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『ココロの毒がスーッと消える本』

『ココロの毒がスーッと消える本』

奥田弘美/著
講談社+α文庫/出版社(2012年12月)

特に身体の調子が悪いわけでもないのに、心のエネルギーが100%にならない人は、現在とても多いと著者は説きます。その結果として、頭痛や精神病などになり、身体の不調を引き起こす「モンモン症候群」になっている人が多数存在するとも。
そうした「心に毒がたまっている人」の毒をデトックスするための方法を精神科医が書いたのが、この本です。「同僚への苦情は「ほめ言葉」でサンドイッチする」「イライラしたときにはなぜを3回繰り返す」「焦ったら他人を褒める」など、目からウロコの毒出し方法がズラリ。日常生活に役立つストレス解消の方法をすぐに学べる本です。

『五輪書』

『五輪書』

城島明彦/現代語訳 宮本武蔵/著
致知出版社/出版社(2012年12月)

「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第5弾。
『五輪書』は、人生のさまざな局面に待ち受けるさまざまな敵との戦いに勝つためのノウハウを記した「ビジネス書」であり、乱世を生き抜くヒントを与えてくれる「人生の指南書」である。

『アホな上司のもとで働く21の法則』

『アホな上司のもとで働く21の法則』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年12月)

「根性主義上司」「軟弱上司」「ぶれる上司」「前例がないと判断できない上司」「重箱の隅上司」……アホな上司につぶされそうなあなたへ!

『売れないものを売る ズラしの手法』

『売れないものを売る ズラしの手法』

殿村美樹/著
青春出版社/出版社(2012年12月)

「ひこにゃん」「香川県うどん県に改名」「佐世保バーガー」「100キロカロリー茶碗」など、数々のヒットを飛ばす著者が、これらのブームすべてに共通する仕掛けのタネを初めて明かす本。「人」「時」「場所」、どうズラすかで、あなたの商品はもっと売れる!お金をかけずに、どん底商品を復活させる技術をすべてお伝えします。

『部下をうつにしない上司の教科書』

『部下をうつにしない上司の教科書』

奥田弘美/著
東京堂出版/出版社(2012年12月)

職場でうつを出さない方法は、メンタルダウンしつつある社員を見抜き、適切に対処すること。
様々な例と先を見た対応方法を提案。

『きれいに死ぬための相続の話をしよう』

『きれいに死ぬための相続の話をしよう』

植田統/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2012年12月)

「兄弟が少ないから相続は簡単」は大間違い! 相続税増税も待ったなし! 口約束だけでは絶対に円満に終わらない、弁護士が見た実際の「争続事情」。知らないと確実に損をする、相続のポイントとその対処法。

『NOをYESにする力!』

『NOをYESにする力!』

佐藤達郎/著
実業之日本社/出版社(2012年12月)

企画、提案、営業、会議、交渉、面接、報告……。ビジネスシーンですぐに役立つ、
結果を出すための説明術・プレゼン術。
【4つの力】と【10のテクニック】で、「また通らなかった……」を「また通った! 」に!

『20代の挫折が人生に奇跡を起こす』

『20代の挫折が人生に奇跡を起こす』

マックス桐島/著
きこ書房/出版社(2012年12月)

成功している人はみんな、20代に挫折を経験している。日本人ハリウッドプロデューサーが、自身の経験と世界で知り合ったデキるビジネスパーソンたちのエピソードを紹介。

『代表的日本人』

『代表的日本人』

齋藤慎子/現代語訳 内村鑑三/著
致知出版社/出版社(2012年11月)

『武士道』『茶の本』とともに、明治期に英文で刊行された著書の一つ。
西郷隆盛、上杉鷹山、二宮尊徳、中江藤樹、日蓮の五人の生涯から、日本人の精神を見事に解き明かした名著。
第35代アメリカ大統領のジョン・F・ケネディも本書の愛読者の一人として知られている。氏は、ある日本人記者から「日本で一番尊敬する政治家は」と質問された際、「ヨーザン」と答え、日本人を驚かせた。
訳者の齋藤氏はディスカヴァーの『アランの幸福論』なども手がけている。

『美くびれウォーキングダイエット』

『美くびれウォーキングダイエット』

真輝ヴェリテ/著
徳間書店/出版社(2012年11月)

38歳にて驚異のプロポーション。デューク更家氏の一番弟子が、ウォーキング術をさらに発展。家事の合間の一週間プログラム。

『死を考える100冊の本』

『死を考える100冊の本』

久我勝利/著
致知出版社/出版社(2012年11月)

いかに生き、いかに死ぬか――死生観を養う上で参考になる世界の名著を100冊厳選。
名言と内容について触れられています。
『死の瞬間』(E・キューブラー・ロス)、『人間臨終図鑑』(山田風太郎)、『チベットの死者の書』、『葉隠』(山本常朝)『戦艦大和ノ最期』(吉田満)など、様々な書籍に記されたエッセンスが凝集された究極の一冊。

『銀行から「金を返せ」と言われたら読む本』

『銀行から「金を返せ」と言われたら読む本』

植田統/著
光文社/出版社(2012年11月)

