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検索結果

『「自分がきらい」を終わりにする本』

『「自分がきらい」を終わりにする本』

最上 悠/著
河出書房新社/出版社(2009年12月)

「自分きらいだった」過去を持つ著者が、精神科医の知識と自分の経験を元に、「自分のきらい」を減らし、人とつながりを上手に持ち、もっと自分を好きになるためのコツを伝授する役立つコラム。

『情報は「整理」しないで捨てなさい』

『情報は「整理」しないで捨てなさい』

奥野 宣之/著
PHP研究所/出版社(2009年12月)

本書は、不要な情報を捨て去ることで、
本当に必要な情報だけを効率的に集め、
自分のだけの考えをつくる「戦略インプット」を紹介。
手帳、ノート、PCから新聞、雑誌、ウェブ、テレビまで、具体的な活用法を示す。捨てる勇気が湧いてくる本!

『繁盛論 ”人が集まる”7つの流儀』

『繁盛論 ”人が集まる”7つの流儀』

神谷 利徳/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2009年12月)

坐・和民、舌呑、一風堂・・・。約10年間で手がけた店舗は100店以上。なぜ彼の元に仕事が舞い込むのか?なぜ手がけた店は繁盛店になるのか?すべてのビジネスに通じる真髄を敏腕店舗デザイナーが熱く語る!
第三期作家養成ゼミ参加作品!

『大人の「マネー学」入門 リスク編』

『大人の「マネー学」入門 リスク編』

楠本 くに代/著
実務教育出版/出版社(2009年11月)

あなたのお金をどう守るか?
なかなか気がつかない「投資の落とし穴」について、わかりやすく解説しました。投資信託、株式、債券、保険、預金のほぼすべてのリスクがわかります!

「こんなはずではなかった!」「勘違いしていた!」と嘆き悲しむ一般投資家たち。そんな人々を数多く見てきた著者だからこそ書ける、投資リスクとの賢いつきあい方。

『県境マニア!』

『県境マニア!』

石井 裕/著
ランダムハウス講談社/出版社(2009年11月)

まさか!こんなところに県境が!?
近年ブームの秘境駅やダム、酷道・険道、廃墟・・・と、くれば次は県境!?たかが行政上の区分の県境、と侮るなかれ。日本に様々な特徴ある県があるほど、同じように様々な県境が存在する。県境を跨ぐ駅やホテル、神社など「何でこんなところに県境が!」と思わせるような所に県境があったりする。サブカル好きにはもちろん、是非とも旅行・地理好きの方にもオススメな一冊です。

『声の力で人生をもっとよくする!』

『声の力で人生をもっとよくする!』

水口 聡/著
実務教育出版/出版社(2009年11月)

ウィーン在住のオペラ歌手が語る「声は、持って歩ける一生の財産!」
心とからだを元気にさせるのも、人の心を動かすのも、困難を乗り越えさせてくれるのも、声、声の力です。

自分の声に自信がない人、歌うことに興味がある人、プロの音楽家の成功に至る道筋に興味がある人へ!

『ハズさない上司』

『ハズさない上司』

櫻井 浩昭/著
講談社/出版社(2009年11月)

「しない」ければ、あなたも部下も伸びる!
「あれもこれも」と、理論や周りに振り回されるのはもうやめませんか?
人材育成プロデューサーが教える、「あなたが本当にやるべき事」の見極め方!

『負けない議論術』

『負けない議論術』

大橋 弘昌/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年11月)

ニューヨークで日系企業100社を支える辣腕弁護士が会議や商談で相手に「Yes!」と言わせる説得ノウハウを初公開!自己主張できない日本人は、決して活躍できない。あなたの意見を効果的に伝えながら
クライアントや上司の共感を得る即効セオリーを明かす。

『日本人の知らないユダヤ人』

『日本人の知らないユダヤ人』

石角 完爾/著
小学館/出版社(2009年11月)

国際弁護士として世界で活躍する著名な弁護士である著者が、50歳を過ぎてユダヤ教への改宗を決意し、5年に及ぶ宗教指導者との一問一答を経て合格。ユダヤ教の戒律、衣・食・住の日常生活がわかる興味深い一冊。

『天使の耳の物語』

『天使の耳の物語』

成井 豊/著
ポプラ社/出版社(2009年11月)

