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『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』

『ビジネスパーソンのための自分プロデュース術』

細井 智彦/著
大和書房/出版社(2008年12月)

本書は、「日本一面接を成功させる男」と呼ばれるカリスマ転職エージェントが、自分の強みを発掘し、自分の市場価値を倍増させる方法(自分プロデュース術)を伝授! 自分をプロデュースするとは、自分自身を客観的に見つめ直し、広い人材市場の中での自分の価値を知ること。そこから自分の資源を発掘し、意識して強化すること。自分を見直すうえでも、キャリア形成を考えるうえでもとても役立つアプローチ。
いま転職を考えていない人でも、知っておいて損はない!!

『英国名言に生きる』

『英国名言に生きる』

多胡 吉郎/著
PHP研究所/出版社(2008年12月)

言葉の国・イギリスはシェイクスピアをはじめ数々の「名言」を生み出してきた。スパイスの効いたその叡智や情緒を洒脱に楽しむ一冊!

『太陽の涙』

『太陽の涙』

赤坂 真理/著
岩波書店/出版社(2008年12月)

あたたかな海のただなかにまかれた、星座のような島々。その群島のかたすみに僕らの小さな島はある。僕らは太陽から生まれた。あるとき、月からひとりの男が吐き出され…。清冽で詩的なヴィジョン溢れる、現代の神話。

『バルサ流トレーニングメソッド』

『バルサ流トレーニングメソッド』

村松 尚登/著
アスペクト/出版社(2008年12月)

名将モウリーニョ監督が採用したトレーニング理論を応用し、日本人向けに考え出された全72パターンの画期的な練習メニューを収録。練習法や指導法のヒントを記したコラムも掲載する。

『読書は1冊のノートにまとめなさい』

『読書は1冊のノートにまとめなさい』

奥野 宣之/著
ナナ・コーポレートコミュニケーション/出版社(2008年12月)

27万部突破のベストセラー第2弾!27万人が支持した「100円ノート整理術」は読書にも使える!本書はあなたの読書生活を劇的に向上させ、ひとつ上の知的生産術へと導きます。
ビジネスマンの勉強法にも、ご年配の読書家のスクラップ術にも最適です。

『ぬりえ国旗』

『ぬりえ国旗』

/著
エイ出版社/出版社(2008年11月)

世界の国々の国旗に色を塗りながら、親子で一緒に楽しめるぬりえ本。192カ国の国旗を収録。首都や国の説明、位置なども解説。切り取れる世界地図付き。カバー裏に貼って覚える世界の国旗一覧付き。

『街金王 池袋アンダーグラウンドの「光」と「影」』

『街金王 池袋アンダーグラウンドの「光」と「影」』

高木 賢治/著
講談社/出版社(2008年11月)

池袋アンダーグラウンドで、その名を馳せる「金融屋」、高木賢治。彼の人生はあまりにも数奇で波乱に満ちていた……。お坊ちゃんから、少年院を経て、ヤクザの鉄砲玉に。オウム真理教担当のテレビリポーターを経験し、貸すも地獄、借りるも地獄の「月イチ金融」の世界で伸し上がった――。カネに詰まった人間は醜く、何でもする。本物のカネ貸しが全てをさらけ出す。街金業に携わる人間、そしてカネを借りる人間たちの真実、悲哀、絶望、そして希望!