2013年3月で「中小企業金融円滑化法」が期限切れとなる。いわゆるモラトリアム期間の終了で、銀行の担当者は「金を返せ」と平然と言うようになり、中小企業の10社に1社が窮地に追い込まれると予想されている。今後、厳しく返済を迫られる中小企業経営者は、どうすれば銀行の追及から大事な会社を守れるか? JAL、ライブドアをコンサルした企業再生弁護士による究極のアドバイス! ……あなたは読んで対策を知るか、知らずに潰されるか。

『愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント』

『愛されて仕事がうまくいく女になる 43のヒント』

金澤悦子/著
サンマーク出版/出版社(2012年11月)

 この本には、これまで1万人以上の働く女性を取材してきた著者による、「職場で愛される女性」になる方法が書かれています。といっても、社内恋愛、社内結婚をするための「モテ方」を指南する本ではありません。
 いつも輝いていて、まわりにたくさんの人が集まって応援してくれ、仕事もうまくいく……。そんな「愛されヂカラ」のある女性になるためのヒントが詰め込まれています。
 あなたらしく愛されながら、幸せな仕事、幸せな生き方への第一歩を踏み出しましょう!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『「軽症うつ」を治す』

『「軽症うつ」を治す』

森下克也/著
角川書店/出版社(2012年11月)

「軽症うつ」とは、「仕事などの社会生活は一応できているが、心の中は非常な苦悩に満ちている状態」のこと。そこから抜け出すためにすべきなのは、薬や医師、病院に頼ることではなく、「心と身体の両方を自分でコントロールすること」です。それは例えば「生真面目すぎる性格を見直す」「自分を相対化し、過保護にしない」「食生活と睡眠、便通を正常にする」ことなど。薬に頼っていては、一時的に症状は治まっても、原因の根本的な解決にはなりません。「最近、うつっぽいかも」と思ったら読む本です。

『博士たちの奇妙な研究』

『博士たちの奇妙な研究』

久我羅内/著
文藝春秋/出版社(2012年11月)

不思議な現象を科学者がマジメに研究!
エジソンが作ろうとした霊界ラジオ、超低周波音でつくる人工幽霊屋敷など、科学者が不思議な現象を真面目に研究した珍説・奇説を紹介!

『アイデアの選び方』

『アイデアの選び方』

佐藤達郎/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2012年11月)

せっかくいいアイデアを思いついても、「正しく選ぶ」ことができなければ、結局は凡庸な企画を実行することになる。企画の素であるアイデア段階での単純な多数決はけっして正解を導かない。「アイデアを選んで決める」ためには独自の技術が必要!広告会社のクリエイティブ・ディレクターが駆使している様々な技術・方法を、一般ビジネスマンが幅広く活用できるように、噛み砕いて解説する。

『新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方』

『新書3冊でできる「自分の考え」のつくり方』

奥野宣之/著
青春出版社/出版社(2012年10月)

会議に、提案に、目標達成に「誰も考えつかない思考」で差がつきます。いつもと違う発想を生み出す、問題の本質を見極める…新書3冊を“踏み台”にして、自分だけの太くて頑丈な指針をつくる本。

『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』

『今いるメンバーで「大金星」を挙げるチームの法則』

仲山進也/著
講談社/出版社(2012年10月)

 カリスマ的リーダーもエース社員も不要!
 のべ3万社の経営をサポートしてきた「チームづくり」のプロが語る、今いるメンバーの化学変化で史上最高の成果を生み出す「成長法則」。
 「モーニング」掲載の大人気マンガをケーススタディにした、ビジネスにもスポーツにも活かせる「超画期的」組織論登場!

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『あなたが部下から求められているシリアスな50のこと』

『あなたが部下から求められているシリアスな50のこと』

濱田秀彦/著
実務教育出版/出版社(2012年10月)

 上司が実現したい職場作りの最大の障害は、他ならぬ自分自身!
 著者がこれまで研修で出会った10,000人の部下のナマの声を集約した、自分もチームも結果を出す50のヒント教えます!

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編集者インタビューを読む

『西郷南洲遺訓』

『西郷南洲遺訓』

桑畑正樹/現代語訳/著
致知出版社/出版社(2012年10月)

シリーズ「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第3弾。
西郷隆盛の遺訓集「西郷南洲遺訓」が読みやすい現代語訳になって新登場。明治維新を成し遂げ、近代日本の礎を築いた英雄が遺した唯一の語録集。「西郷南洲遺訓」の成り立ちや西郷さんのエピソードもご紹介。

『12月25日の怪物』

『12月25日の怪物』

高橋大輔/著
草思社/出版社(2012年10月)

白いヒゲをたくわえ、クリスマスの夜に子供たちにプレゼントをくれる、サンタという存在。しかし、そのルーツをたどると、そこには異形の“怪物” の姿があった!――「物語を旅する」異能の探検家が、サンタのルーツを求めて世界各地を旅し、サンタの知られざる素顔、サンタがクリスマスにやって来る意味を解き明かしていく、壮大な旅ノンフィクション。

『頭がよくなる! マンガ勉強法』

『頭がよくなる! マンガ勉強法』

本山勝寛/著
ソフトバンク文庫/出版社(2012年10月)

東大、ハーバードに独学でダブル合格を果たした著者の、すべての学力の基盤となったもの、それは何と「マンガ」だった!
一体どんなマンガを、どのように読めば、頭がよくなるのか? 驚異の「マンガ勉強法」‐その内容とは、いかなるものなのか! ?
文庫化にあたり、『マンガで鍛える読書力』を改題し、大幅に加筆した上、新編集しました!

