! 』

『部下は育てるな! 取り替えろ!! 』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年09月)

優秀な上司であるあなたの仕事は、会社が勝ち残れるように采配をふることであって、部下を育てたりかわいがったりすることではない。部下を取り替えて勝っていくのである!......ラスベガスでコンサルタントとして活躍中の著者が提案する、「勝つ組織」を作るための、ちょっと過激で超ロジカルなノウハウ!

『恋が叶う人、叶わない人の習慣』

『恋が叶う人、叶わない人の習慣』

齋藤匡章/著
講談社+α文庫/出版社(2012年08月)

カウンセリング系メルマガとしては、日本一の規模を持ち、潜在意識と男女関係の第一人者として活躍している著者による本著では、顕在意識ではなく潜在意識から男性にとって魅力的になるためのノウハウが満載。 悩めるシングル女性にとってのバイブルになる1冊です! 『魅力革命』の文庫化。

『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術』

『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術』

碓井孝介/著
講談社+α新書/出版社(2012年08月)

 偏差値35から関西学院大学法学部に入学し、在学中に司法書士試験に合格。1年後に公認会計士試験にも合格した著書からどんな試験にもうかった勉強法を伝授します!

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『プロ法律家のビジネス成功術』

『プロ法律家のビジネス成功術』

金森重樹/著
PHP研究所/出版社(2012年08月)

異色の行政書士、金森重樹氏。法律的な縛りのきつい「許認可ビジネス」においてビジネスを展開し、数々の成功を収めてきた。
いまや“課税所得2億円\"となった著者が、「理詰めで富裕層になった」実践的な戦略・思考術・営業法を余すところなく披露する!
小さな会社の社長、営業マンへの意外なヒント満載の書。

『すごい会社のすごい考え方』

『すごい会社のすごい考え方』

夏川賀央/著
講談社+α文庫/出版社(2012年07月)

会社の成功は「個人の仕事術」の集大成。私たちはどんな会社の成功ノウハウも、「個人の仕事術」として取り入れることができます。本書の「すごい会社の、すごい考え方」を取り入れ、自分自身の「すごい考え方」を作ること。それが、人生の成功にもつながるはず。アプリでも人気の作品が、加筆修正のうえ文庫になりました!

『世界一シンプルな営業の教科書』

『世界一シンプルな営業の教科書』

和田裕美・監訳、ジグ・ジグラー/著
アスペクト文庫/出版社(2012年07月)

本書は、10代からの営業マン生活で億万長者になった著者ジグ・ジグラーが、実体験からつかんだ「営業」の本質をコンパクトにまとめた教科書です。
見込み客へのアプローチからクロージングまで、営業の基本的な流れを追いながら、「説得は質問形式で行う」「顧客への電話は毎日決まった時間に開始する」といった営業の秘訣を知ることができます。監訳者・和田裕美さんの実践的な解説付き。待望の文庫化!

『書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと』

『書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと』

和田裕美・監訳、ロビン・シャーマ/著
アチーブメント出版/出版社(2012年06月)

両親を失い、心に傷を負った書店員ブレイク・デービス。人生に意味を見出せず、失望の日々を過ごしていた男が、ある老人との出会いによって人生に奇跡を起こす。
最高の自分に目覚め、仕事と人生で成功するための4つの智慧。著書累計300万部突破! 世界で最も賞賛されているサクセスコーチ最新作。

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR ’14年版』

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR ’14年版』

細井智彦/著
成美堂出版/出版社(2012年05月)

面接官に「欲しい!」と言わせる面接術。強い自己PRを作る自己分析。知っておきたい企業研究の仕方。ライバルに差をつけるプレゼンテーション。この1冊で面接は万全。 14年度版!

『残業ゼロですごい結果が出る時間術』

『残業ゼロですごい結果が出る時間術』

夏川賀央/著
PHP研究所/出版社(2012年05月)

残業をゼロにする習慣を身につけ、会社に束縛されず、自由にアタマを使える時間と空間を作り上げたプロが、一番大切にしている「思考術と行動訓」をわかりやすく説く!仕事に追われ、慢性的「残業病」が治らず、思った成果が上がらないと悩む30代・働き盛りビジネスマンに贈る、「突き抜けた」時間術の書。

『営業は絶対、謝るな!』

『営業は絶対、謝るな!』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年05月)

「売る熱意などまったくいらない」「お客さまとはメシも食わない酒も飲まない」「『注文をください』とは口が裂けても言わない」「値段なんか下げない」「上司ともっと闘え。反旗を翻せ。ただし1人でやれ」……一見非常識でも、こうしたほうが絶対に売れる! 日米の営業マンの悩みを知り尽くしたコンサルタントが提示する、〈革命〉営業のエッセンス。

『「処方せん」的読書術』

『「処方せん」的読書術』

奥野宣之/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2012年05月)

長引く不況、リストラや就職難、リアルやネット上での人間関係……。この「生きづらい」時代を乗り越えるために、速読でも多読でもない、全く新しい“心を鍛える“方法論としての読書術を紹介する。

『働くプロの心の整理術』

『働くプロの心の整理術』

長野慶太/著
青春出版社/出版社(2012年04月)

仕事ができる人ほど、心の雑音をうまく消している。悩みやストレスをかかえながらも、
それでも働いて成果をあげなければいけない!本書はそんな現場で働くビジネスマンに向けて書かれた本です。
クライアント数約2000社を誇るコンサルの超プロが獲得してきた実践ノウハウを伝授します!

『なぜ「お客様は神様です」では一流と呼ばれないのか』

『なぜ「お客様は神様です」では一流と呼ばれないのか』

奥谷啓介/著
ぱる出版/出版社(2012年04月)

 「プラザ合意」で知られるニューヨークの超高級ホテル。「ザ・プラザ」と称されるホテルで10年間マネージャーとして学んだ著者が「無駄なおもてなし、儲かるおもてなし」を考察、日本にあるべき本当のおもてなし、ホスピタリティを提案する。サービス業に携わる人にとって大きな共感と啓示を与える一冊。

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『ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集』

『ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集』

石角完爾/著
集英社/出版社(2012年04月)

ユダヤ人社会の根幹をなす口伝律法「タルムード」由来の説話の数々を、国際弁護士で自らユダヤ教に改宗した著者が紹介し、世界の現状に即して解説。お金と強運を引き寄せるユダヤ5000年の叡智がタルムードにある!

『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』

『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』

濱田秀彦/著
実務教育出版/出版社(2012年04月)

14年間の講師業を通じ、1000組以上の上司・部下の組み合わせを見てきた著者がおくる、仕事がスムーズにいくヒント。
5000人の管理職の期待から集約した、
「正しい行動・努力の指針」「上司の信頼」「高い評価」をもたらす50を提案します!

『転職できる人、できない人』

『転職できる人、できない人』

細井智彦/著
ぱる出版/出版社(2012年03月)

あなたの仕事力は、果たして転職しても通用するのか!
セミナー受講者10万人超。6,000人の転職希望者を内定に導いた「転職サポートのカリスマアドバイザー」がお届けするいざ転職というときにも困らずに、今の職場での居心地もよくなる方法。

『私が「白熱教室」で学んだこと』

『私が「白熱教室」で学んだこと』

石角友愛/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2012年03月)

普通の女子高生が16歳で単身渡米、ボーディングスクール(全寮制私立高校)、リベラルアーツ・カレッジを経て、ハーバードでMBAを取得し、グーグル米国本社に入社
英語ネイティブでなく、IT業界の経験もなく、
幼い子どもも抱えた彼女の「グーグル本社採用」を可能にした「勉強」とは!?