生真面目なお父さん、広告代理店勤めのお母さん、無口な息子、そしてどうも恋をしているらしい娘…いつのまにか心が離れてしまった家族を取り戻したい!お父さんの奮闘記。

『クラッシュ・マーケティング』

『クラッシュ・マーケティング』

金森重樹/監訳 ジェイ・エイブラハム/著
実業之日本社/出版社(2009年10月)

全米NO1.マーケターとしてこれまで日本のマーケティング関連書籍に計り知れない影響を与えてきた伝説の巨人、ジェイ・エイブラハムの待望の最新刊。
起業家、ビジネスマン、事業を立ち上げようとしている人、必読の一冊。ビジネスをどんな環境においても成長させ、ビジネスの停滞要因=スティッキング・ポイントを打ち砕く(クラッシュさせる)ための9つの方法が、具体的に、実践的に、豊富な最新事例とともに説かれています。

『好転力 自分で運命を変える7つのステップ』

『好転力 自分で運命を変える7つのステップ』

和田裕美/監訳 ジグ・ジグラー/著
ビジネス社/出版社(2009年10月)

世界的ベストセラー作家、ジグ・ジグラーがおくる、今日から行動できる「成功辞書」。
態度、選択、勇気、目標、行動、愛情、根気……。一日一項目を読んで見てください。最高の「あなた」を引き出すことができます!

『不可思議現象の科学』

『不可思議現象の科学』

久我 羅内/著
ソフトバンククリエイティブ/出版社(2009年10月)

常識では考えられない現象、いわゆる不可思議現象については、これまで幾度となくテレビや新聞、雑誌などのメディアで報じられてきた。しかしその後、科学的な検証がされた結果、そのほとんどは自然や人間の脳と心が生みだした現象にすぎないことが、現在では明らかになっている。そこで本書ではさまざまな科学的検証をベースに、不可思議現象の真実に迫っていく。

『民主党政権で中小企業はこう変わる!』

『民主党政権で中小企業はこう変わる!』

八木 宏之/著
サンマーク出版/出版社(2009年10月)

民主党のマニフェストが実行されると、金融は、税制は、雇用は、そして景気はどうなるのか。
8月30日に行われた衆議院総選挙で、日本は長きにわたる自民党政権から民主党政権にバトンタッチしました。それによって「中小企業の経営環境が今後どのように変化していくのか」ということを、これまで7000社の中小企業の事業再生を手がけてきたエキスパートである八木氏が、マニフェストを読み解きながら解説しています。中小企業支援政策こそ、民主党が掲げるマニフェストの目玉。疲弊した日本再生の鍵を握るポイントを明示する本書には、中小企業経営者はもとより、広く一般ビジネスマンにも有用な情報が満載です。

『感動を与えて逝った12人の物語』

『感動を与えて逝った12人の物語』

大津 秀一/著
致知出版社/出版社(2009年10月)

生きるってなんだろう?人はどこから来て、どこへ行くのだろう?
人間はいつでも悩みとともに生きている。一生を通じて、「人間」とは何か、それを
悩む機会は多々あるに違いない。しかしそれに答えを出すのはなかなか難しい。著者
に影響を与えた12人の死。愛すべきそして偉大な、名もなき患者さんたちのエピ
ソードを記し、「生」とは何か、「死」とは何か、について考える。

『高校生のための科学キーワード100』

『高校生のための科学キーワード100』

久我 羅内/著
筑摩書房/出版社(2009年10月)

宇宙はどんな形なのか。脳はどこまで神秘的か。怖い病気もいずれ治療できる?…相対性理論や量子力学から遺伝と進化の不思議まで。

『哄う合戦屋』

『哄う合戦屋』

北沢 秋/著
双葉社/出版社(2009年10月)

天文十八年。甲斐、武田と越後、長尾に挟まれた緩衝地帯、中信濃に孤高の合戦屋がいた。領主を担ぎ勢力を広げる一方で、不幸なまでの才能と抑えきれぬ天下への大望が、それぞれの運命の前に立ちはだかる―。史実を基にした壮大な人間ドラマ。

『だから、新書を読みなさい』

『だから、新書を読みなさい』

奥野 宣之/著
サンマーク出版/出版社(2009年09月)