『女性のための一生折れない自信のつくり方』

『女性のための一生折れない自信のつくり方』

和田裕美/著
アチーブメント出版/出版社(2012年10月)

折れない「根っこ」をつくる、自信が生まれるとっておきの呪文、言葉のパワー、ほか14万部突破のベストセラー  『一生折れない自信のつくり方』女性版が待望の出版!

『世界が憧れる日本人という生き方』

『世界が憧れる日本人という生き方』

マックス桐島/著
日本文芸社/出版社(2012年10月)

日本人としては非常に珍しい、ハリウッド映画プロデューサーとして長年米国で暮らしてきた著者が、世界が見つめる日本人への尊敬と憧れをさまざまな角度から論じる。読むだけで元気が出る日本人論。

『誰でも簡単にわかる科学おもしろ雑学』

『誰でも簡単にわかる科学おもしろ雑学』

久我勝利/著
三笠書房/出版社(2012年10月)

毎日の生活が「刺激」と「発見」でいっぱいになる本!「知れば知るほど…もっと知りたくなる」ネタ帳―「なぜ?」が頭と心を楽しく刺激する。

『サッカー日本代表の少年時代』

『サッカー日本代表の少年時代』

伯井寛、巴康子、赤澤竜也/著
PHP研究所/出版社(2012年10月)

香川真司、本田圭佑、長友佑都など、世界で活躍する日本代表のキーマンたちの少年時代を徹底取材! 彼らの強さの秘密に迫る一冊。

『6000人が就職できた「習慣」』

『6000人が就職できた「習慣」』

細井智彦/著
講談社+α文庫/出版社(2012年09月)

あなたは、社会の中での「自分の相場」を理解して働いていますか?
「ああしたい」「こうなりたい」と、ただ闇雲に「自分探しの旅」をしていませんか?
自分でも知らないうちに、あなたはすでに新しい才能を身につけているのに、それを発掘・活用しないなんて、もったいない!!
本書は、「日本一面接を成功させる男」と呼ばれるカリスマ転職エージェントが、自分の強みを発掘し、自分の市場価値を倍増させる方法(自分プロデュース術)を伝授! ※大和書房『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』の文庫化

『現代語で読む「野菊の墓」』

『現代語で読む「野菊の墓」』

城島明彦・現代語訳、伊藤左千夫/著
理論社/出版社(2012年09月)

政夫が中学生の時、病気がちな母親を手伝うため、二つ年上の従姉・民子が、家に同居していた。政夫と民子は、幼い頃から大の仲良しだった。しかし、世間体を気にする大人たちに二人の仲を注意され、かえって互いを異性として意識しはじめる。ある秋の日、野菊の咲く道で二人は互いの想いを伝え合う。

『チャンピオンズリーグの20年』

『チャンピオンズリーグの20年』

片野道郎/著
河出書房新社/出版社(2012年09月)

クラブの勢力地図と栄枯盛衰、グローバル化・商業化の進展、そして今――ピッチ上とその外で、いったい何が起きてきたのか。スポーツとビジネスの両面から激動の軌跡を描く一大クロニクル。

『すぐ「できる人」になる習慣術』

『すぐ「できる人」になる習慣術』

夏川賀央/著
東京堂出版/出版社(2012年09月)

仕事でも家庭でも「できるか?」 「できないか?」考えないと動けない方に、悩む前に行動するコツをお教えします。
仕事や生活の上で毎日のように起こる、やらなければならないことや困難なこと・・・
自信がなくて、勇気がなくて、根性がなくて、なかなか手がつけられない・・・
そんな方に気持ちの持ち方、行動の仕方を教えます!

『ジョカトーレ! ナガトモ』

『ジョカトーレ! ナガトモ』

アルヴィーゼ カニャッツォ/ウメボシ・著、吉崎エイジーニョ・監修、久保耕司・翻訳/著
竹書房/出版社(2012年09月)

長友はイタリアでどう見られてる?イタリア人サッカーTV司会者とコメンテーターが徹底取材!ナガトモの魅力を縦横に語りつくす。

『「ラク」する技術』

『「ラク」する技術』

夏川賀央/著
PHP研究所/出版社(2012年09月)

じつはラクそうに仕事をしている人は、頭を使って仕事を「ラク」にしているのです。仕事は大変でツライもの、努力しなければ結果はついてこない、と思い込んでいる人にオススメです。

『翔る合戦屋』

『翔る合戦屋』

北沢秋/著
双葉社/出版社(2012年09月)

天文一九年夏、武田の信濃への侵攻はますます激しくなっていた。村上、小笠原、遠藤を中心とした信濃勢と武田晴信の最後の戦いの火蓋が、ついにきって落とされる。孤高の合戦屋、石堂一徹はそのとき……。全国の書店員が絶賛したベストセラー戦国小説、ついに完結!

『部下は育てるな! 取り替えろ!! 』

『部下は育てるな! 取り替えろ!! 』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年09月)

優秀な上司であるあなたの仕事は、会社が勝ち残れるように采配をふることであって、部下を育てたりかわいがったりすることではない。部下を取り替えて勝っていくのである!......ラスベガスでコンサルタントとして活躍中の著者が提案する、「勝つ組織」を作るための、ちょっと過激で超ロジカルなノウハウ!

