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検索結果

『花いくさ』

『花いくさ』

鬼塚忠/著
角川書店/出版社(2011年12月)

切磋琢磨し厚き友情と信頼で結ばれていた、花の名手・池坊専好と茶の名人・千利休。しかし秀吉の怒りを買い利休は非業の死を。専好の秀吉に対する怒りが増していく。そんな専好に秀吉への復讐の機会が訪れる…。

『20代女性がセックスしてない 彼女たちはなぜ男に求められない?』

『20代女性がセックスしてない 彼女たちはなぜ男に求められない?』

杉浦由美子/著
角川Oneテーマ21新書/出版社(2011年12月)

彼氏がいるのにセックスレス。自分の性生活と欲望を抵抗なく語る、ごくごく普通の現代20代女性たち。取材して浮かび上がってきた、彼女たちが考える「社会性」とは……?

『だから、僕らはこの働き方を選んだ』

『だから、僕らはこの働き方を選んだ』

馬場正尊、林厚見、吉里裕也/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年12月)

 「働き方1.0」が、終身雇用に守られた会社と個人の幸福な労働形態。「働き方2.0」が、個のスキルを磨きキャリアアップしていく働き方。「働き方3.0」とは、会社と独立の中間となるオルタナティブな働き方である。本書は、ますます関心が高まりつつあるフリーエージェント的な働き方の実践事例と、好きを仕事にしてちゃんと稼ぐ戦略について、試行錯誤しながらたどり着いたさまざまな工夫を紹介する。

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『小さな会社と小さな自分を大きくする51のスキル』

『小さな会社と小さな自分を大きくする51のスキル』

安藤竜二/著
アスペクト/出版社(2011年12月)

 カネなし・コネなし・学歴なしからの“たたき上げ”ブランディングプロデューサー、安藤竜二。愛知県岡崎で立ち上げた「サムライ日本プロジェクト」は、いまや世界が注目する。そのブランディング業師が伝授する“自分術、仕事術”のすべて。

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『カルテット!』

『カルテット!』

鬼塚忠/著
河出文庫/出版社(2011年12月)

バイオリニストとして将来が有望視される中学生の開だが、その家族は崩壊寸前。そんな中、家族カルテットで演奏することになって……。家族、初恋、音楽を描いた、涙と感動の青春&家族物語、待望の文庫化。映画化!浦安にて12月17日より先行上映、1月7日より全国公開!

『だから損する日本人』

『だから損する日本人』

石角完爾/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2011年11月)

反論をしない、歯並びに無頓着、CAやウェイトレスに笑顔を見せない……
典型的な日本人の考え方や振る舞いがどれほど欧米人からバカにされ、本当に「ちょっとしたこと」でどれだけ日本人が国際場裡で損をしているか。
世界を飛び回る国際派弁護士で「ユダヤ人」でもある著者が、ゼッタイに損をしない「世界標準」の作法を語る。

『あいづちひとつで会話がとぎれない話し方のコツ66』

『あいづちひとつで会話がとぎれない話し方のコツ66』

北原千園実/著
永岡書店/出版社(2011年11月)

 会話の基本要素の「聞く」「話す(質問する)」「答える(話してもらう)」を、それぞれどのようにすれば会話が弾み、相手とコミュニケーションをうまくとれるかを紹介する。
 テレアポで培った、人と会わずに契約を取る会話術を持つ北原氏のテクニックを元に、対面式での会話でも相手を説得させたり、打ち解けられる会話術を分かりやすく説明し、実用的な項目を掲載。

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『日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世〜それでも、この道を選んだ』

『日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世〜それでも、この道を選んだ』

古田清悟・姜成明/著
光文社/出版社(2011年11月)

それぞれの「道」を選んだ2人のサッカー人生が、ワールドカップを賭けた舞台で交差<クロス>する----2人のテレビディレクターが3年間追い続けた、「代表ストライカー」の苦難と絶望、そして歓喜!!