『元銀行支店長が教える 御社にお金を貸せない理由』

『元銀行支店長が教える 御社にお金を貸せない理由』

佐藤 一郎/著
アスコム/出版社(2008年11月)

この本では、元銀行支店長としての?ホンネ?で、嘘偽りなく全てお話します。ここまで具体的に?銀行がお金を貸す仕組み、貸せない仕組み?を明らかにした本は、他には見当たらないはずです。「お金を貸せない理由」さえわかれば、きっと手の打ちようもあります。
 「なぜ、自分の会社はお金を貸してもらえないのか」「どうしたらお金が借りられるようになるのか」とう疑問に答えます。
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『僕は本場のミステリーショッパー 客足が途絶えない方法教えます!』

『僕は本場のミステリーショッパー 客足が途絶えない方法教えます!』

三輪 健太郎/著
光文社/出版社(2008年11月)

世界No.1ミステリーショッピング会社のノウハウを、日本初公開!
ミステリーショッピングとは、「覆面調査員による売り場のチェック方法」。売上げを上げるために必要なのは、たった1つの習慣。本書では著者が体験&見聞きした実例を多用し、「売上げが倍増する売り場」を作る「1つの習慣」を丁寧に解説します。また、実際に売上げアップにつながった「ヒントの見つけ方」と「改善方法」なども具体的に紹介します。
明日から使える「売り場チェックシート」を収録!
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『連帯保証人』

『連帯保証人』

松井 計/著
双葉社/出版社(2008年11月)

ある日、雄策のもとに消費者金融から電話がかかってきた。連帯保証人をしている不倫相手の柊子の借金返済が滞り、連絡もつかないという。なぜ、彼女は忽然と消えたのか?住民票をもとに柊子を足跡を追う雄策は、予想もしなかった過去を知る―。

『わたしとおなか』

『わたしとおなか』

橘 果恋/著
サンマーク出版/出版社(2008年11月)

ある日、朝子は見知らぬ男子生徒にラブレターを渡される。でもそれは――親友の奈々宛てだった。そうだよね、私のはずがない。妄想だ。どうかしてる。だって私は――太っているから。過酷なダイエットを決意した高校2年生の恋と友情の日々を、笑いと涙で描いた日記小説。

『君の心臓の鼓動が聞こえる場所 』

『君の心臓の鼓動が聞こえる場所 』

成井 豊/著
ポプラ社/出版社(2008年11月)

40歳過ぎで独身の脚本家・根室が秘書に告白しようとしていた12月23日、14年逢っていない娘が現れた。「パパ、私、小説家になりたいの」 そして迎える驚きのクリスマスとは? ミステリ仕立てのクリスマス・ノベル。

『成功しちゃう「人脈」はじつは公私混同ばかり』

『成功しちゃう「人脈」はじつは公私混同ばかり』

夏川 賀央/著
ナナ・コーポレートコミュニケーション/出版社(2008年11月)

名刺100枚配って、営業効果ってどれだけありましたか?
グーグル、坂本龍馬、ジャック・ウェルチ、ジョージ・クルーニー、『釣りバカ日誌』のハマちゃん……etc.
結果的に成功しちゃった有名企業や著名人の「人づき合い」の秘密に迫る!

『デブになってしまった男の話3巻』

『デブになってしまった男の話3巻』

鈴木剛介・原作/著
新潮社/出版社(2008年10月)

元イケメンの稲葉大介による超ダイエット生活は進行中。さらに同僚の白石から、“断食道場”なるものを勧められ大介は飛びつく。ゴールデン・ウィークを利用して道場に足を踏み入れた大介だが……待っていたのは想像を遥かに超えた壮絶なダイエット生活だった――。泣いて笑って、デブになってしまった男の話は素敵にフィナーレ!でもってオミちゃんとは出逢えたの!?

『普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法』

『普通のサラリーマンが年収1000万円になる方法』

別所 諒/著
アスコム/出版社(2008年10月)

実力と収入は比例すると考えている人、安定した会社にいると経済的に安定すると思っている人、上司のことを信頼し、目標にしている人、全部間違いです!
副業不要。本業で給料を上げる方法、今のままの実力で給料が上がる会社の探し方など、今のままのあなたで劇的に年収を上げる新しい方法を教えます。
宮崎学さん推薦のサラリーマンの新しいバイブル!
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『オバマ「勝つ話術、勝てる駆け引き」』