『武士道』

『武士道』

夏川賀央/現代語訳 新渡戸稲造/著
致知出版社/出版社(2012年09月)

いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ。日本人の精神を養ってきた名著の数々をわかりやすい現代語訳で読むシリーズ本です。第2巻 は『武士道』。

『学問のすすめ』

『学問のすすめ』

現代語訳/奥野宣之 福沢諭吉/著
致知出版社/出版社(2012年09月)

いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ。日本人の精神を養ってきた名著の数々をわかりやすい現代語訳で読むシリーズ本です。第1巻 は『学問のすすめ』。

『現代語で読む「たけくらべ」』

『現代語で読む「たけくらべ」』

山口照美・現代語訳、樋口一葉/著
理論社/出版社(2012年08月)

いつの時代も変わらない、人間のほんとうの姿を伝える名作・古典を、言葉の壁を超えて読んでもらいたいという思いから創刊されたシリーズです。第2弾は、5千円札の肖像でもおなじみの樋口一葉。代表作の「たけくらべ」は、言葉にできない想いを抱えながら、子どもから大人のへと向かっていく若者たちの姿を描きます。

『男女1100人の「キズナ系親孝行、始めました。」』

『男女1100人の「キズナ系親孝行、始めました。」』

牛窪恵/著
河出書房新社/出版社(2012年08月)

親孝行に“いつか\"はない!
震災後、そう気づいた20〜40代の男女たち。本書では、彼ら1100人への大規模なアンケート調査とインタビューを通じ、平成のいまに相応しい「キズナ系親孝行」のヒント100件以上を、親子の感動ストーリーとともに紹介します。
お金や時間がなくてもすぐ実践できる、平成親子の“つながり\\\"術が満載。二世代、三世代向けビジネスを模索する、企業担当者も必見です。

『恋が叶う人、叶わない人の習慣』

『恋が叶う人、叶わない人の習慣』

齋藤匡章/著
講談社+α文庫/出版社(2012年08月)

カウンセリング系メルマガとしては、日本一の規模を持ち、潜在意識と男女関係の第一人者として活躍している著者による本著では、顕在意識ではなく潜在意識から男性にとって魅力的になるためのノウハウが満載。 悩めるシングル女性にとってのバイブルになる1冊です! 『魅力革命』の文庫化。

『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術』

『偏差値35から公認会計士に受かる記憶術』

碓井孝介/著
講談社+α新書/出版社(2012年08月)

 偏差値35から関西学院大学法学部に入学し、在学中に司法書士試験に合格。1年後に公認会計士試験にも合格した著書からどんな試験にもうかった勉強法を伝授します!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『プロ法律家のビジネス成功術』

『プロ法律家のビジネス成功術』

金森重樹/著
PHP研究所/出版社(2012年08月)

異色の行政書士、金森重樹氏。法律的な縛りのきつい「許認可ビジネス」においてビジネスを展開し、数々の成功を収めてきた。
いまや“課税所得2億円\"となった著者が、「理詰めで富裕層になった」実践的な戦略・思考術・営業法を余すところなく披露する!
小さな会社の社長、営業マンへの意外なヒント満載の書。

『震災離婚』

『震災離婚』

三浦天紗子/著
イースト・プレス/出版社(2012年08月)

3.11後の不安が「人とつながりたい」という意識に結びつき、「震災婚」が流行っているという。だが実際は、被災地でも東京など遠隔地でも事情は違う。極限状況で見えた人間性や価値観の違いから結婚をやめた人も多く、さらには復興や疎開への意識のズレ、経済的問題、家族を失った苦しみなどから、被災地・遠隔地問わず「震災離婚」や「震災不倫」すら増えている。その実態を、被災地での長期取材も含めた丹念なルポで追う。

『「月曜日の朝がつらい」と思ったら読む本』

『「月曜日の朝がつらい」と思ったら読む本』

森下克也/著
中経出版/出版社(2012年08月)

「月曜日の朝がつらい」は身も心も疲れたという心身消耗のサインです。しかしこれは、1週間という生活リズムをちょっと意識して工夫すれば誰にでも改善できることなのです。

『ビジネス礼状の書き方』

『ビジネス礼状の書き方』

亀井ゆかり/著
かんき出版/出版社(2012年08月)

著者は、大手通信機器メーカーの役員秘書時代から社用の手紙を書き続け、ビジネス系の手紙代筆の専門家となってから28年で30万通の実績。お詫び、断り、督促、依頼、通知、挨拶……ほとんどの手紙は「お礼状」のスタイルで書くことができるとし、成功を収めクライアントから喜ばれている。
その「普通に書けばただのビジネス文書」を「宝を生むお礼状」に変身させる技を披露する。

『いつも「本番に強い人」の心と体の習慣』

『いつも「本番に強い人」の心と体の習慣』

小松裕/著
日本文芸社/出版社(2012年07月)

数多くのトップアスリートをみてきたスポーツドクターの第一人者が明かす、
トップ選手たちの、ここ一番で勝負強い心と体の秘密!