『「必ず眠れる」技術』

『「必ず眠れる」技術』

森下克也/著
角川SSC新書/出版社(2011年11月)

数多くの患者の不眠の悩みに応えてきた心療内科医が、気持ちよく眠るために“真に役立つ方法”を紹介。睡眠不足のビジネスマンから、加齢による寝不足に悩む方まで、眠りのトラブルを抱えるすべての方に役立つ本!

『ランニング手帳2012』

『ランニング手帳2012』

池田美穂/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2011年10月)

シドニー五輪金メダリスト 高橋尚子さん推薦! ランナーのための手帳、ついに登場!
アシックスランニングクラブコーチ池田美穂による、無理なく楽しくつづけられる、ランナーのための手帳。目標距離達成シート、大会記録シート、フルマラソンラップタイム表、マラソン大会一覧、お役立ち情報付き!

『誰でもリーダーになれる3つの約束』

『誰でもリーダーになれる3つの約束』

和田裕美/著
幻冬舎/出版社(2011年10月)

 外資系教育会社でのフルコミッションの営業時代、圧倒的な営業力で日本トップ、世界142カ国中第2位の成績を収め、女性初の史上最年少代理店支店長となった著者が贈る、初めてのリーダーシップ本。「リーダーになろうとする人にもともとの資質なんて必要ない」この考えを土台に、著者が実践してきた3つの「約束」――上司として自分自身が守るべきこと、一緒に成長するために部下とともに守るべきこと、同僚同士が尊重し合うために環境を整えること――を紹介。今日からすぐに着手できる、部下から信頼を得てのびのびと成長させるための実践テクニック!!

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『自分を広告する技術』

『自分を広告する技術』

佐藤達郎/著
講談社+α新書/出版社(2011年10月)

この本は、20~30代の若いビジネスマンが、ビジネスで「抜け出せる」「違いを生める」「結果を出せる」には、どのように「自分を広告」していけばいいか、そのノウハウを最先端の広告事例を参考にしながら、分かりやすく伝えていく本です。読み進めていけば、世界の有名広告事例を楽しみながら、「自分という商品」をどう売り込んでいけばいいかが身につけられます。漠然と頑張るのではなく戦略的に、「上司や取引先や同僚がどう感じるか」の視点から自分を客観的に見ることができるようになります。

『和田裕美の営業手帳2012』

『和田裕美の営業手帳2012』

和田裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年10月)

営業のカリスマ・和田裕美さんの仕事に対する思想がすみずみにまで反映された手帳。
例えば「仕事は週の前半に終わらせる」ということを週間スケジュール表に反映させ、
水曜日と木曜日の境界線が太かったり、月末近くには「ラストまであと3日」といった言葉が小さく入っていたり、和田さんにじかに励まされている気になれます。

『FCバルセロナの人材育成術』

『FCバルセロナの人材育成術』

村松尚登/監訳 アルベルト・プッチ・オルトネーダ/著
アチーブメント出版/出版社(2011年10月)

「勝利か、育成か」。FCバルセロナでは、トップチームからジュニアまで世界最高峰のレベルにありながら共に両立させ、メッシやシャビをはじめ、世界的なスター選手を数多く輩出する。そのバルサのカンテラ(下部組織)のテクニカルディレクターである著者が、バルサの指導哲学を現役選手のインタビューを交えながら、明らかにする。

『ここから。』

『ここから。』

鎌田實・山本高史 /著
KKベストセラーズ/出版社(2011年09月)

医師の鎌田實と、コピーライターの山本高史。この異色コンビが語るのは、新しい尺度のコミュニケーション論。ココロとコトバのおっさんによる、これからの日本を生き抜くヒントがたくさん!