『アイデア・バイブル』

『アイデア・バイブル』

加藤昌治・ナビゲーター, マイケル・マハルコ (著), /著
ダイヤモンド社/出版社(2012年02月)

『アイデアのおもちゃ箱』原書第2版の翻訳。旧版では削除されていた箇所も収載、よりわかりやすく改稿し大幅増補。
ビジネスパーソンが考える力をつけ、創造性を開発するのに役立つ発想法が、楽しく読めるエピソードとともに多数紹介され、実践的なトレーニングまでできる決定版。若き日に読み込み使い倒し、『考具』のモチーフともしたという、加藤昌治氏がナビゲーターとして取扱説明書を執筆。

『巨人たちの本棚』

『巨人たちの本棚』

久我勝利/著
光文社/出版社(2012年02月)

実業界の巨人と呼ばれるような経営者たちは、どのような本を読み、どのような影響をうけたのか。実業界の巨人たちの”読書人生”と”歴史上のベストセラー”が一度にわかる、画期的な読書案内!

『ザ・サンキュー・マーケティング』

『ザ・サンキュー・マーケティング』

金森重樹・監訳、ゲイリー・ヴェイナチャック/著
実業之日本社/出版社(2012年01月)

小さな町の暮らしがオンライン上で拡散するいま、
「サンキュー・マーケティング」を実践する者だけが、ビジネス社会で勝ち抜ける!
「ソーシャルメディアで世界一成功した男」ゲイリー・ヴェイナチャックが、そのマーケティング論とノウハウ、米国の最新事例をまとめた1冊。

『だから、僕らはこの働き方を選んだ』

『だから、僕らはこの働き方を選んだ』

馬場正尊、林厚見、吉里裕也/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年12月)

 「働き方1.0」が、終身雇用に守られた会社と個人の幸福な労働形態。「働き方2.0」が、個のスキルを磨きキャリアアップしていく働き方。「働き方3.0」とは、会社と独立の中間となるオルタナティブな働き方である。本書は、ますます関心が高まりつつあるフリーエージェント的な働き方の実践事例と、好きを仕事にしてちゃんと稼ぐ戦略について、試行錯誤しながらたどり着いたさまざまな工夫を紹介する。

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『小さな会社と小さな自分を大きくする51のスキル』

『小さな会社と小さな自分を大きくする51のスキル』

安藤竜二/著
アスペクト/出版社(2011年12月)

 カネなし・コネなし・学歴なしからの“たたき上げ”ブランディングプロデューサー、安藤竜二。愛知県岡崎で立ち上げた「サムライ日本プロジェクト」は、いまや世界が注目する。そのブランディング業師が伝授する“自分術、仕事術”のすべて。

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『だから損する日本人』

『だから損する日本人』

石角完爾/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2011年11月)

反論をしない、歯並びに無頓着、CAやウェイトレスに笑顔を見せない……
典型的な日本人の考え方や振る舞いがどれほど欧米人からバカにされ、本当に「ちょっとしたこと」でどれだけ日本人が国際場裡で損をしているか。
世界を飛び回る国際派弁護士で「ユダヤ人」でもある著者が、ゼッタイに損をしない「世界標準」の作法を語る。

『誰でもリーダーになれる3つの約束』

『誰でもリーダーになれる3つの約束』

和田裕美/著
幻冬舎/出版社(2011年10月)

 外資系教育会社でのフルコミッションの営業時代、圧倒的な営業力で日本トップ、世界142カ国中第2位の成績を収め、女性初の史上最年少代理店支店長となった著者が贈る、初めてのリーダーシップ本。「リーダーになろうとする人にもともとの資質なんて必要ない」この考えを土台に、著者が実践してきた3つの「約束」――上司として自分自身が守るべきこと、一緒に成長するために部下とともに守るべきこと、同僚同士が尊重し合うために環境を整えること――を紹介。今日からすぐに着手できる、部下から信頼を得てのびのびと成長させるための実践テクニック!!

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『自分を広告する技術』

『自分を広告する技術』

佐藤達郎/著
講談社+α新書/出版社(2011年10月)

この本は、20~30代の若いビジネスマンが、ビジネスで「抜け出せる」「違いを生める」「結果を出せる」には、どのように「自分を広告」していけばいいか、そのノウハウを最先端の広告事例を参考にしながら、分かりやすく伝えていく本です。読み進めていけば、世界の有名広告事例を楽しみながら、「自分という商品」をどう売り込んでいけばいいかが身につけられます。漠然と頑張るのではなく戦略的に、「上司や取引先や同僚がどう感じるか」の視点から自分を客観的に見ることができるようになります。

『和田裕美の営業手帳2012』

『和田裕美の営業手帳2012』

和田裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年10月)

営業のカリスマ・和田裕美さんの仕事に対する思想がすみずみにまで反映された手帳。
例えば「仕事は週の前半に終わらせる」ということを週間スケジュール表に反映させ、
水曜日と木曜日の境界線が太かったり、月末近くには「ラストまであと3日」といった言葉が小さく入っていたり、和田さんにじかに励まされている気になれます。

『たくさん失敗して気づいた幸福のヒント36』

『たくさん失敗して気づいた幸福のヒント36』

和田裕美/著
PHP研究所/出版社(2011年09月)

辛いことがあっても、大丈夫。すべての出来事は幸せへとつながっています――。
本書は、「世界No2営業ウーマン」がこれまでの過去を赤裸々に明かし、幸せについて考えた36のヒント集。引っ込み思案だった子ども時代、学生のころの失恋、営業での大失敗など、知られざるエピソードが満載。
読むだけで心がス~ッと楽になり、幸せ感度がUPする1冊。150万人が感動した人気連載、待望の文庫化!
『和田裕美の幸せレシピ』を改題。

『ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている!』

『ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている!』

石角完爾/著
朝日新聞出版/出版社(2011年09月)

世界中のユダヤ人の間で話題になっている予言の書「THE FINAL CRASH」。サブプライム、リ-マンショック、通貨戦争、金や石油、穀物といった商品相場の高騰など、この4年間の金融事象をことごとく的中させた。2011年以降はどう予測されているのか。米国債・ドルは大暴落するのか。資産を守る方法はあるのか。ユダヤ教に改宗してユダヤ人となった国際弁護士が同書の翻訳引用権を獲得、世界経済の動向を読み解く!

『就活内定逆転勝利法』

『就活内定逆転勝利法』

細井智彦/著
日本能率協会マネジメントセンター/出版社(2011年08月)

「思考停止」の悪循環を断ち切ることが、逆転への近道になる。
履歴書、エントリーシート、面接のコツから採用担当者の本音、受かる人、受からない人の違い・・・。
6,000人を内定に導いたリクルートエージェントのカリスマアドバイザーが内定のために今すぐできること、やるべきことを教えます。

『16倍速勉強法』

『16倍速勉強法』

本山勝寛/著
光文社千恵の森文庫/出版社(2011年08月)

「東大」「ハーバード」ダブル合格を実現!----誰でも今日から実践できる「勝利の方程式」を、手許に置いていつでも読める文庫版で!!

『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』

『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』

夏川賀央/著
ソフトバンク文庫/出版社(2011年08月)

仕事に役立つとされるテクニックやノウハウを学んだのに、仕事ができるようにはならない、という人は多いものです。それは、「できる人」と「できない人」では、そもそも仕事に対する考え方が違うから。そこで本書では、「できる人」が持っている時間感覚や対人感覚といった8つの感覚を、わかりやすく解説します。読んで実践すれば、「仕事の枠」にとらわれずに結果を出す「できる人」へとぐっと近づくはず。 ロングセラー、待望の文庫化!

『1本線ノート術』

『1本線ノート術』

吉澤ゆか/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2011年08月)

 何となく書いていたメモからアイデア、行動がどんどん生まれてくる!潜在意識を刺激し、インプット→アウトプット→アクションで自分を変え、夢を確実に実現する究極の仕組みを、1冊のノートで作り出そう!