『すごい会社のすごい考え方』

『すごい会社のすごい考え方』

夏川賀央/著
講談社+α文庫/出版社(2012年07月)

会社の成功は「個人の仕事術」の集大成。私たちはどんな会社の成功ノウハウも、「個人の仕事術」として取り入れることができます。本書の「すごい会社の、すごい考え方」を取り入れ、自分自身の「すごい考え方」を作ること。それが、人生の成功にもつながるはず。アプリでも人気の作品が、加筆修正のうえ文庫になりました!

『世界一シンプルな営業の教科書』

『世界一シンプルな営業の教科書』

和田裕美・監訳、ジグ・ジグラー/著
アスペクト文庫/出版社(2012年07月)

本書は、10代からの営業マン生活で億万長者になった著者ジグ・ジグラーが、実体験からつかんだ「営業」の本質をコンパクトにまとめた教科書です。
見込み客へのアプローチからクロージングまで、営業の基本的な流れを追いながら、「説得は質問形式で行う」「顧客への電話は毎日決まった時間に開始する」といった営業の秘訣を知ることができます。監訳者・和田裕美さんの実践的な解説付き。待望の文庫化!

『途中下車』

『途中下車』

北村森/著
河出書房新社/出版社(2012年07月)

41歳春、突然襲ったパニック障害。電車に乗れない、会議が怖くなる……。会社を辞め、息子とふたり旅をしながら、病気と闘い、自分と家族の再生を目指した、感動のノンフィクション!

『書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと』

『書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと』

和田裕美・監訳、ロビン・シャーマ/著
アチーブメント出版/出版社(2012年06月)

両親を失い、心に傷を負った書店員ブレイク・デービス。人生に意味を見出せず、失望の日々を過ごしていた男が、ある老人との出会いによって人生に奇跡を起こす。
最高の自分に目覚め、仕事と人生で成功するための4つの智慧。著書累計300万部突破! 世界で最も賞賛されているサクセスコーチ最新作。

『地頭を鍛える「脳力」ドリル』

『地頭を鍛える「脳力」ドリル』

小柳和久/著
角川書店/出版社(2012年06月)

鉛筆も紙も不要! 数字を1から順に目で追うだけ!初級から超上級まで、単純な数字ドリルを解くだけで能力アップ! 集中力、記憶力、思考力がみるみる鍛えられる完全オリジナルのドリル。ビジネスマン必須!

『海に癒される。 働く大人のための「海時間」のススメ』

『海に癒される。 働く大人のための「海時間」のススメ』

高橋啓介、清水浩史/著
草思社/出版社(2012年06月)

学生時代、真夏の海へ繰り出し、青春を謳歌した人も多いだろう。でも40歳を過ぎた今は、海に行くどころか、仕事で心身ともに疲れきっているのでは。◆この先、まだまだ人生は続くし、代わり映えのしない仕事も続く。だったら、海へ行こう。年をとっても、腹が出てても、カネがなくても、関係ない。海に行けば、疲れ、不安、雑念が消え、若いころの情熱、好奇心が蘇ってくるはずだ。◆本書は、学生時代に海に青春を捧げ、40代になった今も寸暇を惜しんで海へ繰り出す男二人による、海エッセイ。読むだけで、心洗われ、海に行きたくなる一冊。

『長沢鼎ブドウ王になったラスト・サムライ』

『長沢鼎ブドウ王になったラスト・サムライ』

多胡吉郎/著
現代書館/出版社(2012年06月)

壮大なスケールで描く歴史ドキュメンタリーノベル。幕末、薩摩藩から派遣された英国留学生団の中に長沢鼎(ながさわかなえ)という一人の少年がいた。森有礼と共に13歳で渡欧した少年がアメリカでワイナリー経営に成功。誇り高き生涯を活写。

『【厳選】村上レシピ』

『【厳選】村上レシピ』

岡本雨/著
青春文庫/出版社(2012年06月)

羊男の登場にとまどいながら、ネズミの父親の別荘で作るたらことバターのスパゲティー(『羊をめぐる冒険』)、赤坂警察から釈放され、ユキと一緒にまともな店で食べるロースト・ビーフのサンドイッチ(『ダンス・ダンス・ダンス』)など、村上春樹の小説に出てくる「食事」を再現するためのレシピを紹介するものです。より深く村上作品の世界にひたれる1冊。

『野宿入門』

『野宿入門』

かとうちあき/著
草思社/出版社(2012年06月)

野宿をするのに、もちろんお金はかかりません。あるいは、休みがなくっても、大丈夫。まずは一晩外で寝るだけで、できちゃうのです。健康な身体ひとつ、寝袋ひとつ、あればいい。ですから野宿を、学生や自由人の専売特許にとどめておくのは、もったいない。サラリーマンやイイトシした人だって、やっていいんじゃないか。やってみると、面白かったりするんじゃないか―。話題のミニコミ誌『野宿野郎』発行人がほんわかと提唱する気持ちが軽くなる生き方。 文庫化しました!野宿のお供に!