本書は、情報源をあえて新書に絞る「逆張りインプット術」を提案し、新書を道具として活用する「新書ザッピング術」を指南する本です。「情報の選択眼を養い、価値ある情報をインプットするには、新書を活用するのが一番」と説きます。その方法をひと言で説明すると、「新書を3冊同時にまとめて購入し、会社帰りに喫茶店で3時間ほどかけて拾い読みし、メモをつくる」、たったこれだけです。情報洪水の時代を生き抜くための道具として、本書をご活用ください。

『モウリーニョの流儀』

『モウリーニョの流儀』

片野 道郎/著
河出書房新社/出版社(2009年09月)

「自分が世界一の監督だとは思わない。しかし、私以上の監督がいるとも思わない」世界で最も注目を集めるサッカー指揮官の常勝メソッドを、イタリア在住の日本人ジャーナリストが徹底分析。

『「ワタシが主役」が消費を動かす』

『「ワタシが主役」が消費を動かす』

日野 佳恵子/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年08月)

女性マーケティング、とくに25歳〜50歳の既婚者層に関して絶大な強みを持つ著者が、「女性のあした研究所」による調査(2007〜2009年3月)で明らかになった生活者の変化、すなわち能動化を踏まえ、生活者に支持される企業になるにはどうすればよいかを様々な実践例とともにアドバイスする。

『ジグ・ジグラーのポジティブ思考』

『ジグ・ジグラーのポジティブ思考』

金森重樹/監訳 ジグ・ジグラー/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年08月)

人生で大切なのは、健全なセルフイメージを持つこと、正直で誠実であること、最も近い人間関係である家族を大切にすること……当たり前であるだけに難しいことを一つずつ身につけていくことで、成功の扉はおのずから目の前に開かれる。小手先のノウハウで簡単に成功しようとすることを戒める、自己啓発の基本書。

『企画のネタ帳』

『企画のネタ帳』

山口 照美/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2009年08月)

たとえば黒いトイレットペーパー。「白が当然」を覆した結果、ヒット商品に。こんな発想で成功した例は世の中にたくさんあります。「色」のほか「形」「人」「場所」といったキーワードを使って発想することで、ビジネスに有効な「複眼視点」「創意工夫」が生まれます。本書では全部で30個のキーワードを紹介。具体的なアイデアの出し方とユニークなビジネス事例を知ることができる、「ビジネスの種」が詰まったトレーニングブック。

『指でなぞる大人のピアノ ちょっと本格編』

『指でなぞる大人のピアノ ちょっと本格編』

元吉 ひろみ/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年08月)

シニア世代(男女とも)がいちばん始めてみたい楽器の1位がピアノです。著者の指導を受けた多くのシニアたちが「ピアノを始めてから頭の回転が良くなった」と実感しています。楽しくピアノを弾きながら、ついでに脳も鍛えられるピアノの入門書。附属のCDには、♪きらきら星 ♪ふるさと ♪四季の歌 ♪禁じられた遊びの4曲を収録。

『人生を好転させる「新・陽転思考」』

『人生を好転させる「新・陽転思考」』

和田 裕美/著
ポプラ社/出版社(2009年08月)

確実にあなたを変えて人生を好転させる
「新・陽転思考」の提案です。
著者がみずからの体験を織り込んだ「新・陽転思考」の基本から、実際の仕事や生活での使い方までのすべてを一冊にまとめたまさに集大成といえる一冊です。

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?』

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?』

伊藤 春香/著
ポプラ社/出版社(2009年08月)

卒業旅行に25社が協賛!この不況下で、なぜ!?
NTTレゾナント、キャノン、ヒューレット・パッカード・・・。錚々たる企業が女子大生の「世界一周旅行」のスポンサーに!企画立案、アポイントどり、プレゼンテーションから、70日間で世界一周を成し遂げるまでの涙と汗の全記録320ページ!