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『転職面接突破法』

『転職面接突破法』

細井智彦/著
高橋書店/出版社(2011年08月)

面接官は、なにも採用のプロではありません。だから、質問も分析も上手ではありません。では、そういった人が相手ならどうすればいいのか? 採用側と転職希望者を知りつくした転職エージェントだからこそ知りうる面接突破法を伝授します。

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR』

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR』

細井智彦/著
成美堂出版/出版社(2011年08月)

面接指導のカリスマが、成功するコツをズバリ解説。面接官に「欲しい」を言わせる面接術をはじめ、強い自己PRを作る自己分析、企業研究のしかた、ライバルに差をつけるプレゼンテーションなどを紹介する。

『プレゼン駆け込み寺』

『プレゼン駆け込み寺』

天野暢子/著
ナナ・コーポレート・コミュニケーション/出版社(2011年06月)

 「パワーポイントって何ですか?」という初歩的な質問にも答えてくれるのが、本書『プレゼンかけこみ寺』です。本書を読めば、プレゼンスキルにかぎらず、社会人としてのマナー、ビジネス作法もよくわかります。
 また、社会人にかぎらず就職試験で自分の売り込み方を知りたい大学生にもオススメの一冊です。

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『本番力 〜 本番に強い人が必ずやっている26の習慣』

『本番力 〜 本番に強い人が必ずやっている26の習慣』

和田裕美/著
ポプラ社/出版社(2011年06月)

極度の人見知りだった著者が、なぜ営業で「世界No.2」になり、数千人を前に原稿なしで何時間でも話せるようになったのか?
本番になるとなぜか力を発揮できない人々に向けてメンタル面やテクニカル面などから多角的にアプローチ!スピーチ、プレゼン、商談……いざというときに必ず役立つ26の習慣!

『主任・係長の教科書』

『主任・係長の教科書』

濱田秀彦/著
光文社/出版社(2011年06月)

 主任・係長に求められることがら、マインドやスキルを、主任・係長向け研修を通じて得たデータや実例を活用してわかりやすく解説する。

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『時間・習慣・人脈 「伸び悩み」を脱出する3つのスイッチ』

『時間・習慣・人脈 「伸び悩み」を脱出する3つのスイッチ』

山田玲子/著
大和書房/出版社(2011年05月)

時間がない人でもできる「時間術」、続かない人の「習慣術」めんどくさがりでもできる「人脈術」……。
人気書評ブログ「女子勉」の管理人が実践した、本当に使える「自分改造法」を大公開!

『テレアポの鉄則! 売り上げを3倍以上にする電話営業術』

『テレアポの鉄則! 売り上げを3倍以上にする電話営業術』

北原千園実/著
アスペクト/出版社(2011年04月)

電話だけでお客様と心の波長を合わせて契約を取る。テレアポのプロが営業トークの極意と成功のノウハウを明かす指南書。新装版。

『じつは稼げる〔プロ講師〕という働き方』

『じつは稼げる〔プロ講師〕という働き方』

濱田秀彦/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2011年04月)

将来に不安を感じるビジネスパーソンに、「講師業」というローリスクで独立できる現実的な選択肢を紹介。 実際、講師業に携わる人の8割以上はサラリーマン出身で無名、著作も資格も持っておらず、半日~2日の研修講師を担当して年収700万~1000万円を稼いでいる。どうすれば講師になれるのか? 講師派遣業のトップセールスから人気講師に転進した著者が明かす「講師になるためのイロハ」。

『転職面接必勝法 実践編』

『転職面接必勝法 実践編』

細井智彦/著
講談社/出版社(2011年04月)

心構えや基本ノウハウがメインだった前著を受けて、本書は求人応募までの準備、面接当日までの準備、面接当日の対応法など、転職面接の流れに沿って具体的アクションをお教えします。

『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』

『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』

森川陽太郎/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年03月)

 「いつもできることをそのままやればいいのに、大事なときに限ってうまくいかない…」そんな悩みは簡単なトレーニングで解決できる!プロスポーツ選手のメンタルトレーナーを数多く務める著者が編み出した、身近なものですぐに効果を発揮するセルフトレーニング50。120%はいらない、100%の力を出したい人必見!

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『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』

『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』

夏川賀央/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2011年03月)

アインシュタイン、糸川英夫、ダーウィン、ホーキング、湯川秀樹、ピタゴラス、フロイト……。歴史に残る大きな業績を残した科学者たちの言葉には、私たちにエネルギーを与え、心を奮い立たせてくれる強い力がある。
情熱を持って自分の道をひたむきに追い続けた結果、偉大な発見、発明を成し遂げた科学者たちの言葉は、私たちに勇気を与えてくれる。
偉大な科学者たちの偉人伝として、また歴史に残る業績を残した人物たちの力強い名言集として、1冊で2度楽しめる本。

『売れる!「コピー力」養成講座』

『売れる!「コピー力」養成講座』

山口照美/著
筑摩書房/出版社(2011年02月)

初心者でも、一瞬で相手の心をつかむ言葉を選べるようになる! セミナーで満足度98%の講師による、コピー力を伸ばす方法がわかる「読むワークブック」。

『契約は最初の訪問で決めなさい』

『契約は最初の訪問で決めなさい』

和田裕美/解説 ブライアン・トレーシー/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年02月)

全米の営業マンたち100万人が実践し、成果を上げたという最強のクロージング・テクニックを公開。営業マンとしての心得から始まり、いかに見込み客の購買意欲を高め、一気にクロージングに持ち込むか、そしてどのような方法で契約に結びつけるか、の実践的なテクニックが凝縮された1冊。

『「頭」の整理術』

『「頭」の整理術』

長野慶太/著
草思社/出版社(2011年01月)

机まわりは多少雑然としていてもいい。大事なのは「散らかりがちな頭」を整理すること。頭が冴えてくるちょっとした整理術から職場の人や社外の仕事相手に頭をちらかされない知恵まで、ビジネスマン必読の整理法を多数紹介。

『すぐやる化習慣術』

『すぐやる化習慣術』

夏川賀央/著
永岡書店/出版社(2011年01月)

本書は、今、最も重要なキーワードと言える「すぐやる」という行動力を、確実に習慣化するためのテクニックを提供するものです。
「このヒット商品、自分も以前考えたことがある!」と感じることをなくし、アグレッシブな働き方ができるようになります。

『和田裕美の今の仕事がつまらないと思ったら読む本』

『和田裕美の今の仕事がつまらないと思ったら読む本』

和田裕美/著
大和書房/出版社(2010年12月)

今の仕事を楽しめる人には、必ず次のステージが待っている!和田裕美が教える、自分を高める働き方のコツ。ベストセラー文庫化。

『日本国債暴落のシナリオ』

『日本国債暴落のシナリオ』

石角完爾・田代秀敏/著
中経出版/出版社(2010年12月)

日本国債の暴落の可能性が高まってきている。多くは日本の金融機関・郵便局・年金が集めた預金を背景にして購入されている日本国債が危機に面した時、私達の預金も危機に晒されることになる。その実態を明らかにするとともに、これからの生活の守り方を指南する一冊。

『人生は1冊のノートにまとめなさい』

『人生は1冊のノートにまとめなさい』

奥野宣之/著
ダイヤモンド社/出版社(2010年11月)

 本書では、これまでほとんど語られなかった読み返しの技術に1章を割き、「マーキング」と「タイミング」の手法を中心に詳しく解説していきます。さらに、巻末の付録では、記録・読み返しに役立つ23の補助ツール(文房具)も紹介しています。50万人が支持した100円ノート術の決定版です。

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『採用側のホンネを見抜く 超転職術』

『採用側のホンネを見抜く 超転職術』

田畑晃子/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2010年11月)

 紹介実績1000名以上、採用戦略コンサルとして商談数約3000社、これまでに会った経営幹部・ビジネスパーソン約3500名。「リクルートエージェント」にて驚異的な営業実績を残した人材エージェントの著者が、転職の「ビフォア・アフター」両方の豊富な事例を生かして「必ず結果を出せる」転職の方法を公開します。

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『プレゼンはテレビに学べ!』

『プレゼンはテレビに学べ!』

天野暢子/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2010年11月)