『サッカー子育て術』

『サッカー子育て術』

村松尚登/著
ポプラ社/出版社(2012年05月)

サッカーと真剣に向き合う子どもたちの傍らで、大人はどのようなサポートを心がければよいのか。スペインと日本での指導経験のある著者がサッカー指導の心構えを提案。

『レ・ブルー黒書』

『レ・ブルー黒書』

ヴァンサン・デュリュック/著
講談社/出版社(2012年05月)

南アフリカワールドカップ。フランスは、「史上最も醜い敗退」を喫した。
監督侮辱、強制送還、練習ボイコット、キャプテン剥奪、男の嫉妬……。
世界中に恥をさらしたチームの中で、何が起こっていたのか?
「レキップ」紙で20年以上にわたって代表番を務める名物記者が、事件の真相を明かす。

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR ’14年版』

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR ’14年版』

細井智彦/著
成美堂出版/出版社(2012年05月)

面接官に「欲しい!」と言わせる面接術。強い自己PRを作る自己分析。知っておきたい企業研究の仕方。ライバルに差をつけるプレゼンテーション。この1冊で面接は万全。 14年度版!

『残業ゼロですごい結果が出る時間術』

『残業ゼロですごい結果が出る時間術』

夏川賀央/著
PHP研究所/出版社(2012年05月)

残業をゼロにする習慣を身につけ、会社に束縛されず、自由にアタマを使える時間と空間を作り上げたプロが、一番大切にしている「思考術と行動訓」をわかりやすく説く!仕事に追われ、慢性的「残業病」が治らず、思った成果が上がらないと悩む30代・働き盛りビジネスマンに贈る、「突き抜けた」時間術の書。

『幸福な余生のためにすべきこと』

『幸福な余生のためにすべきこと』

渡部昇一、大津 秀一/著
PHP研究所/出版社(2012年05月)

生に執着しながら「そのとき」を迎えるのか、それとも後悔せずに感謝で最期を迎えるのか。その差はちょっとした心の持ちようで決まる。話題の緩和医療医が「老い」と「死」について徹底して語り合う。

『心のネガティブを消してしまう思考のヒント』

『心のネガティブを消してしまう思考のヒント』

奥田弘美/著
ぱる出版/出版社(2012年05月)

嫉妬に妬み、疑い、劣等感、嫌悪や憎しみ……などなど、心にネガティブな感情を抱いて、自分を責めていませんか?
生きている限り、ネガティブな感情はふとしたきっかけで湧いてきます。でも、そのまま放っておくと、さらなるネガティブな事象を引き寄せます。ネガティブはネガティブを呼び寄せて悪循環していくのです。本書では、このネガティブな感情から出来るだけ早くさよならする思考のコツを紹介していきます。

『営業は絶対、謝るな!』

『営業は絶対、謝るな!』

長野慶太/著
光文社知恵の森文庫/出版社(2012年05月)

「売る熱意などまったくいらない」「お客さまとはメシも食わない酒も飲まない」「『注文をください』とは口が裂けても言わない」「値段なんか下げない」「上司ともっと闘え。反旗を翻せ。ただし1人でやれ」……一見非常識でも、こうしたほうが絶対に売れる! 日米の営業マンの悩みを知り尽くしたコンサルタントが提示する、〈革命〉営業のエッセンス。

『「処方せん」的読書術』

『「処方せん」的読書術』

奥野宣之/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2012年05月)

長引く不況、リストラや就職難、リアルやネット上での人間関係……。この「生きづらい」時代を乗り越えるために、速読でも多読でもない、全く新しい“心を鍛える“方法論としての読書術を紹介する。

『現代語で読む「舞姫」』

『現代語で読む「舞姫」』

森鴎外・著、高木敏光・現代語訳/著
理論社/出版社(2012年05月)

ドイツ滞在中のエリート青年は、街角で出会った貧しい踊り子に恋をする。そのため出世の道が閉ざされようとしていた。愛のためにすべてを諦めることができるだろうか? 苦悩する青年の姿を描く。明治〜大正の文豪・森鷗外の代表作「舞姫」と、「うたかたの記」「文づかい」の3作品を収録。いずれもドイツ人女性と日本人青年のロマンスを描く。このシリーズは、読みやすい現代語を使って、原文の意味をできる限りそのままに、作品を甦らせています。時を超えて、想像力あふれるストーリー、個性豊かな登場人物たちとの出会いをお楽しみください。

『貧乏セレブ入門』

『貧乏セレブ入門』

星川かつら/著
駒草出版/出版社(2012年04月)

お金がなくても、華のある生活はできる! いまだアルバイトなくしては暮らしていけない、WAHAHA本舗の貧乏劇団員が、長年研究・実践してきた“プアーリッチ”道を恥じらいなく伝授。さあ、今日からみんなでレッツ・エンジョイ・不況!!

『働くプロの心の整理術』

『働くプロの心の整理術』

長野慶太/著
青春出版社/出版社(2012年04月)

仕事ができる人ほど、心の雑音をうまく消している。悩みやストレスをかかえながらも、
それでも働いて成果をあげなければいけない!本書はそんな現場で働くビジネスマンに向けて書かれた本です。
クライアント数約2000社を誇るコンサルの超プロが獲得してきた実践ノウハウを伝授します!