『オバマ「勝つ話術、勝てる駆け引き」』

池本 克之/著
講談社/出版社(2008年10月)

民主党大統領候補の本命だったヒラリーを奇跡的な旋風で破ったオバマ。彼の戦術、話術、駆け引きの巧みさは政治家ならずとも参考になる。その秘密に迫る。「旋風児」オバマに学ぶ「勝てる話術」

『はあちゅうの20代で「なりたい自分」になる77の方法』

『はあちゅうの20代で「なりたい自分」になる77の方法』

伊藤 春香/著
PHP研究所/出版社(2008年10月)

突然ですが…私、すっごくダメな子なんです。内気で消極的でネガティブで、どうしようもない子だったんです。それで自分に嫌気がさして、ある時を境に自分を変えることに決めました。この本では、はあちゅうが本当に実行している77の方法――手帳活用術、目標達成術、売り込み術、情報収集術、勉強術――をみんな隠さず公開します!

『わたしの歌を、あなたに』

『わたしの歌を、あなたに』

多胡 吉郎/著
河出書房新社/出版社(2008年10月)

柳宗悦の妻であり宗理・宗玄・宗民の母でもあった、声楽家・柳兼子。その歌声は激戦前の日韓のかけ橋となった。知られざる感動の物語。

『和田裕美の「売れる!」営業手帳』

『和田裕美の「売れる!」営業手帳』

和田 裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年10月)

営業のカリスマ・和田裕美さんの仕事に対する思想がすみずみにまで反映された手帳。例えば「仕事は週の前半に終わらせる」ことを週間スケジュールに反映させ、水曜日と木曜日の境界線を太くしたり、月末には「ラストウィーク」といった言葉が入っていたり、月ごと・週ごとのひとことに励まされた気分になれる。

『プロフェッショナル・リーダーの 人を見極め、動かし、育てる法則』

『プロフェッショナル・リーダーの 人を見極め、動かし、育てる法則』

池本 克之/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年10月)

創業社長に請われて招かれ、2社の上場に立ち会った著者は、2社めの社長を退くと50社以上からCEOとしてオファーを受けた。プロフェッショナル・リーダーとして、能力ある人材を見極め、モチベートし、強いチームをつくる力を評価されてのことだ。著者自身の体験をベースに、人を見極め、動かし、育てる法則を語る。

『めざせ イグ・ノーベル賞 傾向と対策』

『めざせ イグ・ノーベル賞 傾向と対策』

久我 羅内/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2008年10月)

「シロップのなかは速く泳げるのか」「フロントガラスに衝突した虫の収集」「ジッパーにペニスがはさまったら」「思春期における鼻くそほじりについて」「もしもバッタが『スター・ウォーズ』を見たら」世界でいちばん奇妙な発見発明に挑戦!?これを読めばあなたも発明王になれる!かも。

『会社が赤字!?」とわかったとき読む本』

『会社が赤字!?」とわかったとき読む本』

吉岡 憲章/著
PHP研究所/出版社(2008年09月)

わが国の中小企業の70%は赤字決算…ということは、これは「あなたの物語」かもしれない!―同じ会社の異なる部署で働く4名の若手社員が、ある日突然直面した会社の経営危機。彼らが選ぶのは、再建か、転職か、それとも独立か。
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『辞表を出して次へ行け!』

『辞表を出して次へ行け!』

長野 慶太/著
大和書房/出版社(2008年09月)

デキルやつは必ず転職歴がある。いや、ちがう。転職したからデキルんだ! きっとあなたの人生に役立つ、後悔しない転職&仕事術。

『イギリス発 恥と誇りを忘れた母国・日本へ!』

『イギリス発 恥と誇りを忘れた母国・日本へ!』

渡辺 幸一/著
河出書房新社/出版社(2008年09月)

偽装、殺人、汚職……日本はいつからこんな恥知らずな国になったのか? 渡英18年、ロンドン金融街の第一線で働き、歌人、エッセイストとしても活躍する著者が日英を比較し歴史をひもときながら綴る、今こそ読むべき日本論!