テレビの視聴率は10%で視聴者は約1000万人。
1000万という人を瞬時に引きつけるテレビのテクニックを、皆さんが必ず見たことがある例を交えながら、日々の仕事やコミュニケーションへの応用方法を紹介していきます。

『教えて! カンヌ国際広告祭』

『教えて! カンヌ国際広告祭』

佐藤達郎/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2010年11月)

 「これからの広告」ひいては「これからの生活者と有効にコミュニケーションしていく」ためのアイディアを学べる場所、カンヌ国際広告祭。そこで行なわれる審査は、その先見性ゆえに批判も多いのですが、数年もすれば、グランプリ受賞作品の持つコミュニケーションの方向へ、広告界は確実に動いていきます。
 激変する広告界への「ヒントと刺激の宝庫」カンヌを長年ウオッチし続けてきた著者が、広告の新潮流「非広告型広告」を解説します。

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『テレビが飛びつくPR』

『テレビが飛びつくPR』

殿村美樹/著
ダイヤモンド社/出版社(2010年10月)

 「佐世保バーガー」「さぬきうどん観光」「ひこにゃん」など、地方発の全国的ブームの仕掛人が、テレビに商品・会社を取りあげてもらう方法を明かす。
 「とにかくビジュアル化する」「インパクトのあるビジュアル+ストーリーをつくる」「タイムリーで普遍的な切り口を見つける」の3つの法則でテレビPRはうまくいく!

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『プロの交渉術。』

『プロの交渉術。』

長野慶太/著
大和書房/出版社(2010年10月)

交渉を制する者がすべてを制する。何を着て何を見せ何を語れば言い分をスムーズに通せるのか。交渉の達人が明かす人を動かす技術。

『世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド』

『世界一わかりやすい4コマビジネス書ガイド』

山田玲子/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2010年09月)

 「ビジネス書を読んだけど効果がなくて、また同じ本を買ってしまう」そんな人に朗報。本書では、有名女子書評ブロガー「女子勉」さんが読んで実際に効果があった本50冊を紹介。どこに付箋を貼り、どうアクションし、どう変わっていったのかが、1冊を通して分かるようになっています。

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『図解 残業ゼロで、仕事ができる人の習慣』

『図解 残業ゼロで、仕事ができる人の習慣』

夏川賀央/著
PHP研究所/出版社(2010年08月)

「残業しない」「寄り道が多い」「ネガティブ思考」――にもかかわらず、人より10倍の成果を出す。そんな「なぜかできる人」の仕事術。

『がんばっても成果は出ない』

『がんばっても成果は出ない』

別所諒/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2010年07月)

 「やればできる」と言われても……正直キビしい。そんなあなたのための生きるヒントです。先行き不透明な時代を生き抜くサラリーマンが知っておくべき究極のスキル。それは競わずに勝ち、自分の居場所を確立する力を身につけること。いかにして自分の身を守るか、社内で評価を受ける方法、社外で評価される方法、そして最終的には、仕事を楽しみ自分らしく生きる方法を、ステップに沿ってお伝えします。

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『「やる気」が出るコツ、続くコツ』

『「やる気」が出るコツ、続くコツ』

和田裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2010年06月)

「モチベーションが下がる」と言うとき、あなたはモチベーションが外から与えられるものと思っていませんか? ほんとうは皆、自分の中に生まれながらにもっているんです。自らガソリン補給し、燃やし続けられるように、「陽転思考」をベースにした考え方と行動のヒントをお伝えします。

『知的生産ワークアウト』

『知的生産ワークアウト』

奥野宣之/著
ダイヤモンド社/出版社(2010年05月)

 情報収集&整理、発想術、読書術、文章力、集中力、時間管理、環境改善、ストレスコントロールまで、いつでも・どこでも、ローコストですぐに実施でき、効果の高い73の知的生産法を大公開。

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『ゼロからはじめる ネット通販の教科書』

『ゼロからはじめる ネット通販の教科書』

池本克之/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2010年05月)

資金、年齢、性別、居住地、キャリアは関係なし。ドクターシーラボとネットプライスをあっという間に100億円企業に育て上げた通販のプロが、最小の投資で最大の利益を上げる稼ぎ方を完全伝授!

『働く「しあわせ」の見つけ方』

『働く「しあわせ」の見つけ方』

夏川賀央/著
かんき出版/出版社(2010年05月)

 人生において一番長い時間を割かれるものが「仕事」。そのため、仕事上でいろんなことを悩みます。「もっと自分に向いている仕事があるんじゃないか?」「なんで俺ばっかりこんな目に?」など。時には「辞めたい」と思うことも。本書は仕事上で悩んだり、壁にぶつかった人々に贈る、「勇気」「元気」「気づき」をくれるいい話が詰まった本です。

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『たかが赤字でくよくよするな!』

『たかが赤字でくよくよするな!』

八木宏之/著
大和書房/出版社(2010年04月)

赤字だとわかったら、まずは支払い順位を変えろ ●取られるものがなければ、債務はないのと同じ ●経営者の生活費と「近くの顔の見える人」を守れ ●債務の返済よりも「納税」を優先しろ―。
9000社を手がけた中小企業再生のエキスパートが教える、もうダメだ、と思ってから役に立つ本!

『やらない仕事術』

『やらない仕事術』

夏川賀央/著
あさ出版/出版社(2010年04月)

「やらない」ことから見えてくるモノもある!
「自分にとっていいやり方」や「自分らしく変えたやり方」を吸収し、そうでないものは、思い切って「やらない!」。
独自の成長を遂げていくために、自分らしく仕事を作っていく方法を教えます!

『16倍速仕事術』

『16倍速仕事術』

本山勝寛/著
光文社/出版社(2010年04月)

『16倍速勉強法』の著者は、社会人になってもすごかった! 広報マンとして年100本のプレスリリースと100本の動画を作成・配信、年間10カ国への海外出張、入社後2年間で3冊の本を出版。【勝利の方程式】<仕事の成果=効率×戦略×時間×地頭>を駆使して、仕事で最大限の成果を発揮することができるようになれば、所得も結果的に増える。効率的に仕事することで、プライベートライフもより充実させることができる!

『完全無欠のマネジャーマニュアル』

『完全無欠のマネジャーマニュアル』

和田裕美/監訳 ブライアン・トレーシー/著
きこ書房/出版社(2010年03月)

ブライアン・トレーシーのセミナー「The Effective Manager」を書籍化。
「エクセレント・マネジャー」「創造的マーケティング戦略」「勝者への道」など、14章からなる、マネジメントの集大成!

『お金とユダヤ人』

『お金とユダヤ人』

石角完爾/著
ソフトバンク・クリエイティブ/出版社(2010年03月)

 ユダヤ人は、なぜお金儲けがうまいのか?
 日本国籍を持つユダヤ人であり、国際弁護士として世界中のユダヤ人と幅広いネットワークを持つ著者が、「リスク管理」「節約」「稼ぎ方」など、ユダヤ人社会で、数千年もの間代々受け継がれ、守られてきた「お金の法則」を多くの実例とともに、紹介する。

編集者インタビューを読む

『社長の勉強法』

『社長の勉強法』

池本克之/著
アスコム/出版社(2010年03月)

 経営者には学ぶべきことが際限なくある一方、 忙しくて勉強する時間がありません。しかも、短期間に未知の知識を大量に学ばなければならないケースもあります。だからこそ、「勉強の技術」が必要なのです。
 有名経営者やビジネス書の著者仲間、コンサル仲間などから学んで作り上げた[社長のための勉強の技術]を徹底解説!忙しくても結果を出ためのノウハウ、ツール、事例を大公開!