『心を元気にする処方せん』

『心を元気にする処方せん』

奥田弘美/著
保健同人社/出版社(2011年09月)

毎日をもっと明るくポジティブに過ごすために、同じ悩みを自力で改善してきた人たちがどう工夫し、どう乗り越えたのか、その生の声をお届けします。さらに専門医のアドバイスを加え、悩みの解決に導きます。
ちょっとした生活の工夫やアイデアなど「心を元気にする処方せん」が満載。
“プチうつ”から抜け出すための新しいタイプのセルフケアBookです。

『監督ザッケローニの本質』

『監督ザッケローニの本質』

片野道郎、アントニオ・フィンコ/著
光文社/出版社(2011年09月)

ベストセラー『モウリーニョの流儀』の著者とイタリア人敏腕記者による、「ザック本の決定版」登場!
デル・ピエーロ、アルベルティーニ、サッキ、モラッティ......キーパーソンが語る「監督ザッケローニの本質」とは?ワールドカップ予選、そして2014年ブラジル大会に向けて、日本サッカーのこれからを見届けていくために、いま必読の1冊!

『プチ菜園生活のすすめ』

『プチ菜園生活のすすめ』

中村純子/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2011年09月)

いま流行の個人農園やベランダ菜園の楽しみ方をコミックエッセイでご紹介します。

『40代から上り調子になる人の77の習慣』

『40代から上り調子になる人の77の習慣』

霜田里絵/著
文藝春秋/出版社(2011年09月)

40代から上り調子になる人と、老化の坂道を転げ落ちる人の違いは「脳にいい習慣」にあり。今日からできる脳を若くする77の方法。

『教室〜消えない虹』

『教室〜消えない虹』

真田コジマ/著
金の星社/出版社(2011年09月)

心に消えない虹を描いて、 大人になっていく 。両親からの過度な期待、離婚、コンプレックス、それぞれどんな悩みを抱いているかは、クラスメイトであっても知ることはない。五年二組という社会で生きる子どもたちの心の成長と、絆を描いた物語。

『死と不安を乗り越える』

『死と不安を乗り越える』

大津秀一/著
筑摩書房/出版社(2011年09月)

自分や家族の病、死は誰もが怖いが、突き詰めて考えることでしか、不安は乗り越えられない。一〇〇〇人以上の死を見届けたホスピス医が、医療と死にまつわる疑問に答える。

『たくさん失敗して気づいた幸福のヒント36』

『たくさん失敗して気づいた幸福のヒント36』

和田裕美/著
PHP研究所/出版社(2011年09月)

辛いことがあっても、大丈夫。すべての出来事は幸せへとつながっています――。
本書は、「世界No2営業ウーマン」がこれまでの過去を赤裸々に明かし、幸せについて考えた36のヒント集。引っ込み思案だった子ども時代、学生のころの失恋、営業での大失敗など、知られざるエピソードが満載。
読むだけで心がス~ッと楽になり、幸せ感度がUPする1冊。150万人が感動した人気連載、待望の文庫化!
『和田裕美の幸せレシピ』を改題。

『ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている!』

『ファイナル・クラッシュ 世界経済は大破局に向かっている!』

石角完爾/著
朝日新聞出版/出版社(2011年09月)

世界中のユダヤ人の間で話題になっている予言の書「THE FINAL CRASH」。サブプライム、リ-マンショック、通貨戦争、金や石油、穀物といった商品相場の高騰など、この4年間の金融事象をことごとく的中させた。2011年以降はどう予測されているのか。米国債・ドルは大暴落するのか。資産を守る方法はあるのか。ユダヤ教に改宗してユダヤ人となった国際弁護士が同書の翻訳引用権を獲得、世界経済の動向を読み解く!

『オペレーション・アカツキ』

『オペレーション・アカツキ』

大原省吾/著
双葉社/出版社(2011年08月)

1944年9月。中国での大陸運営に行き詰った日本軍は、潜水艦による南太平洋からの金塊輸送計画を立てた。米軍制圧下での活動のため、はぐれ者部隊であるマレンドック島守備隊は囮作戦を命じられる。守備隊は玉砕必至の作戦を受け入れるが、”暁”と名付けた作戦を極秘浬に計画していた――。稀代の新人が描く、歴史エンタテインメントの新境地!