『なぜ「お客様は神様です」では一流と呼ばれないのか』

『なぜ「お客様は神様です」では一流と呼ばれないのか』

奥谷啓介/著
ぱる出版/出版社(2012年04月)

 「プラザ合意」で知られるニューヨークの超高級ホテル。「ザ・プラザ」と称されるホテルで10年間マネージャーとして学んだ著者が「無駄なおもてなし、儲かるおもてなし」を考察、日本にあるべき本当のおもてなし、ホスピタリティを提案する。サービス業に携わる人にとって大きな共感と啓示を与える一冊。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『うちの子が「朝、起きられない」にはワケがある』

『うちの子が「朝、起きられない」にはワケがある』

森下克也/著
メディカルトリビューン/出版社(2012年04月)

「朝、起きることができずに、学校に行くことができない」それなのに「夜は嘘のように元気になることもある」―それを起こすのが起立性調節障害という病気です。思春期の子供がなる病気ですが、大人たちにはどうしても理解できません。本書はこのような「起立性調節障害」に対する無知と無理解から来る負のスパイラルをなくすために書かれました。心療内科医として長年、起立性調節障害の子供たちの診察の中から積み上げられた治療や日常生活の中で取り組めるトレーニング方法について書かれています。また、親や教師など周りにいる大人たちがどのように対応し、どんな言葉をかければよいかが分かる1冊。

『ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集』

『ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集』

石角完爾/著
集英社/出版社(2012年04月)

ユダヤ人社会の根幹をなす口伝律法「タルムード」由来の説話の数々を、国際弁護士で自らユダヤ教に改宗した著者が紹介し、世界の現状に即して解説。お金と強運を引き寄せるユダヤ5000年の叡智がタルムードにある!

『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』

『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』

濱田秀彦/著
実務教育出版/出版社(2012年04月)

14年間の講師業を通じ、1000組以上の上司・部下の組み合わせを見てきた著者がおくる、仕事がスムーズにいくヒント。
5000人の管理職の期待から集約した、
「正しい行動・努力の指針」「上司の信頼」「高い評価」をもたらす50を提案します!

『JUZU』

『JUZU』

小柳和久/著
ダイヤモンド社/出版社(2012年04月)

この「JUZU」は、著者の運営する脳力開発教室でも特に人気の高い教材。このパズルには、脳の認知能力を高める効果があります。
つまり、図形・数字から予見や空間認知をすることで、視覚情報処理力が高まっていくのです。学生に限らず、脳力をきたえることで、仕事の効率もアップし、物忘れ、ボケ防止にもつながります。脳の基礎体力ともいえる集中力や記憶力、思考力をアップさせることで、学習効果は驚くほど高まるのです。

『ネガティブな気持ちが消える方法』

『ネガティブな気持ちが消える方法』

ダフニ・クロス/著
サンマーク出版/出版社(2012年04月)

英国最高峰のスピリチュアル・カウンセラーが、日本人に緊急メッセージ。
悲しみ、苦しみ、怒り……苦しいストレスのもとである、ネガティブなエネルギーを取り去る方法があります。
それは、スピリットから教わった「青い光のクレンジング・メソッド」です。
青い光は、癒しと、ネガティブなエネルギーをポジティブなものに変換してくれるという効果があります。病気になったとき、心が傷ついたとき、問題に直面したとき……。
「青い光のクレンジング・メソッド」の実践で、魂から癒されます。

『考える鉛筆』

『考える鉛筆』

小日向京/著
アスペクト/出版社(2012年03月)

何ひとつ役に立たない、すばらしき鉛筆大全。鉛筆は、思考のジャマをしない唯一の筆記用具である。シンプルなのに、すいすいスラスラ、書けば書くほど「考え」は浮かぶ。そんなすばらしき鉛筆の魅力を、持ち方から、削り方、書き方、運び方、香り方、愛し方にいたるまで、そのすべてを縦横無尽に語りつくす。

『転職できる人、できない人』

『転職できる人、できない人』

細井智彦/著
ぱる出版/出版社(2012年03月)

あなたの仕事力は、果たして転職しても通用するのか!
セミナー受講者10万人超。6,000人の転職希望者を内定に導いた「転職サポートのカリスマアドバイザー」がお届けするいざ転職というときにも困らずに、今の職場での居心地もよくなる方法。

『運命を操る方法』

『運命を操る方法』

キース・ビーハン/著
青春出版社/出版社(2012年03月)

今のあなたはルールを知らずに人生というゲームに参加しているようなものです。「抵抗の法則―なぜ起きてほしくないことが起こるのか」「投影の法則―なぜ相手に求めてしまうのか」「内側と外側の法則―何がいまのあなたをつくり上げているか」……この25の法則で人生は思いどおりに開く! 英国スピリチュアリスト協会最高峰のミディアム(霊能力者)が、運命の流れをコントロールして自分の思いのままに人生を操る方法を25の法則で明かす一冊。

『毎日新聞社会部』

『毎日新聞社会部』

山本祐司/著
河出文庫/出版社(2012年03月)

『運命の人』のモデルとなった沖縄密約事件=「西山事件」をうんだ毎日新聞の運命とは。戦後、権力の闇に挑んできた毎日新聞の栄光と悲劇の歴史を事件記者たちの姿とともに描くノンフィクションの傑作が文庫化!