著者インタビューを読む

『なぜ、この国は儲からなくなったのか?』

『なぜ、この国は儲からなくなったのか?』

長野 慶太/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2010年03月)

書は、一言でいえば「国富と(読者の)仕事」について書かれた本です。
国富とは、単純化すると国民の稼ぎの総和であり、豊かさの源泉となるものです。かつては世界でもっとも豊かと言われた日本も、今では世界19位(内閣府「OECD諸国の一人あたり国内総生産」)にまで落ちました。なぜでしょうか?
これまで、少々過激な口調で日本人ビジネスマンの仕事について書いてきた著者が、国富と個人のスキルアップとの関連について語ります。どうすれば私たちの手でグローバルスタンダードを作ることができるのか、真に豊かで強い日本になるために何をすべきなのかを提示します。格差社会、中流階級から脱するためのヒントがここにあります。

『一冊ですべてがわかる課長のキホン』

『一冊ですべてがわかる課長のキホン』

濱田 秀彦/著
河出書房新社/出版社(2010年02月)

マネージメントコンサルタントのプロが教える決定版・マネジメント入門書。
課長の仕事とは何か、その役割、チームの動かし方、仕事や人の管理、など具体的な質問に答えながら、すぐに役立つ知識を伝授する。

『SPIDER WOMAN』

『SPIDER WOMAN』

SW編集部/著
SDP/出版社(2010年01月)

不景気なんてカンケーない!!
ネットワークで時代を先行く20人の賢女たち“スパイダーウーマン”とは、個人の力でネットワークを駆使し、自分の好きなことで結果をうむ女性たちのこと。
女性必読の美しきスパイダーウーマン20名による超リアルインタビュー集。

『すごい会社のすごい考え方』

『すごい会社のすごい考え方』

夏川 賀央/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2010年01月)

任天堂、アップル、レゴ、グーグル、スターバックス、IKEA、サムスン、ディズニー…あの「すごい会社」を成功に導いた珠玉の知恵が、あなたの人生を変える!
会社の成功は「個人の仕事術」の集大成。本書では、「すごい会社の、すごい考え方」を取り入れ自分の「すごい考え」を作ることを目的とする1冊!

『楽天大学学長が教える「ビジネス頭」の磨き方』

『楽天大学学長が教える「ビジネス頭」の磨き方』

仲山 進也/著
サンマーク出版/出版社(2010年01月)

楽天大学の学長が、「成長できる人(=夢中な自走人)」と「成長できない人(=霧中な依存人)」の違いや、ビジネスパーソンが成長するための「10の視点」と「4つのステージ」を初公開。
楽天市場の店舗さんの例や楽天の例を惜しみなく豊富に用いながら、解説していきます。読み終わったときには、笑顔で夢中で仕事がしたくなるはず。ビジネスパーソンのための待望の一冊です!

『情報は「整理」しないで捨てなさい』

『情報は「整理」しないで捨てなさい』

奥野 宣之/著
PHP研究所/出版社(2009年12月)

本書は、不要な情報を捨て去ることで、
本当に必要な情報だけを効率的に集め、
自分のだけの考えをつくる「戦略インプット」を紹介。
手帳、ノート、PCから新聞、雑誌、ウェブ、テレビまで、具体的な活用法を示す。捨てる勇気が湧いてくる本!

『繁盛論 ”人が集まる”7つの流儀』

『繁盛論 ”人が集まる”7つの流儀』

神谷 利徳/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2009年12月)

坐・和民、舌呑、一風堂・・・。約10年間で手がけた店舗は100店以上。なぜ彼の元に仕事が舞い込むのか?なぜ手がけた店は繁盛店になるのか?すべてのビジネスに通じる真髄を敏腕店舗デザイナーが熱く語る!
第三期作家養成ゼミ参加作品!

『大人の「マネー学」入門 リスク編』

『大人の「マネー学」入門 リスク編』

楠本 くに代/著
実務教育出版/出版社(2009年11月)

あなたのお金をどう守るか?
なかなか気がつかない「投資の落とし穴」について、わかりやすく解説しました。投資信託、株式、債券、保険、預金のほぼすべてのリスクがわかります!

「こんなはずではなかった!」「勘違いしていた!」と嘆き悲しむ一般投資家たち。そんな人々を数多く見てきた著者だからこそ書ける、投資リスクとの賢いつきあい方。

『ハズさない上司』

『ハズさない上司』

櫻井 浩昭/著
講談社/出版社(2009年11月)

「しない」ければ、あなたも部下も伸びる!
「あれもこれも」と、理論や周りに振り回されるのはもうやめませんか?
人材育成プロデューサーが教える、「あなたが本当にやるべき事」の見極め方!

『負けない議論術』

『負けない議論術』

大橋 弘昌/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年11月)

ニューヨークで日系企業100社を支える辣腕弁護士が会議や商談で相手に「Yes!」と言わせる説得ノウハウを初公開!自己主張できない日本人は、決して活躍できない。あなたの意見を効果的に伝えながら
クライアントや上司の共感を得る即効セオリーを明かす。

『クラッシュ・マーケティング』

『クラッシュ・マーケティング』

金森重樹/監訳 ジェイ・エイブラハム/著
実業之日本社/出版社(2009年10月)

全米NO1.マーケターとしてこれまで日本のマーケティング関連書籍に計り知れない影響を与えてきた伝説の巨人、ジェイ・エイブラハムの待望の最新刊。
起業家、ビジネスマン、事業を立ち上げようとしている人、必読の一冊。ビジネスをどんな環境においても成長させ、ビジネスの停滞要因=スティッキング・ポイントを打ち砕く(クラッシュさせる)ための9つの方法が、具体的に、実践的に、豊富な最新事例とともに説かれています。

『好転力 自分で運命を変える7つのステップ』

『好転力 自分で運命を変える7つのステップ』

和田裕美/監訳 ジグ・ジグラー/著
ビジネス社/出版社(2009年10月)

世界的ベストセラー作家、ジグ・ジグラーがおくる、今日から行動できる「成功辞書」。
態度、選択、勇気、目標、行動、愛情、根気……。一日一項目を読んで見てください。最高の「あなた」を引き出すことができます!

『民主党政権で中小企業はこう変わる!』

『民主党政権で中小企業はこう変わる!』

八木 宏之/著
サンマーク出版/出版社(2009年10月)

民主党のマニフェストが実行されると、金融は、税制は、雇用は、そして景気はどうなるのか。
8月30日に行われた衆議院総選挙で、日本は長きにわたる自民党政権から民主党政権にバトンタッチしました。それによって「中小企業の経営環境が今後どのように変化していくのか」ということを、これまで7000社の中小企業の事業再生を手がけてきたエキスパートである八木氏が、マニフェストを読み解きながら解説しています。中小企業支援政策こそ、民主党が掲げるマニフェストの目玉。疲弊した日本再生の鍵を握るポイントを明示する本書には、中小企業経営者はもとより、広く一般ビジネスマンにも有用な情報が満載です。

『だから、新書を読みなさい』

『だから、新書を読みなさい』

奥野 宣之/著
サンマーク出版/出版社(2009年09月)

本書は、情報源をあえて新書に絞る「逆張りインプット術」を提案し、新書を道具として活用する「新書ザッピング術」を指南する本です。「情報の選択眼を養い、価値ある情報をインプットするには、新書を活用するのが一番」と説きます。その方法をひと言で説明すると、「新書を3冊同時にまとめて購入し、会社帰りに喫茶店で3時間ほどかけて拾い読みし、メモをつくる」、たったこれだけです。情報洪水の時代を生き抜くための道具として、本書をご活用ください。

『「ワタシが主役」が消費を動かす』

『「ワタシが主役」が消費を動かす』

日野 佳恵子/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年08月)

女性マーケティング、とくに25歳〜50歳の既婚者層に関して絶大な強みを持つ著者が、「女性のあした研究所」による調査(2007〜2009年3月)で明らかになった生活者の変化、すなわち能動化を踏まえ、生活者に支持される企業になるにはどうすればよいかを様々な実践例とともにアドバイスする。

『ジグ・ジグラーのポジティブ思考』

『ジグ・ジグラーのポジティブ思考』

金森重樹/監訳 ジグ・ジグラー/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年08月)