『就活内定逆転勝利法』

『就活内定逆転勝利法』

細井智彦/著
日本能率協会マネジメントセンター/出版社(2011年08月)

「思考停止」の悪循環を断ち切ることが、逆転への近道になる。
履歴書、エントリーシート、面接のコツから採用担当者の本音、受かる人、受からない人の違い・・・。
6,000人を内定に導いたリクルートエージェントのカリスマアドバイザーが内定のために今すぐできること、やるべきことを教えます。

『16倍速勉強法』

『16倍速勉強法』

本山勝寛/著
光文社千恵の森文庫/出版社(2011年08月)

「東大」「ハーバード」ダブル合格を実現!----誰でも今日から実践できる「勝利の方程式」を、手許に置いていつでも読める文庫版で!!

『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』

『なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?』

夏川賀央/著
ソフトバンク文庫/出版社(2011年08月)

仕事に役立つとされるテクニックやノウハウを学んだのに、仕事ができるようにはならない、という人は多いものです。それは、「できる人」と「できない人」では、そもそも仕事に対する考え方が違うから。そこで本書では、「できる人」が持っている時間感覚や対人感覚といった8つの感覚を、わかりやすく解説します。読んで実践すれば、「仕事の枠」にとらわれずに結果を出す「できる人」へとぐっと近づくはず。 ロングセラー、待望の文庫化!

『1本線ノート術』

『1本線ノート術』

吉澤ゆか/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2011年08月)

 何となく書いていたメモからアイデア、行動がどんどん生まれてくる!潜在意識を刺激し、インプット→アウトプット→アクションで自分を変え、夢を確実に実現する究極の仕組みを、1冊のノートで作り出そう!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『転職面接突破法』

『転職面接突破法』

細井智彦/著
高橋書店/出版社(2011年08月)

面接官は、なにも採用のプロではありません。だから、質問も分析も上手ではありません。では、そういった人が相手ならどうすればいいのか? 採用側と転職希望者を知りつくした転職エージェントだからこそ知りうる面接突破法を伝授します。

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR』

『最新最強の就活セミナー面接・自己分析・自己PR』

細井智彦/著
成美堂出版/出版社(2011年08月)

面接指導のカリスマが、成功するコツをズバリ解説。面接官に「欲しい」を言わせる面接術をはじめ、強い自己PRを作る自己分析、企業研究のしかた、ライバルに差をつけるプレゼンテーションなどを紹介する。

『いつも元気な人の100の習慣』

『いつも元気な人の100の習慣』

米井嘉一/著
ベスト新書/出版社(2011年07月)

名医が教える100の健康法は、どれもシンプルなものばかり。食事ではフルーツから先に食べる、夜は真っ暗にして寝るなど、ちょっと気にかけるだけでも、あなたの体は若々しくよみがえります。

『奔る合戦屋』

『奔る合戦屋』

北沢秋/著
双葉社/出版社(2011年07月)

天文2年(1533年)、若き石堂一徹は、中信濃の豪将・村上義清に仕えていた。妻子に恵まれ、家中で台頭していく一徹。一方、甲斐の武田信虎は徐々に中信濃に侵攻しつつあった。村上家と武田家の争いが熾烈になるなか、義清と一徹の関係は、微妙に変化していく。一徹はいかにして”合戦屋”になったのか? ベストセラー『哄う合戦屋』、待望の続編!