『人とお金が集まる! 笑顔のつくり方』

『人とお金が集まる! 笑顔のつくり方』

門川 義彦/著
PHP研究所/出版社(2008年09月)

あなたは、自分の笑顔に自信がありますか?自然な笑顔ができれば、周りの人とのコミュニケーションが魔法のようにうまくいきます。そして、あなたの周りに人やお金、そして運が引き付けられてくるのです。本書では、7万人以上の指導実績をもつ「笑顔コンサルタント」が、人の心をぎゅっとつかむ「究極の笑顔」のつくり方をわかりやすく解説します。自分の笑顔をチェックして、本当に魅力的な笑顔の形と心からの笑顔になるコツをマスターしましょう!

『「上司」という仕事のつとめ方』

『「上司」という仕事のつとめ方』

松山 淳/著
実務教育出版/出版社(2008年09月)

深刻かつ解決困難な課題を背負いながら、「弱音を吐けない」上司たち。そんな上司たちの心の声・悩みに耳を傾け、いまを生きる彼らにもっと元気にいきいきと働けるヒントを贈る。チェックを入れる自問自答欄付き。
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『忙しいビジネスマンが3ヶ月でフルマラソンを完走する方法』

『忙しいビジネスマンが3ヶ月でフルマラソンを完走する方法』

清水康一朗/著
木楽舎/出版社(2008年09月)

忙しいビジネスマンが、マラソンを走ることで得られるメリット。本書ではそれを「12のベネフィット」としてご紹介しています。そのいくつかを紹介すると・・・
?「自分はできる」という自身と達成感が得られる ?自己管理能力(実行力)が身に付く ?悩みと疲れが消え、ブレークスルーが得られる ?意識の高い仲間(人脈)が得られる ?年収アップと昇進ができる
そして、わずか3ヶ月でこんな風に変われるのです。そう聞くと、あなたも走りたくなってきませんか!?

『ほぼ確実に世界の経済成長があなたの財産に変わる最も賢いETF海外投資法』

『ほぼ確実に世界の経済成長があなたの財産に変わる最も賢いETF海外投資法』

北村 慶/著
朝日新聞出版/出版社(2008年08月)

外資金融の現場に身を置く「国際投資」のプロフェッショナルが、海外の資産家が実践している確実で利回りのいい個人資産の新しい運用法(ETFをフル活用する国際分散投資)をわかりやすく伝授。日本にいながら誰でも、今日からすぐできるノウハウは? 日本の証券会社を通じて簡単に売買できる「海外ETF」80本ガイド付。2007年アマゾンランキング(投資関連本)年間第2位の著者による待望の海外投資入門・決定版!

『履歴書・職務経歴書の書き方』

『履歴書・職務経歴書の書き方』

細井 智彦/著
高橋書店/出版社(2008年08月)

10000人の書類を添削する一方、採用側とも日々面談をすることで、転職希望者と採用担当者の両者を知り尽くした著者がおくる「通る書類の書き方」。採用側の視点から最新の書類のルール・書き方までを網羅!大転職時代! ”今”通る書類のホントの書き方。
著者インタビューを読む
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『サンゴ・レンジャー』

『サンゴ・レンジャー』

さかい たまき/著
朝日新聞出版/出版社(2008年08月)

舞台は1998年、石垣島。美しいサンゴ礁を破壊する大規模架橋計画で対立が激化するなか、環境庁の問題児、熱血・自然保護官(レンジャー)矢島が立ち上がった! 自然保護と開発のジレンマ、そして人間愛を描くエンターテインメント小説。サンゴ礁の保全活動を続けるNPOの会長でもあるタレント田中律子さん「おすすめ!」の感動作。

『スッチー ここだけの話』

『スッチー ここだけの話』

ちょこ/著
ソフトバンク・クリエイティブ/出版社(2008年07月)

機内はネタの宝庫!?日々、つつがなく運航しているように見える飛行機も、中ではこんな面白いことが起きていた!外資系ならではの爆笑ハプニング続出!「危機管理」から「下ネタ」まで、この一冊ですべてが明らかに!これを読んだら、外資系エアラインに乗りたくなる!?
――大人気ブログを書籍化。書き下ろしも追加!