人生で大切なのは、健全なセルフイメージを持つこと、正直で誠実であること、最も近い人間関係である家族を大切にすること……当たり前であるだけに難しいことを一つずつ身につけていくことで、成功の扉はおのずから目の前に開かれる。小手先のノウハウで簡単に成功しようとすることを戒める、自己啓発の基本書。

『企画のネタ帳』

『企画のネタ帳』

山口 照美/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2009年08月)

たとえば黒いトイレットペーパー。「白が当然」を覆した結果、ヒット商品に。こんな発想で成功した例は世の中にたくさんあります。「色」のほか「形」「人」「場所」といったキーワードを使って発想することで、ビジネスに有効な「複眼視点」「創意工夫」が生まれます。本書では全部で30個のキーワードを紹介。具体的なアイデアの出し方とユニークなビジネス事例を知ることができる、「ビジネスの種」が詰まったトレーニングブック。

『人生を好転させる「新・陽転思考」』

『人生を好転させる「新・陽転思考」』

和田 裕美/著
ポプラ社/出版社(2009年08月)

確実にあなたを変えて人生を好転させる
「新・陽転思考」の提案です。
著者がみずからの体験を織り込んだ「新・陽転思考」の基本から、実際の仕事や生活での使い方までのすべてを一冊にまとめたまさに集大成といえる一冊です。

『プロの残業術。』

『プロの残業術。』

長野 慶太/著
草思社/出版社(2009年08月)

会社のために残業するな!自分のために残業しろ!!
プロがプロとなった秘密は、すべての残業時間の使い方にある--。コンサルタントとして無数の経営者と面接してきた著者が、一流のプロフェッショナルの「時間外」の過ごし方を徹底公開。『部下は育てるな!取り替えろ!!』『お客様には絶対に謝るな!』他、ベストセラー連発の著者による「自分をつくる」ためのの残業術。

『才能を引き出すエレメントの法則』

『才能を引き出すエレメントの法則』

金森 重樹・監修/著
祥伝社/出版社(2009年07月)

ポール・マッカートニー、ギリアン・リン、リチャード・ファインマン博士、リチャード・ブランソンたちには「共通法則」があった!
著者のケン・ロビンソンは、能力開発の世界的指導者の一人。彼は、さまざまなジャンルで自分の才能を開花させた人々に共通するものを探り出し、それを「エレメント」と名付けました。本書は、世界的に活躍する「天才」たちに共通する「エレメント」――情熱と才能が出合う場所――を見つける方法を探りました。才能開発への新たなアプローチ法を探る1冊。

『逆説の仕事術』

『逆説の仕事術』

鳥内 浩一/著
マガジンハウス/出版社(2009年07月)

顧客が集まらない、業績が上がらない、商品が売れない……。どんなに頑張っても思い通りの結果が出せないのは、あなたが信じているビジネスの常識が、間違っているからです! あなただけでなく、97%の人が信じている従来のビジネスの「常識」は、現代ではもはや通用しなくなっているのです。そこで、人気No.1セミナー主催者が、これからに時代のすべての業界のあらゆる職種に応用できる即効性抜群&成功事例満載の究極のビジネスノウハウをお教えします! 20におよぶ新しいビジネスの常識を身につければ、あなたもトップ3%に入ることができます!

『地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方』

『地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方』

安藤 竜二/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年07月)

「地域を元気にする、地域を世界に発信する」を合言葉に、地域の企業を「藩」でくくってブランドにする「サムライ日本プロジェクト」の立上げストーリー。プロジェクトの総合プロデューサーが故郷・愛知県岡崎市の材木屋のサラリーマンとしてブランドに出会い、地域ブランドを成功させる過程に実践的なヒント満載。

『マンガで鍛える読書力』

『マンガで鍛える読書力』

本山 勝寛/著
PHP研究所/出版社(2009年07月)

政治、経済、歴史、国際関係。大人として身に付けておきたい教養を、漫画を入り口に学ぼう。お薦めの漫画をテーマごとにリストアップし、そこから展開する小説、入門書、専門書などへの読書の進め方を紹介する。

『絶対「間に合う」仕事術』

『絶対「間に合う」仕事術』

古田 マリ/著
東洋経済新報社/出版社(2009年06月)

顧客の要望に応えつつ、現場での突発事態・悪天候を乗り越えて、なんとか納期に間に合わせるのが建築士の仕事。本書では、一級建築士が「納期志向」の仕事術を解説。

『真のリーダーに導く7通の手紙』

『真のリーダーに導く7通の手紙』

松山 淳/著
青春出版社/出版社(2009年06月)

弱みを見せてもいい。矛盾しててもいい。完璧じゃなくていい――“悩めるリーダー”にこそ人はついてくる――身動きできない状態からの「再生と希望」の物語。
企業のリストラが続き、働くミドル層の精神的負担は増すばかり。部下や後輩との関係に悩み、上司からは結果を求められる…本書はそんな不安をかかえたミドル層が自己改革するための一冊。会社で降格の憂き目にあった主人公が、今は亡き父に、手紙を書くことで、自分の生きる方向性に気づき、成長する物語を、解説を組み合わせて、わかりやすく展開します。

『脳はこの1冊で鍛えなさい』

『脳はこの1冊で鍛えなさい』

加藤 俊徳/著
致知出版社/出版社(2009年06月)

脳はいくつになっても成長する――。
これは、医師として1万人以上の患者の脳を、MRIを通して見てきた著者の信念に基づく言葉です。本書では、「脳番地日記」という今までとは異なったまったく新しい脳開発メソッドによる画期的な脳の鍛え方を提案。
まずは、たった1週間の日記の継続で、いまのあなたの脳の強みと弱みが見えてきます。
目標をもって脳が鍛えられる究極の脳トレ「脳番地日記」が、あなたの人生を大きくひらくきっかけとなってくれます。

『仕事でいちばん大切にしたいたったひとつのこと。』

『仕事でいちばん大切にしたいたったひとつのこと。』

五十棲 剛史/著
ビジネス社/出版社(2009年06月)

私がコンサルティングの個人実績で一位になってから十一年。当時「亜流」といわれた手法が、社内でもっとも幅を利かせたスタイルになっています。「自分らしさ」を磨き究めていくと、それに共感してくれる人が、お客さまはもちろんのこと組織の中でも自然と集まり、そして批判していた人まで包み込んで広がっていくのです。

『仕事ができる人は、仕事ができる人を真似ていく』

『仕事ができる人は、仕事ができる人を真似ていく』

夏川 賀央/著
講談社/出版社(2009年05月)

モーツァルトにピカソに孫正義、成功者たちはみんな物真似上手だった!オリジナルじゃなければダメという既成概念を壊し、明日から使える「猿真似」術を学ぼう。

『奇跡を起こすマジックボックス』

『奇跡を起こすマジックボックス』

濱田 秀彦/著
青春出版社/出版社(2009年04月)

崖っぷちの主人公が不思議な老人からもらったマジックボックス。この箱を開けてみたところ…すべての働く人に贈る涙と笑いの物語――世の中ただ頑張るだけでは問題は解決しません。この本は、あなたの持ってる素敵な部分とあなたに足りない部分は何か、そしてあなたどう進めばいいのかを物語と解説でお教えします。

『1億積んでも学びたい売れる仕掛け』

『1億積んでも学びたい売れる仕掛け』

鳥内 浩一/著
PHP研究所/出版社(2009年03月)

この本の通りやれば、必ず売れる! 百年に一度の不況を生き抜く16の必勝法則を惜しみなく公開!本書は、ジェイ・エイブラハム、ダン・ケネディ等、世界トップレベルの「マーケティングの天才たち」が知っている秘密と、独自の経験・ノウハウを組み合わせて構成した書である。なぜ、あの会社の商品はあんなに売れたのか? なぜ、あの会社は儲かっているのか?
この本では、誰もが知りたい「あの会社の成功」をあなたのものにする!