『苦手の処方せん』

『苦手の処方せん』

奥田弘美/著
保健同人社/出版社(2011年06月)

大きな声では言えない“苦手なもの”ってありませんか。そのうえ周りに相談しづらく、ますます苦手が深みにはまってしまうことも少なくないようです。そこで本書は同じ悩みを持つ人が持ち寄った苦手解消に向けたさまざまなアイデアを紹介するとともに、苦手になるメカニズム、苦手との付き合い方、克服しなくてもいい苦手など、専門医による解説をプラスしました。
あなたの苦手をみんなで改善する一冊です。

『ありがとう 生きることそのすばらしさ』

『ありがとう 生きることそのすばらしさ』

大津秀一/著
致知出版社/出版社(2011年06月)

1000人の最後を見届けてきた医師が送る、10代に聞かせたい心を強くするメッセージ。「死ぬときに後悔すること25」の著者最新刊。

『プレゼン駆け込み寺』

『プレゼン駆け込み寺』

天野暢子/著
ナナ・コーポレート・コミュニケーション/出版社(2011年06月)

 「パワーポイントって何ですか?」という初歩的な質問にも答えてくれるのが、本書『プレゼンかけこみ寺』です。本書を読めば、プレゼンスキルにかぎらず、社会人としてのマナー、ビジネス作法もよくわかります。
 また、社会人にかぎらず就職試験で自分の売り込み方を知りたい大学生にもオススメの一冊です。

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『自分のほんとうの運命に気づく本』

『自分のほんとうの運命に気づく本』

キム・アネ・ヤネス/著
青春出版社/出版社(2011年06月)

いま自分は何をしたらいいのか、どうすればよりよく生きられるのか。震災を経験し不安や悩みを抱えているすべての人々に、世界最高峰のスピリチュアルカウンセラーが指針を示す。自分の進むべき道がすっきりと見えてくる一冊。

『本番力 〜 本番に強い人が必ずやっている26の習慣』

『本番力 〜 本番に強い人が必ずやっている26の習慣』

和田裕美/著
ポプラ社/出版社(2011年06月)

極度の人見知りだった著者が、なぜ営業で「世界No.2」になり、数千人を前に原稿なしで何時間でも話せるようになったのか?
本番になるとなぜか力を発揮できない人々に向けてメンタル面やテクニカル面などから多角的にアプローチ!スピーチ、プレゼン、商談……いざというときに必ず役立つ26の習慣!

『主任・係長の教科書』

『主任・係長の教科書』

濱田秀彦/著
光文社/出版社(2011年06月)

 主任・係長に求められることがら、マインドやスキルを、主任・係長向け研修を通じて得たデータや実例を活用してわかりやすく解説する。

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『ストライカーのつくり方』

『ストライカーのつくり方』

藤坂ガルシア千鶴/著
講談社/出版社(2011年06月)

メッシ、テベス、イグアイン、アグエロ、ミリート……一流たちの原点をさぐる。
メッシが変身した瞬間とは? テベスが備える「理想の選手の条件」とは?
イグアインの少年時代のシュート練習とは? 
現地在住22年の日本人ジャーナリストが、「育成の父」から「未来の逸材」まで、アルゼンチンサッカーの指導現場を徹底取材し、名ストライカー輩出の秘密に迫る。

『2時間で学ぶ原発・電力の大問題』

『2時間で学ぶ原発・電力の大問題』

久我勝利/著
角川oneテーマ21新書/出版社(2011年06月)

 電力に関する素朴な疑問を、一問一答形式で解決! 新聞に出てくる単語から、日本の電力事情の複雑さ、そして次世代エネルギーまで、読んですぐ使える電気雑学本の決定版!

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『手紙の作法』

『手紙の作法』

亀井ゆかり/著
かんき出版/出版社(2011年06月)

 たった一通の手紙で状況が一変することがあります。謝罪から販促、季節の挨拶まで、多くの企業の重要なシーンで使われ感謝された手紙を、28年間で30万通書いてきました。その都度、気づいたネタやヒントを書きためたノートは200冊。そこから心を動かす手紙の極意を選んでまとめました。

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『時間・習慣・人脈 「伸び悩み」を脱出する3つのスイッチ』

『時間・習慣・人脈 「伸び悩み」を脱出する3つのスイッチ』

山田玲子/著
大和書房/出版社(2011年05月)

時間がない人でもできる「時間術」、続かない人の「習慣術」めんどくさがりでもできる「人脈術」……。
人気書評ブログ「女子勉」の管理人が実践した、本当に使える「自分改造法」を大公開!