『ニッポン犯罪狂時代』

『ニッポン犯罪狂時代』

北芝 健/著
扶桑社/出版社(2009年08月)

これが卑劣で姑息な奴らの正体だ! 少年犯罪、性犯罪、外国人犯罪、サイバー犯罪など日本の治安を危機に陥れているあらゆる犯罪をぶった切り、公安警察の謎、某国国家犯罪の裏を暴く。

『プロの残業術。』

『プロの残業術。』

長野 慶太/著
草思社/出版社(2009年08月)

会社のために残業するな!自分のために残業しろ!!
プロがプロとなった秘密は、すべての残業時間の使い方にある--。コンサルタントとして無数の経営者と面接してきた著者が、一流のプロフェッショナルの「時間外」の過ごし方を徹底公開。『部下は育てるな!取り替えろ!!』『お客様には絶対に謝るな!』他、ベストセラー連発の著者による「自分をつくる」ためのの残業術。

『才能を引き出すエレメントの法則』

『才能を引き出すエレメントの法則』

金森 重樹・監修/著
祥伝社/出版社(2009年07月)

ポール・マッカートニー、ギリアン・リン、リチャード・ファインマン博士、リチャード・ブランソンたちには「共通法則」があった!
著者のケン・ロビンソンは、能力開発の世界的指導者の一人。彼は、さまざまなジャンルで自分の才能を開花させた人々に共通するものを探り出し、それを「エレメント」と名付けました。本書は、世界的に活躍する「天才」たちに共通する「エレメント」――情熱と才能が出合う場所――を見つける方法を探りました。才能開発への新たなアプローチ法を探る1冊。

『逆説の仕事術』

『逆説の仕事術』

鳥内 浩一/著
マガジンハウス/出版社(2009年07月)

顧客が集まらない、業績が上がらない、商品が売れない……。どんなに頑張っても思い通りの結果が出せないのは、あなたが信じているビジネスの常識が、間違っているからです! あなただけでなく、97%の人が信じている従来のビジネスの「常識」は、現代ではもはや通用しなくなっているのです。そこで、人気No.1セミナー主催者が、これからに時代のすべての業界のあらゆる職種に応用できる即効性抜群&成功事例満載の究極のビジネスノウハウをお教えします! 20におよぶ新しいビジネスの常識を身につければ、あなたもトップ3%に入ることができます!

『世界基準の「いい家」を建てる』

『世界基準の「いい家」を建てる』

森 みわ/著
PHP研究所/出版社(2009年07月)

本書では、省エネ住宅の先端を走るEU圏で活躍している女性建設士が、日本ではまだまだ知られていない「世界基準の省エネ住宅」の要点を明快に説きます。
真の省エネ住宅は何かという知識と、巷にあふれる「なんちゃって省エネ住宅」を見分け、百年以上も価値の続く「本物の省エネ住宅を建てるための知恵」が吸収できます。さらに、世界中の住宅・建築業界が注目している省エネ住宅「パッシブハウス」の、日本での初の竣工例のポイントも、設計者である著者がやさしく解説しています。

『命の値段が高すぎる!』

『命の値段が高すぎる!』

永田 宏/著
筑摩書房/出版社(2009年07月)

もはや破綻寸前の日本の医療制度。その再生をうたう「改革」の数々…。長生きが経済的に重すぎる負担となったいま、医療の近未来がどこへ向かうのかを、冷徹な眼でリアルに喝破する。

『「定年うつ」が危ない!』

『「定年うつ」が危ない!』

最上 悠/著
アスペクト/出版社(2009年07月)

アラウンド定年は、夫婦関係を模索する時期。自分のパートナーが、ある日突然、うつ病になる可能性はじゅうぶんあります。そのとき、どうすればいいか。うつ病の発見は早いほど予後がよく、実は、予防となる効果的な方法もわかってきています。
長い定年後の人生を、夫婦ふたりで充実させていくためにも、パートナーのうつ防止の心がけは早すぎるということはありません。 パートナーをうつにさせない、うつから救う本。

『地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方』

『地元の逸品を世界に売り出す仕掛け方』

安藤 竜二/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年07月)

「地域を元気にする、地域を世界に発信する」を合言葉に、地域の企業を「藩」でくくってブランドにする「サムライ日本プロジェクト」の立上げストーリー。プロジェクトの総合プロデューサーが故郷・愛知県岡崎市の材木屋のサラリーマンとしてブランドに出会い、地域ブランドを成功させる過程に実践的なヒント満載。

『ハリウッド ストーリーテリング』

『ハリウッド ストーリーテリング』

田中 靖彦 /著
愛育社/出版社(2009年07月)