『息を吸って吐くように目標達成できる本』

『息を吸って吐くように目標達成できる本』

和田 裕美/著
ポプラ社/出版社(2008年07月)

毎週毎週、自分への無理のない約束を果たしながら、まるで「呼吸するように自然に」自分を高められる…そんな一冊です。
落ち込んだときのモチベーションの高め方、人間関係のこと、お金のこと、将来のこと……。わかりやすいルールにまとめました。

『校長を出せ!』

『校長を出せ!』

堀 和世/著
PHP研究所/出版社(2008年07月)

「子どもが万引き、母親が逆ギレ」「「私はあなたより上の人間」と教師に言い放つ官僚父」
モンスターペアレントVSダメ教師――戦いは今日も終わらない。子、親、教師たちの実情を伝える1冊。

『サブプライムを売った男の告白』

『サブプライムを売った男の告白』

金森重樹/監訳 /著
ダイヤモンド社/出版社(2008年07月)

今や世界の金融資本市場を根底から揺るがしかねない危機として認識される、サブプライム問題。その実態や発生原因、さらに解決方法の提案までサブプライムローンのレンダー(貸し手)だった著者が自らの経験をもとにわかりやすく語る。

『あたしの嫌いな私の声』

『あたしの嫌いな私の声』

成井 豊/著
ポプラ社/出版社(2008年07月)

声優志望のユーリは、ある日、声を失う。声を取り戻すため、幼馴染の幸吉と奔走する―人気劇団・キャラメルボックスの「嵐になるまで待って」の原作小説が復刊!

『シンデレラは40歳』

『シンデレラは40歳』

水次 祥子/著
扶桑社/出版社(2008年07月)

40歳前後で独身。モテないわけじゃないのに、独身のままいつの間にかこんなトシになっちゃった...。アラフォー世代の女たちの本音に迫るノンフィクションです。

『デブになってしまった男の話2巻』

『デブになってしまった男の話2巻』

鈴木剛介・原作 /著
新潮社/出版社(2008年06月)

デブになってしまった元イケメン・稲葉大介は、ダイエットに励むも、いっこうにやせる気配を見せない。心が折れかけた時、憧れのナオミを偶然見かけてしまう。今の自分の姿を見せられない大介は走り去るが、これをきっかけに、やせて彼女に再会することを目標に定めて奮起する。そんな時、ナオミにそっくりの女子と遭遇する。彼女はキックボクシングジムに勤めていて……。

『発端は、中森明菜』

『発端は、中森明菜』

小沼 純一/著
実務教育出版/出版社(2008年06月)

歌手・中森明菜を中心にすえながら、80年代という時代の様相と本質に迫ると同時に、その時代の女性の強さや生き方についても考察します。

『和田裕美の必ず結果が出せる営業法則』

『和田裕美の必ず結果が出せる営業法則』

和田 裕美/著
ヴィレッジブックス/出版社(2008年06月)

何度でも会いたいと思われる人になる!
世界No.2セールスウーマンが明かす、究極の「営業マナー」と「売れる人になる方法」。営業の人はもちろん、働くすべての人に役立つ、仕事で結果を出すための心がまえ・方法論を説いた1冊です。
上司から部下へ渡す1冊としてもおすすめです!