『脳の炎症を防げば、うつは治せる』

『脳の炎症を防げば、うつは治せる』

最上悠/著
永岡書店/出版社(2011年05月)

精神医学の最先端の研究により、「うつ」を引き起こす根本原因は「脳の慢性炎症」ではないかとう説が注文されています。
本書では、通り一遍の診断・治療がまかりとおっている“うつ治療の問題点”を指摘しつつ、「うつ病慢性炎症説」を紹介。うつの予防・改善のために、炎症を引き起こさないための「抗炎症生活」の実践ポイントを紹介します。

『このおっぱいだあれ』

『このおっぱいだあれ』

塚本やすし/著
サンマーク出版/出版社(2011年05月)

きりんやくじら、ごりらにねこ……いろんな動物たちのおっぱいが大集合! 
子どもといっしょに「おっぱいあてごっこ」で盛り上がる、ゆかいで楽しい読み聞かせ絵本ができました。いきいきとしたあざやかな絵に、しゃれや擬音語がいっぱい。ことば遊びを楽しんだり、それぞれの動物の生態を感じたりできます。みんなが大好きな「おっぱいの世界」へ、ようこそ!

『歯がいい人はボケにくい』

『歯がいい人はボケにくい』

倉治ななえ/著
角川SSC新書/出版社(2011年05月)

歯が健康な人ほど長生きできる?!全身が健康であるためには、まず歯が健康であることが不可欠。本書では、大人に特有の虫歯や歯周病に対処するための効果的な方法を紹介しています。

『テレアポの鉄則! 売り上げを3倍以上にする電話営業術』

『テレアポの鉄則! 売り上げを3倍以上にする電話営業術』

北原千園実/著
アスペクト/出版社(2011年04月)

電話だけでお客様と心の波長を合わせて契約を取る。テレアポのプロが営業トークの極意と成功のノウハウを明かす指南書。新装版。

『じつは稼げる〔プロ講師〕という働き方』

『じつは稼げる〔プロ講師〕という働き方』

濱田秀彦/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2011年04月)

将来に不安を感じるビジネスパーソンに、「講師業」というローリスクで独立できる現実的な選択肢を紹介。 実際、講師業に携わる人の8割以上はサラリーマン出身で無名、著作も資格も持っておらず、半日~2日の研修講師を担当して年収700万~1000万円を稼いでいる。どうすれば講師になれるのか? 講師派遣業のトップセールスから人気講師に転進した著者が明かす「講師になるためのイロハ」。

『哄う合戦屋(文庫)』

『哄う合戦屋(文庫)』

北沢秋/著
双葉社/出版社(2011年04月)

天文十八年(1549年)、武田と長尾に挟まれ、土豪が割拠する中信濃。山深い名もなき城に、不幸なまでの才を持つ孤高の合戦屋がいた――「もはや拙者には、富貴も名誉も要らぬ。願うはただ、殿を天下人にすることのみでござる」。全国の書店員が大絶賛したベストセラー戦国小説が、大幅加筆で文庫化。単行本と合わせて累計15万部。

『転職面接必勝法 実践編』

『転職面接必勝法 実践編』

細井智彦/著
講談社/出版社(2011年04月)

心構えや基本ノウハウがメインだった前著を受けて、本書は求人応募までの準備、面接当日までの準備、面接当日の対応法など、転職面接の流れに沿って具体的アクションをお教えします。

『C級戦犯がスケッチした巣鴨プリズン』

『C級戦犯がスケッチした巣鴨プリズン』

岡村青/構成 飛田時雄/著
草思社/出版社(2011年04月)

C級戦犯として巣鴨プリズンに収容された一庶民が、獄中で描いた膨大なスケッチとともに往時を回想した貴重な記録。A級戦犯と同じ房舎に収容され,東條の身の回りの世話をするなど多くの高官と身近に接した日々の記憶を綴る。