あなたの脚本を30%面白くする“方程式”。ハリウッド式シナリオライティングの第一人者であるシド・フィールドの脚本術を徹底分析。今までの翻訳本では解りづらかった生きたシナリオメイキングをハリウッド在住の脚本家/アナリスト、田中靖彦が20年以上のキャリアを基に独自に分析。ハリウッド式シナリオメイキングの基本ロジックを自らの体験を基にわかりやすく解説。

『マンガで鍛える読書力』

『マンガで鍛える読書力』

本山 勝寛/著
PHP研究所/出版社(2009年07月)

政治、経済、歴史、国際関係。大人として身に付けておきたい教養を、漫画を入り口に学ぼう。お薦めの漫画をテーマごとにリストアップし、そこから展開する小説、入門書、専門書などへの読書の進め方を紹介する。

『絶対「間に合う」仕事術』

『絶対「間に合う」仕事術』

古田 マリ/著
東洋経済新報社/出版社(2009年06月)

顧客の要望に応えつつ、現場での突発事態・悪天候を乗り越えて、なんとか納期に間に合わせるのが建築士の仕事。本書では、一級建築士が「納期志向」の仕事術を解説。

『「いい人」でいることがイヤになったとき読む本』

『「いい人」でいることがイヤになったとき読む本』

最上 悠/著
あさ出版/出版社(2009年06月)

「断れない」「なんか寂しい」「本音が言えない」「どこか不安」――あなたは「いい人」なのに、つらい思いをしていませんか? 人気の精神科医モガミ先生が、モヤモヤした気持ちをスッキリさせるヒントを処方してくれます。

『真のリーダーに導く7通の手紙』

『真のリーダーに導く7通の手紙』

松山 淳/著
青春出版社/出版社(2009年06月)

弱みを見せてもいい。矛盾しててもいい。完璧じゃなくていい――“悩めるリーダー”にこそ人はついてくる――身動きできない状態からの「再生と希望」の物語。
企業のリストラが続き、働くミドル層の精神的負担は増すばかり。部下や後輩との関係に悩み、上司からは結果を求められる…本書はそんな不安をかかえたミドル層が自己改革するための一冊。会社で降格の憂き目にあった主人公が、今は亡き父に、手紙を書くことで、自分の生きる方向性に気づき、成長する物語を、解説を組み合わせて、わかりやすく展開します。

『自分プロデュース 人気女優が実践している夢をかなえる習慣』

『自分プロデュース 人気女優が実践している夢をかなえる習慣』

森谷 雄/著
ランダムハウス講談社/出版社(2009年06月)

『ザ・クイズショー』『33分探偵』のドラマ&映画プロデューサーが教える、“なりたい自分に今すぐなれる方法”。

『脳はこの1冊で鍛えなさい』

『脳はこの1冊で鍛えなさい』

加藤 俊徳/著
致知出版社/出版社(2009年06月)

脳はいくつになっても成長する――。
これは、医師として1万人以上の患者の脳を、MRIを通して見てきた著者の信念に基づく言葉です。本書では、「脳番地日記」という今までとは異なったまったく新しい脳開発メソッドによる画期的な脳の鍛え方を提案。
まずは、たった1週間の日記の継続で、いまのあなたの脳の強みと弱みが見えてきます。
目標をもって脳が鍛えられる究極の脳トレ「脳番地日記」が、あなたの人生を大きくひらくきっかけとなってくれます。

『仕事でいちばん大切にしたいたったひとつのこと。』

『仕事でいちばん大切にしたいたったひとつのこと。』

五十棲 剛史/著
ビジネス社/出版社(2009年06月)

私がコンサルティングの個人実績で一位になってから十一年。当時「亜流」といわれた手法が、社内でもっとも幅を利かせたスタイルになっています。「自分らしさ」を磨き究めていくと、それに共感してくれる人が、お客さまはもちろんのこと組織の中でも自然と集まり、そして批判していた人まで包み込んで広がっていくのです。

『禅語に生きる』

『禅語に生きる』

立松 和平/著
淡交社/出版社(2009年06月)

どこかに悩みを抱え、生きにくさを感じながら過ごすわれわれの日々…そんななか、いにしえの求道者たちが悟りの境地を示した禅語には、その日々を見つめなおす鍵が隠されています。
本書は立松和平氏が、そうした「禅語」とともに自身のルーツをめぐり、現代に生きるうえで役立つ新たな視点を提供。戦争を体験した父の手記、そして著者の幼少よりの記憶など、人生のさまざまな局面をひも解きます。

『「美人脳」のつくりかた』

『「美人脳」のつくりかた』

霜田里絵/著
マガジンハウス/出版社(2009年05月)

 本書で紹介する40のエクササイズを実践して、「からだ脳」と「こころ脳」を鍛えれば、誰もが「美人脳」の持ち主となって、ステキな女性に生まれ変わることができます! 脳を磨けば、美と幸福と成功を手に入れられます!