『ETFとは何か』

『ETFとは何か』

北村 慶/著
PHP研究所/出版社(2009年03月)

なぜ世界中の投資家からの注目を集めているのか? ETF最大の特徴、“驚異的な低コスト”はなぜ実現できるのか? 投資信託とは何が違うのか? ETFに最適な運用法は? そのリスクと課題とは? 次世代金融商品の大本命「ETF」の解説書と、「ETF」投資の説明書を兼ね備えた入門書、決定版!

『新入社員ゼッタイ安心マニュアル』

『新入社員ゼッタイ安心マニュアル』

濱田 秀彦/著
河出書房新社/出版社(2009年03月)

新入社員に贈る仕事の基本の基本。研修講師として長年のキャリアを持つ著者が、新入社員時代に不安を覚える事柄を1日のタイムスケジュールごとに、Q&A形式で指南する、新入社員必読の書!

『世界一シンプルな営業の教科書』

『世界一シンプルな営業の教科書』

和田裕美/監訳 ジグ・ジグラー/著
アスペクト/出版社(2009年02月)

10代から営業マン生活で、億万長者になった著者ジグ・ジグラーが自身の体験からつかんだ「営業」の本質を、わずか数時間で読了可能なこの一冊で知ることができます。あなたも、あなたの会社の営業も生まれ変わります!

『なぜ、ビジネス書を読んでも「仕事ができる人」になれないのか?』

『なぜ、ビジネス書を読んでも「仕事ができる人」になれないのか?』

夏川 賀央/著
アスペクト/出版社(2009年02月)

ビジネスマンのための「学んだことを仕事で生かす&仕事の現場から学ぶ」勉強方法。発見→吸収→成長の“3ステップ実践法で説く!

『投資銀行が邦銀に屈した日』

『投資銀行が邦銀に屈した日』

北村 慶/著
東洋経済新報社/出版社(2009年02月)

世界規模での金融危機によって、米国型投資銀行が衰退し、邦銀の存在感が高まっている。この流れは今後も続くのか。現役金融マンである著者が、新しいグローバル金融の姿を語る。

『中国人弁護士・馬さんの交渉術』

『中国人弁護士・馬さんの交渉術』

馬 英華/著
PHP研究所/出版社(2009年01月)

日中両国をよく知る中国人弁護士が、仕事や生活などさまざまな場面で使える交渉術を指南。交渉前の下準備から、駆け引きと議論を楽しむ中国人のテクニック、中国流の交渉ルールまで、日本人が交渉上手になる知識が満載。

『アイデアパーソン入門』

『アイデアパーソン入門』

加藤 昌治/著
講談社/出版社(2009年01月)

考具の前に、まずアイデアの素をたぐれ! どんなにスゴイ企画も、最初はちょっとしたアイデアから始まっている。アイデアの素をたくさん持つことが、アイデアマンの第一歩。加藤流「企画のタネ」の集め方。
著者インタビューを読む

『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』

『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』

細井 智彦/著
大和書房/出版社(2008年12月)

本書は、「日本一面接を成功させる男」と呼ばれるカリスマ転職エージェントが、自分の強みを発掘し、自分の市場価値を倍増させる方法(自分プロデュース術)を伝授! 自分をプロデュースするとは、自分自身を客観的に見つめ直し、広い人材市場の中での自分の価値を知ること。そこから自分の資源を発掘し、意識して強化すること。自分を見直すうえでも、キャリア形成を考えるうえでもとても役立つアプローチ。
いま転職を考えていない人でも、知っておいて損はない!!

『耳から学ぶ勉強法』

『耳から学ぶ勉強法』

清水 康一郎/著
サンマーク出版/出版社(2007年07月)

勉強は机に向かって知識を詰め込む、つらく苦しいものだと思っていませんか?
実は、手軽で、簡単に続けられて
大きな成果が得られる勉強法があるのです。
それが、「耳から学ぶ勉強法」、略して「耳勉」。
近年、成功者といわれる人たちがこぞって実践してきた方法で、あなた自身を内側から根本的につくりかえていくことができる、まさに「なりたい自分」になるための勉強法なのです。
著者インタビューを読む
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『半径1メートルの「売れる!」発想術』

『半径1メートルの「売れる!」発想術』

吉川美樹/著
サンマーク出版/出版社(2006年12月)

ひたすら半径1メートルを観察すると、新しい需要が見えてくる! 『通販生活』で数々のヒットを飛ばす「平凡な主婦」社員が、門外不出の「売れる商品」企画術を初公開。
著者インタビューを読む

『本当に成功したいなら20代は働かない』

『本当に成功したいなら20代は働かない』

夏川賀央/著
実務教育出版/出版社(2006年12月)

会社に勤めていても、いなくても人生で本当に成功したいなら20代は、「ただ働くこと」以外にもっと、やることがあるのです! 読み進めるにつれて“自分の可能性をもっと広げるためにどうするか?”がわかってきます!

『社長、女のセンスを生かせなくて会社が伸びますか』

『社長、女のセンスを生かせなくて会社が伸びますか』

日野佳恵子/著
三笠書房/出版社(2006年12月)

「女性のセンス」を生かす会社は伸びる!「女性活用のプロ」がサービス、流通、アパレルなど、どんな業種・企業にも当てはまる「成長の黄金法則」を説く。経営者から働く女
性まで、すべての願いに応える一冊。

『社長の器』

『社長の器』

吉岡憲章/著
PHP研究所/出版社(2006年11月)

そんな社長は、今すぐクビにしろ!――再生請負人として、無数の赤字企業を立て直した著者が、ダメ社長の共通パターンと修正法を伝授。

『電話営業力』

『電話営業力』

北原千園美/著
アスペクト/出版社(2006年11月)

電話営業コンサルタントの第一人者による、「1本の電話営業で売上を3倍にする方法」をレクチャーする、営業マン必携のビジネス実用書。あらゆる業種のビジネスマンが活用できる電話営業のトーク・テクニックや、モチベーションを高めるための心構えなどを紹介しています。
著者インタビューを読む

『元銀行支店長が教える銀行の急所』

『元銀行支店長が教える銀行の急所』

佐藤一郎/著
東洋経済新報社/出版社(2006年11月)

新規融資開拓先に選ばれるための具体的な方法や、新規の金融機関との折衝のノウハウ、貸出審査の際に銀行が見るポイント、金利引き上げ要請への対応の仕方など、現役銀行員は口にできない銀行の急所を明かす。

『アイデア会議』

『アイデア会議』

加藤昌治/著
大和書房/出版社(2006年10月)

「いきなり企画会議」からは“いい企画”は生まれない。いい企画を生むための「アイデア会議」の仕組みや運用方ヒ ⊆臾鬚任△襯廛薀鵐福爾肇妊・譽・拭爾了纏・砲弔い堂鮴癲・屮繊璽爐妊▲ぅ妊△鮃佑┐詢蓮廚鰺椶Δ燭瓩琉貂・」

『「頭のいい人」より「感じのいい人」』

『「頭のいい人」より「感じのいい人」』

門川義彦/著
ダイヤモンド社/出版社(2006年10月)

頭がよくても感じの悪い人は、周りの人から嫌われ足を引っ張られる。でも、笑顔で人に接する感じのいい人は、手を引っ張って引き上げてもらえる。知識を詰め込む勉強よりも、「感じのいい人」になるための笑顔の技術と心をハッピーにするための方法を教えます。

『外資系コンサルの真実』

『外資系コンサルの真実』

北村慶/著
東洋経済新報社/出版社(2006年10月)

郵政民営化、メガバンクの企業戦略、東大の改革、そしてiモードの開発にも外資系コンサルが関与していた。現場に身を置く金融ビジネス書作家の著者が、彼らの智恵と思考パターンのヒミツを明らかにします。

『自分の小さな「箱」から脱出する方法』

『自分の小さな「箱」から脱出する方法』

アービンジャー・インスティチュート:著/金森重樹:監修/富永星:訳/著
大和書房/出版社(2006年10月)