『家族をうつから救う本 改訂版』

『家族をうつから救う本 改訂版』

最上悠/著
河出書房新社/出版社(2011年03月)

「うつ」に苦しむ人には、家族がいちばんの味方だ。しかし接し方を誤ると最大の敵にもなりかねない。本書は、世界標準の療法を基本に家族関係や対処法を説明したもので、貴重な参考書である。

『だから、自分をあきらめるな!』

『だから、自分をあきらめるな!』

加藤秀視/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年03月)

 なぜ、彼は230人の若者の人生を変えることができたのか。すさんだ生活を送る少年少女に本気で向き合い、自らが180度変わった姿を見せることで勇気づける。著者自身の体験と、著者が関わった更生の実例や相談者のエピソードを紹介しつつ、「自分をあきらめなければ必ず変われる」とメッセージを伝える。

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『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』

『本番で実力が出せない人のための「いつもの自分」トレーニング』

森川陽太郎/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年03月)

 「いつもできることをそのままやればいいのに、大事なときに限ってうまくいかない…」そんな悩みは簡単なトレーニングで解決できる!プロスポーツ選手のメンタルトレーナーを数多く務める著者が編み出した、身近なものですぐに効果を発揮するセルフトレーニング50。120%はいらない、100%の力を出したい人必見!

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『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』

『奮い立たせてくれる科学者の言葉90』

夏川賀央/著
ユナイテッド・ブックス/出版社(2011年03月)

アインシュタイン、糸川英夫、ダーウィン、ホーキング、湯川秀樹、ピタゴラス、フロイト……。歴史に残る大きな業績を残した科学者たちの言葉には、私たちにエネルギーを与え、心を奮い立たせてくれる強い力がある。
情熱を持って自分の道をひたむきに追い続けた結果、偉大な発見、発明を成し遂げた科学者たちの言葉は、私たちに勇気を与えてくれる。
偉大な科学者たちの偉人伝として、また歴史に残る業績を残した人物たちの力強い名言集として、1冊で2度楽しめる本。

『「骨盤ローリング」でウエストからヤセる!』

『「骨盤ローリング」でウエストからヤセる!』

永井正之/著
青春出版社/出版社(2011年03月)

ウエストや下半身が太い人の共通点は、骨盤軸がしっかりしていないという点。骨盤や背骨を軸に左右均等にローリングできるカラダになることがヤセるための条件です。そこで、骨盤ローリング。骨盤を左右にローリングする簡単エクササイズから歩き方まで、日常生活にすぐに取り入れられるメニューを紹介。どれも骨盤をシンメトリーに整える動きだから、より機能的な美しい身体になれる。ひとつのエクササイズは5回ほどで続けやすいと、いいことがいっぱいのダイエット本です。

『アドガール』

『アドガール』

伊藤春香/著
主婦の友社/出版社(2011年03月)

 型破りな有名大学生だった「はあちゅう」は広告代理店に就職していた! 「パンツ脱ぐって、先輩どういう意味ですか???」 広告代理店入社2年目の女性コピーライターとなった著者が、業界の内側、社会人の素朴な疑問を独自の視点で斬りまくる。
 仕事に生きる女性にも、フツーに働く女性にも、就職活動の学生にも共感と笑いをお届け!

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『売れる!「コピー力」養成講座』

『売れる!「コピー力」養成講座』

山口照美/著
筑摩書房/出版社(2011年02月)

初心者でも、一瞬で相手の心をつかむ言葉を選べるようになる! セミナーで満足度98%の講師による、コピー力を伸ばす方法がわかる「読むワークブック」。

『RUN女子入門 自分を変えるランニング』

『RUN女子入門 自分を変えるランニング』

池田美穂/著
ディスカヴァー・トゥエンティワン/出版社(2011年02月)

本書では、ランニングがもたらす心の効用についてはもちろんのこと、正しいシューズの選び方、正しいランニングフォーム、
季節ごとのウェアの紹介、水分の摂り方、ランニングイベントやマラソン大会の紹介まで、わかりやすくレクチャーしていきます。
さあ、明日から走りだしましょう!