『仕事ができる人は、仕事ができる人を真似ていく』

『仕事ができる人は、仕事ができる人を真似ていく』

夏川 賀央/著
講談社/出版社(2009年05月)

モーツァルトにピカソに孫正義、成功者たちはみんな物真似上手だった!オリジナルじゃなければダメという既成概念を壊し、明日から使える「猿真似」術を学ぼう。

『死ぬときに後悔すること25』

『死ぬときに後悔すること25』

大津 秀一/著
致知出版社/出版社(2009年05月)

人生の最期を前に、どのようなことに後悔するのか。例外なく、死はすべての人に訪れる。だからこそ、1人でも多くの人に後悔の少ない人生を送ってほしい。本書は、終末期医療の専門家である著者が、千人を越す患者たちの吐露した「やり残したこと」を25に集約して紹介する。韓国では30万部のベストセラー。

『テクニックはあるが、「サッカー」が下手な日本人』

『テクニックはあるが、「サッカー」が下手な日本人』

村松 尚登/著
ランダムハウス講談社/出版社(2009年05月)

どうして「日本人はサッカーが下手」と言われるのか?
世界屈指の名門、FCバルセロナの下部組織でコーチを務める著者が、12年にも及ぶスペインでの指導経験からみえた「世界との差」を埋めるための考え方からトレーニング法までを一挙に公開する。

『草食系ビジネスマンのためのストレスフリー仕事術』

『草食系ビジネスマンのためのストレスフリー仕事術』

奥田 弘美/著
草思社/出版社(2009年05月)

精神医学・心理学に基づいて「草食系男子」の特質を分析、草食系が職場で受けやすいマイナスを緩和し、マイペースでサクサク仕事を進めていける具体的なスキルを紹介。「穏やかな新世代」に向けた、まったく新しいシゴト術!

『いとしの精神科』

『いとしの精神科』

はやし まつり/著
河出書房新社/出版社(2009年05月)

幼少時からノイローゼ、過食症、対人恐怖症、依存症、ひきこもり、自傷ほか、メンタルヘルス(心の病気)にまつわる様々な経験を持つ漫画家が送る、前代未聞の“笑える”精神科依存の日々!

『リアル・ギャングスタ ウエストサイド日系ギャング・元リーダーの告白』

『リアル・ギャングスタ ウエストサイド日系ギャング・元リーダーの告白』

マイク“SATO”中山/著
ランダムハウス講談社/出版社(2009年05月)

“Dum Sporo Spero”
生きている限り希望を持ち続けろ
ドラッグ、暴力、逮捕、そして死――。
15歳で700人のギャングを率いた日本人がいた。衝撃のノンフィクション!

『アホな上司はこう追い込め!』

『アホな上司はこう追い込め!』

長野 慶太/著
光文社/出版社(2009年04月)

大好評・長野慶太の焚書シリーズ第3弾!■仕事は好きだが「上司がアカン」というあなたに■「仕事が進まない原因はウチの上司」というあなたに......お客のため、会社のため、自分のため、上司を追い込んででもやるべき仕事をやろう!

『イギリス流「融通無碍」のススメ』

『イギリス流「融通無碍」のススメ』

渡辺 幸一/著
講談社/出版社(2009年04月)

金融業界が打撃を受けたイギリスは、日本と違って重工業が弱いので、経済の建て直しには時間がかかると思われる。しかし、イギリス人は過度に悲観していない。同じ一つの現象でも、見方を少し変えれば全く違った側面が浮かび上がってくる。

『TIME×YEN 時間術』

『TIME×YEN 時間術』

長野慶太/著
草思社/出版社(2009年04月)

3秒の使い方を変えれば、人生が変わる──。タスク管理、手帳術、速読法、自己投資、メール処理……「死んでいる時間」をすべて「成果に直結する時間」に変えろ!
『部下は育てるな! 取り替えろ!!』『お客には絶対に謝るな!』など、ベストセラー連発の米企業コンサルタントが明かす「誰よりも『速く』成功をつかむ方法」。