『わたしが子どもだったころ<サン!>』

『わたしが子どもだったころ<サン!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ・編/著
ポプラ社/出版社(2012年03月)

何にだって、なれる。夢中になって、とことん追いかければ、好きなことが仕事になる。十人十色の強烈な原体験。

『わたしが子どもだったころ<ニ!>』

『わたしが子どもだったころ<ニ!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ・編/著
ポプラ社/出版社(2012年03月)

つらかったことや、苦手だったことが、夢の入り口になっている。十人十色の強烈な原体験。

『奔る合戦屋(文庫)上・下』

『奔る合戦屋(文庫)上・下』

北沢秋/著
双葉社/出版社(2012年03月)

天文2年(1533年)、若き石堂一徹は、中信濃の豪将・村上義清に仕えていた。妻子に恵まれ、家中で台頭していく一徹。一方、甲斐の武田信虎は徐々に中信濃に侵攻しつつあった。村上家と武田家の争いが熾烈になるなか、義清と一徹の関係は、微妙に変化していく。一徹はいかにして”合戦屋”になったのか? ベストセラー戦国小説、待望の文庫化!

『なまけ者でも無理なく続く77の健康習慣』

『なまけ者でも無理なく続く77の健康習慣』

米井嘉一/著
ソフトバンク新書/出版社(2012年03月)

「カラダに一番良いこと」はなぜ続かない?
カラダに良いこと、やるべきこと/やってはいけないことは、巷に溢れる情報で十分わかっている。わかっちゃいるけどできない/やめられないことが問題なのだ。
それなら、できない健康法は捨てなさい。もっと気軽に「続ける」ことができる方法を紹介する。

『私が「白熱教室」で学んだこと』

『私が「白熱教室」で学んだこと』

石角友愛/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2012年03月)

普通の女子高生が16歳で単身渡米、ボーディングスクール(全寮制私立高校)、リベラルアーツ・カレッジを経て、ハーバードでMBAを取得し、グーグル米国本社に入社
英語ネイティブでなく、IT業界の経験もなく、
幼い子どもも抱えた彼女の「グーグル本社採用」を可能にした「勉強」とは!?

『アイデア・バイブル』

『アイデア・バイブル』

加藤昌治・ナビゲーター, マイケル・マハルコ (著), /著
ダイヤモンド社/出版社(2012年02月)

『アイデアのおもちゃ箱』原書第2版の翻訳。旧版では削除されていた箇所も収載、よりわかりやすく改稿し大幅増補。
ビジネスパーソンが考える力をつけ、創造性を開発するのに役立つ発想法が、楽しく読めるエピソードとともに多数紹介され、実践的なトレーニングまでできる決定版。若き日に読み込み使い倒し、『考具』のモチーフともしたという、加藤昌治氏がナビゲーターとして取扱説明書を執筆。

『わたしが子どもだったころ<イチ!>』

『わたしが子どもだったころ<イチ!>』

NHK「わたしが子どもだったころ」制作グループ 編/著
ポプラ社/出版社(2012年02月)

さまざまなジャンルの第一線で活躍するひとたちが、そのユニークな子ども時代について語ります。今を生きる子どもや親たちの大きな励ましやヒントになる一冊!

『巨人たちの本棚』

『巨人たちの本棚』

久我勝利/著
光文社/出版社(2012年02月)

実業界の巨人と呼ばれるような経営者たちは、どのような本を読み、どのような影響をうけたのか。実業界の巨人たちの”読書人生”と”歴史上のベストセラー”が一度にわかる、画期的な読書案内!

『物語のように読む朝鮮王朝五百年』

『物語のように読む朝鮮王朝五百年』

多胡吉郎/著
角川書店/出版社(2012年02月)

朝鮮王朝500年の歴史が、物語を読むようにドラマチックにわかる! 謀反から生まれた新王朝がなぜ長きにわたって栄華をほこったか。韓流ドラマや探訪スポットの情報も盛りだくさん!

『腰痛がみるみる治る本』

『腰痛がみるみる治る本』

永井正之/著
PHP研究所/出版社(2012年02月)

「深呼吸で腰が痛くなくなる!?」・・・。ハンドボール日本代表も指導した著者が、図解を交えて解説する「一番やさしい」腰痛治療法!

『英語は恥ずかしいほどゆっくり話しなさい!』

『英語は恥ずかしいほどゆっくり話しなさい!』

長野慶太/著
ダイヤモンド社/出版社(2012年01月)

 本書で紹介するこのスロー・イングリッシュこそが、32歳で渡米した著者が実践で身に着けたオリジナルの英語術。スロー・イングリッシュといっても、単に言葉をゆっくり話す、というものではありません。必要なのは誰にでも実践できる簡単なテクニックのみ。
 実践すれば間違いなく「英語がしゃべれる」ようになる1冊です。

著者インタビューを読む
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『ザ・サンキュー・マーケティング』

『ザ・サンキュー・マーケティング』

金森重樹・監訳、ゲイリー・ヴェイナチャック/著
実業之日本社/出版社(2012年01月)

小さな町の暮らしがオンライン上で拡散するいま、
「サンキュー・マーケティング」を実践する者だけが、ビジネス社会で勝ち抜ける!
「ソーシャルメディアで世界一成功した男」ゲイリー・ヴェイナチャックが、そのマーケティング論とノウハウ、米国の最新事例をまとめた1冊。

『ハリウッド流☆モテる技術』

『ハリウッド流☆モテる技術』

マックス桐島/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2012年01月)

ハリウッドといえばエンタテインメントビジネスの総本山。俳優やスタッフの誰もが、「モテる」ためにはどうすればいいか、ということを、“人生をかけて”考え抜いている。
本書では、そんなハリウッドの業界人に密着取材、ならぬ密着師事。あなたに“モテ”の奥義を教えます。



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