『ザッケローニ 新たなる挑戦』

『ザッケローニ 新たなる挑戦』

利根川晶子/訳 セルジオ・タッコーネ/著
宝島社/出版社(2011年02月)

サッカー日本代表監督に就任したアルベルト・ザッケローニ。2014年ブラジルワールドカップ・ベスト8進出という目標に向け、今その手腕に最も注目が集まっているイタリア人指揮官の栄光の歴史と、守備の国・イタリアで陥った苦悩の日々を、現地ジャーナリストが綴る。勝つことが最も難しいとされる世界最高峰のリーグ、イタリア・セリエAで、ACミラン、インテル、ユベントスなどのビッグクラブを率い、スクデット(優勝)を獲得したほどの名将が、なぜ新たな職場に日本という地を選んだのか。生い立ちから、選手選考、システム論まで、その素顔に迫る。

『契約は最初の訪問で決めなさい』

『契約は最初の訪問で決めなさい』

和田裕美/解説 ブライアン・トレーシー/著
ダイヤモンド社/出版社(2011年02月)

全米の営業マンたち100万人が実践し、成果を上げたという最強のクロージング・テクニックを公開。営業マンとしての心得から始まり、いかに見込み客の購買意欲を高め、一気にクロージングに持ち込むか、そしてどのような方法で契約に結びつけるか、の実践的なテクニックが凝縮された1冊。

『「うつ」は漢方でなおす』

『「うつ」は漢方でなおす』

森下克也/著
PHP研究所/出版社(2011年02月)

漢方なら、依存の不安はなく、重い副作用もない。つらい「うつ」を漢方で治療している開業医が公開する漢方治療の知恵。

『はしれ!やきにくん』

『はしれ!やきにくん』

塚本やすし/著
ポプラ社/出版社(2011年01月)

子どもたちがだいすきな「やきにく」。おにくばっかりたべてないで、やさいもたべなさい! と、いうまえに、この絵本をどうぞ。世界初、「やきにく」絵本。

『「頭」の整理術』

『「頭」の整理術』

長野慶太/著
草思社/出版社(2011年01月)

机まわりは多少雑然としていてもいい。大事なのは「散らかりがちな頭」を整理すること。頭が冴えてくるちょっとした整理術から職場の人や社外の仕事相手に頭をちらかされない知恵まで、ビジネスマン必読の整理法を多数紹介。

『すべて、患者さんが教えてくれた終末期医療のこと』

『すべて、患者さんが教えてくれた終末期医療のこと』

大津秀一/著
河出書房新社/出版社(2011年01月)

『死ぬときに後悔すること25』で知られる著者が、終末期・死に関する6つの誤解について解いていく。患者さんが教えてくれた終末期医療の選択と、よりよい最期を迎えるためのヒント。

『YouTube英語勉強法』

『YouTube英語勉強法』

本山勝寛/著
サンマーク出版/出版社(2011年01月)

 まったく英語がダメだった状態から、独学でハーバード大学院に合格できるまでに英語力をアップさせた著者。その勉強法の骨格とは、ずばり「生の英語をできるだけ多く継続して聞くこと」にありました。少しずつステップアップしながら本場の英語をシャワーのように浴びて、あなたも楽しく「英語耳」をつくりませんか?
 著者選りすぐりの情報がふんだんに詰まった、超実践的勉強法をお伝えします!

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『すぐやる化習慣術』

『すぐやる化習慣術』

夏川賀央/著
永岡書店/出版社(2011年01月)

本書は、今、最も重要なキーワードと言える「すぐやる」という行動力を、確実に習慣化するためのテクニックを提供するものです。
「このヒット商品、自分も以前考えたことがある!」と感じることをなくし、アグレッシブな働き方ができるようになります。



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