『奇跡を起こすマジックボックス』

『奇跡を起こすマジックボックス』

濱田 秀彦/著
青春出版社/出版社(2009年04月)

崖っぷちの主人公が不思議な老人からもらったマジックボックス。この箱を開けてみたところ…すべての働く人に贈る涙と笑いの物語――世の中ただ頑張るだけでは問題は解決しません。この本は、あなたの持ってる素敵な部分とあなたに足りない部分は何か、そしてあなたどう進めばいいのかを物語と解説でお教えします。

『心を楽にするお寺入門』

『心を楽にするお寺入門』

井上 暉堂/著
ポプラ社/出版社(2009年04月)

2000年もの間、苦しい世の中をどう生きるかを考え続けてきた仏教だから、自分探しの答えはお寺の中で見つかる。癒しにこだわった、初めてのお寺ガイド!

『営業脳をつくる!』

『営業脳をつくる!』

和田 裕美/著
PHP研究所/出版社(2009年03月)

たったの5日間でもっと楽に数字が出せるようになる! 「業界でひっぱりだこ」の営業トレーナーが実践する、本当にシンプルな売れるスタイルを身につける秘密のトレーニングメニューを初公開。あなたもすぐに真似できる!

『元気になるスイッチ』

『元気になるスイッチ』

奥田 弘美/著
エイ出版社/出版社(2009年03月)

本書では負けグセに陥りがちな心を矯正するための11の習慣を精神科医の著者がわかりやすく紹介していきます。日々のちょっとした心がけで、たちまちカラダとココロのエネルギーがアップ!負けグセを矯正して、充実してハッピーな人生を送りましょう。

『1億積んでも学びたい売れる仕掛け』

『1億積んでも学びたい売れる仕掛け』

鳥内 浩一/著
PHP研究所/出版社(2009年03月)

この本の通りやれば、必ず売れる! 百年に一度の不況を生き抜く16の必勝法則を惜しみなく公開!本書は、ジェイ・エイブラハム、ダン・ケネディ等、世界トップレベルの「マーケティングの天才たち」が知っている秘密と、独自の経験・ノウハウを組み合わせて構成した書である。なぜ、あの会社の商品はあんなに売れたのか? なぜ、あの会社は儲かっているのか?
この本では、誰もが知りたい「あの会社の成功」をあなたのものにする!

『ETFとは何か』

『ETFとは何か』

北村 慶/著
PHP研究所/出版社(2009年03月)

なぜ世界中の投資家からの注目を集めているのか? ETF最大の特徴、“驚異的な低コスト”はなぜ実現できるのか? 投資信託とは何が違うのか? ETFに最適な運用法は? そのリスクと課題とは? 次世代金融商品の大本命「ETF」の解説書と、「ETF」投資の説明書を兼ね備えた入門書、決定版!

『新入社員ゼッタイ安心マニュアル』

『新入社員ゼッタイ安心マニュアル』

濱田 秀彦/著
河出書房新社/出版社(2009年03月)

新入社員に贈る仕事の基本の基本。研修講師として長年のキャリアを持つ著者が、新入社員時代に不安を覚える事柄を1日のタイムスケジュールごとに、Q&A形式で指南する、新入社員必読の書!

『ぼくは小さくて白い』

『ぼくは小さくて白い』

和田 裕美/著
朝日新聞出版/出版社(2009年03月)

世界ナンバー2営業ウーマン、和田裕美さんの成功マインドを初のイラストブックに凝縮!
かわいい子ペンギンと母ペンギンの対話を通じて、和田さんの「前向き」「感謝」「勇気」など、毎日わくわくできる、幸せになる「コア・エッセンス」があたたかなショートストーリーになりました。心にしみる大人の絵本!

『世界一シンプルな営業の教科書』

『世界一シンプルな営業の教科書』

和田裕美/監訳 ジグ・ジグラー/著
アスペクト/出版社(2009年02月)

10代から営業マン生活で、億万長者になった著者ジグ・ジグラーが自身の体験からつかんだ「営業」の本質を、わずか数時間で読了可能なこの一冊で知ることができます。あなたも、あなたの会社の営業も生まれ変わります!