身の周りの人間関係は実はすべて自分が原因で引き起こしていることに気づかせてくれる。本書を読めば、家庭や職場での人間関係を深め、十分な成果を出せる環境を作る方法を学べます。金森重樹の監修によって全米ビジネス書ベストセラーを紹介。

『知っているようで知らない お金儲けのルール』

『知っているようで知らない お金儲けのルール』

浜口直太/著
廣済堂出版/出版社(2006年10月)

国際起業コンサルタントである著者が、ライブドア・村上ファンドの破綻を受け、世に問う正しいお金儲けのルール。お金儲け=「ありがとう」集め、「ギブ&ギブ&ギブ」がお金を呼ぶなど、斬新な視点が満載です。

『日銀インサイダー』

『日銀インサイダー』

本吉正雄/著
廣済堂出版/出版社(2006年09月)

独立性を高め、金融政策を一手に握った日本銀行は、景気回復の中、インフレーションをコントロールできるのか。裏を知り尽くした元日銀マンが、日本銀行の正体と金融政策の裏側を読み解く衝撃の書!
著者インタビューを読む

『すごい解決 ― すぐに使える問題解決カード(32枚)付 ―』

『すごい解決 ― すぐに使える問題解決カード(32枚)付 ―』

大橋禅太郎 /著/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2006年01月)

ベストセラー『すごい会議』の著者大橋禅太郎がビジネスでも私生活でも使っている問題解決カードを徹底公開!この小さな1冊が、いま、あなたが抱えている問題をすべて解決します。

『外資との闘い方、教えます! 日本企業はなぜ負け続けるのか』

『外資との闘い方、教えます! 日本企業はなぜ負け続けるのか』

岩田昭男/著/著
朝日新聞社/出版社(2003年12月)

『女性のための自己破産せずに借金を返す方法―多重債務者を救う特定調停講座』

『女性のための自己破産せずに借金を返す方法―多重債務者を救う特定調停講座』

小田優子/著 金森重樹/監修/著
PHP研究所/出版社(2003年12月)

『内定獲得の法則 2005年版』

『内定獲得の法則 2005年版』

五十棲剛史/著/著
PHP研究所/出版社(2003年11月)

『営業引力の法則 何がお客さまを引きつけるのか?』

『営業引力の法則 何がお客さまを引きつけるのか?』

五十棲剛史/著/著
徳間書店/出版社(2003年11月)

『賢い人ほど失敗する―要領が悪い人でも成功するヒント』

『賢い人ほど失敗する―要領が悪い人でも成功するヒント』

高原慶一朗/著/著
PHP研究所/出版社(2003年10月)

『世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本』

『世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本』

和田裕美/著/著
ダイヤモンド社/出版社(2003年09月)

英語学習プログラム販売のブリタニカ社で、世界142支社中2位の個人売上げ!29歳で年収3800万円!初めはフツーのOLだったスーパー営業ウーマンが、あなたを「売れる営業」に変身させます。

『すらすらわかる!経済106のツボ』

『すらすらわかる!経済106のツボ』

佐々木英二/著/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2003年08月)

『元サラ金取立てナンバーワンが書いた 自己破産せずに借金を返す法『特定調停』があなたを救う!』

『元サラ金取立てナンバーワンが書いた 自己破産せずに借金を返す法『特定調停』があなたを救う!』

金森信二郎、金森重樹/著/著
ダイヤモンド社/出版社(2003年07月)

『カルロス・ゴーンへの警鐘』

『カルロス・ゴーンへの警鐘』

小川フミオ/著/著
TBSブリタニカ→阪急コミュニケーションズ/出版社(2003年05月)

『1年で儲かる会社にしようじゃないか!』

『1年で儲かる会社にしようじゃないか!』

吉岡憲章/著/著
日本実業出版社/出版社(2003年04月)

『考具―考えるための道具、持っていますか?』

『考具―考えるための道具、持っていますか?』

加藤昌治/著/著
TBSブリタニカ→阪急コミュニケーションズ商周文化社(台湾・香港) ブック21(韓国)/出版社(2003年04月)

考えるための道具持っていますか? 丸腰で、仕事はできない。学生からエグゼクティブまで。アイデアが欲しい全ての人へ。あなたのアタマとカラダを「アイデア工場」に変えるとっておきのシンキング・ツールを教えます。

『右傾化に魅せられた人々―自虐史観からの解放』

『右傾化に魅せられた人々―自虐史観からの解放』

山本賢蔵/著/著
河出書房新社/出版社(2003年02月)

『最新中国ビジネス 果実と毒 中国人女性弁護士が伝授する』

『最新中国ビジネス 果実と毒 中国人女性弁護士が伝授する』

馬英華/著/著
光文社/出版社(2003年02月)

『アメリカの正義に惑わされるな』

『アメリカの正義に惑わされるな』

山本祐司/著/著
河出書房新社/出版社(2003年01月)

『マンガで納得!安心して始める中国株』

『マンガで納得!安心して始める中国株』

安恒理/著
廣済堂出版/出版社(2002年12月)

『あなたのアイディアを売る!「マイブランド」』

『あなたのアイディアを売る!「マイブランド」』

中澤信子/監修 横井秀典 /著
ソフトバンクパブリッシング/出版社(2002年11月)

Youngjin(韓国)

『株でヘタ打つな――株でゼニを産み出す名言集』

『株でヘタ打つな――株でゼニを産み出す名言集』

安恒理/著
廣済堂出版/出版社(2002年11月)

『マキコ流 敵・味方の心理学』

『マキコ流 敵・味方の心理学』

伊藤友八郎/著
河出書房新社/出版社(2002年10月)

『会社を辞める時刻表――100のポイントで辞め時を決める』

『会社を辞める時刻表――100のポイントで辞め時を決める』

吉田浩、中本千晶/著
TBSブリタニカ→阪急コミュニケーションズ/出版社(2002年10月)

中央経済新報社(韓国)

『メジャー流ビジネス成功鉄則』

『メジャー流ビジネス成功鉄則』

タック川本/著
中央公論新社/出版社(2002年09月)

『実名検証!小さな会社が成功する法』

『実名検証!小さな会社が成功する法』

吉岡憲章/著
廣済堂出版/出版社(2002年09月)

『即効!実践講座 「イソズミ・マジック」で業績アップ』

『即効!実践講座 「イソズミ・マジック」で業績アップ』

五十棲剛史/著/著
TBSブリタニカ→阪急コミュニケーションズ/出版社(2002年08月)

『クチコミュニティ・マーケティング』

『クチコミュニティ・マーケティング』

日野佳恵子/著/著
朝日新聞社 知常社(韓国)/出版社(2002年08月)

いまやクチコミなくしてはモノは売れない! 主婦、地方在住というハンデを克服して全国6万人のネットワークを組織、12年間連続増収の会社を作り上げた著者が、クチコミを駆使した経営のノウハウを余さず公開。

『中国株に乗り遅れるな!――初めての人からできる資産づ』

『中国株に乗り遅れるな!――初めての人からできる資産づ』

千葉鴻儀/著/著
朝日新聞社/出版社(2002年07月)

『勝ち抜くための「経費削減」―誰にでもできる実践プログラム』

『勝ち抜くための「経費削減」―誰にでもできる実践プログラム』

吉岡憲章/著
朝日新聞社/出版社(2002年04月)

図書出版一松メディア(韓国)

『潰れない会社にするための12講座』

『潰れない会社にするための12講座』

吉岡憲章/著
中公新書ラクレ/出版社(2002年03月)

図書出版一松メディア(韓国)

『僕が15で社長になった理由』

『僕が15で社長になった理由』

家本賢太郎/著/著
ソフトバンクパブリッシング/出版社(2001年11月)

図書出版オビス(韓国)商周文化社(台湾・香港)汕頭大学出版社(中国)



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