『なぜ、ビジネス書を読んでも「仕事ができる人」になれないのか?』

『なぜ、ビジネス書を読んでも「仕事ができる人」になれないのか?』

夏川 賀央/著
アスペクト/出版社(2009年02月)

ビジネスマンのための「学んだことを仕事で生かす&仕事の現場から学ぶ」勉強方法。発見→吸収→成長の“3ステップ実践法で説く!

『余命半年 満ち足りた人生の終わり方』

『余命半年 満ち足りた人生の終わり方』

大津 秀一/著
ソフトバンククリエイティブ/出版社(2009年02月)

余命半年、あなたは穏やかな最期を望みますか? 終末期医療の実践家が指し示す「生きるための死に方」。

『投資銀行が邦銀に屈した日』

『投資銀行が邦銀に屈した日』

北村 慶/著
東洋経済新報社/出版社(2009年02月)

世界規模での金融危機によって、米国型投資銀行が衰退し、邦銀の存在感が高まっている。この流れは今後も続くのか。現役金融マンである著者が、新しいグローバル金融の姿を語る。

『こころのパワーの取り戻し方』

『こころのパワーの取り戻し方』

奥田 弘美/著
PHP研究所/出版社(2009年02月)

嫌なこと、気がかりなことを引きずって重たい気分で毎日を過ごしていないだろうか。ご機嫌なココロを取り戻すストレスケア方法を紹介。

『借金の底なし沼で知った お金の味』

『借金の底なし沼で知った お金の味』

金森 重樹/著
大和書房/出版社(2009年02月)

自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。乗り越えられない壁はない。25歳で莫大な借金を背負った著者の、人生のどん底からの生還と成功への軌跡。発行部数31万部の人気メルマガを書籍化。

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

『会社人間だった父と偽装請負だった僕』

赤澤 竜也/著
ダイヤモンド社/出版社(2009年01月)

ある事件をきっかけに会社人間だった父親の人生を追い始めた著者。その過程で見えてきたのは、家族までを抱え込むことで社員に忠誠心を植え付けてきた日本企業と、会社のために身を削って働く父の姿。会社に忠誠を尽くせば一生安泰。そんな時代が終わって十数年。今、会社は利益のために人を平気で切り捨てるようになった。

『わたしに元気をくれた99の言葉』

『わたしに元気をくれた99の言葉』

/著
アスキー・メディアワークス/出版社(2009年01月)

日本最大の転職エージェントであるリクルートエージェントが2001年から募ってきた「あなたの心のメモ帳にある、わたしの仕事に元気をくれた言葉」から99個を選出しまとめた企画です。
働いているとへこむこと、思うようにいかないこと、泣きたくなること、悔しいこと。そんなときに、かけてくれた言葉が、心の支えになった数々の言葉を、「どんな時に」「どんな言葉を」かけてもらい「どう思ってどうなったか」という形で、紹介していきます。

『中国人弁護士・馬さんの交渉術』

『中国人弁護士・馬さんの交渉術』

馬 英華/著
PHP研究所/出版社(2009年01月)

日中両国をよく知る中国人弁護士が、仕事や生活などさまざまな場面で使える交渉術を指南。交渉前の下準備から、駆け引きと議論を楽しむ中国人のテクニック、中国流の交渉ルールまで、日本人が交渉上手になる知識が満載。

『戸籍も本名もない男』

『戸籍も本名もない男』

村上 早人/著
講談社/出版社(2009年01月)

太平洋戦争で、唯一の肉親である母と、戸籍や本名まで失くし、社会の底辺でもがきながら、戦後の混乱期を駆け抜けた男「ハヤト」。そこには悩める現代の日本人が取り戻すべき、熱き生き方のヒントがある。ひたむきさ、前向きさ、弱者に対する愛情が詰まった、魂を揺さぶるノンフィクション!
※2004年10月、河出書房新社より刊行された『ハヤト』を改題、加筆・再編集したものです。

『アイデアパーソン入門』

『アイデアパーソン入門』

加藤 昌治/著
講談社/出版社(2009年01月)

考具の前に、まずアイデアの素をたぐれ! どんなにスゴイ企画も、最初はちょっとしたアイデアから始まっている。アイデアの素をたくさん持つことが、アイデアマンの第一歩。加藤流「企画のタネ」の集め方。
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