『排出権取引とは何か』

『排出権取引とは何か』

北村 慶/著
PHP研究所/出版社(2008年06月)

多くの起業や団体が先を争って購入している「排出権」。地球温暖化の危機が叫ばれるなか、温室効果ガスを“排出できる権利”とも言えるこの「排出権」をめぐって世界的な取引市場が生まれ、日本でも企業のCSR担当者も注目している。本書では「環境保護」が企業にとって避けて通れない今、知っておきたい排出権市場のしくみと状況をプロが分かりやすく解説する。

『人づきあいのレッスン』

『人づきあいのレッスン』

和田 裕美/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年06月)

自分を受け入れ相手を受け入れられれば、人間関係はうまくいく。世界No.2セールスウーマンにして著書『人に好かれる話し方』が25万部のベストセラーになった著者が、自らの体験を率直に明かしながら、コミュニケーションや人間関係がうまくいくための具体的な言動、そのベースとなる心の持ち方について、やさしく語りかける。

『Little DJ』

『Little DJ』

鬼塚 忠/著
ポプラ社/出版社(2008年06月)

海を臨む病院に入院して、ディスクジョッキーになった少年・太郎。毎日届くリクエスト、病室に響く懐かしいメロディ、入院患者たちとのゲストトーク…少年のお昼の放送は、病院をあたたかな空気で満たす。映画も公開され、話題になった感動の物語が待望の文庫化。

『お布施はどこへ消えた?』

『お布施はどこへ消えた?』

井上 暉堂/著
ぶんか社/出版社(2008年06月)

日本人は、葬儀または法事・仏事といった人間の死とかかわる分野では、見事に坊主まかせ。そしてそのことに全く疑問を感じていない。でも「それって、おかしくないか?」臨済宗老師でありながら寺を持たない坊主の著者が、坊主の裏側と本音を大暴露!

『韓の国の家族』

『韓の国の家族』

多胡 吉郎/著
淡交社/出版社(2008年06月)

韓国の陶芸家、趙誠主(チョ・ソンジュ)氏とその家族との交流を、過去と現在を織り交ぜドラマタッチで描いたもの。ハングル混じりの会話と、著者のモノローグで綴られる家族との日常に、韓国の社会問題や、朝鮮陶芸史の空白と日韓関係など、スパイスのきいた話題が絡まる。テレビドラマのような展開で読者を引きつけつつ、日本人がとうに忘れ、韓国でも薄れつつある「家族の絆」を浮き彫りにした、新感覚のノンフィクション。
コラムを読む

『たった一人の大きな力』

『たった一人の大きな力』

蓮見 太郎/著
宝島社/出版社(2008年06月)

たった一人で巨大な宮殿を作った人、たった一人で世界一速いバイクを作った人、たった一人でゴミ拾いを続けた人……。大きな勇気をくれる30人の本当の話を写真と文章で紹介します。「自分一人が頑張ったってどうにもならない」と思っている人にこそ読んでもらいたい一冊。笑われたり馬鹿にされたりしても、信念のままにやり続けた人たち。人間には無限の可能性が備わっています。

『話さず決める!プレゼン』

『話さず決める!プレゼン』

天野 暢子/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年05月)

プレゼンの勝負は「対面プレゼン」以前に決まっている。文章が下手でもOK・マネするだけでもOK・ワードやエクセルでもOK!本書の「ビフォー/アフター」をマネするだけで、ダメダメだった資料が「通る資料」に大変身。1000超のプレゼン案件をこなしてきた著者が編集・図解・デザインのコツをやさしく解説します。著者インタビューを読む

『なぜ、仕事ができる人は「効率」を無視するのか?』

『なぜ、仕事ができる人は「効率」を無視するのか?』

夏川 賀央/著
アスペクト/出版社(2008年05月)

タイトルで想像されるとおり、本書は時間を上手に使い、その上で生産性を高めるために書かれたものです。でも、同じような趣旨で書かれた他の本とは、まったく違います。なぜなら、この本では「ムダを削る」のでなく、「ムダなことをするメリット」を説く。「効率的に仕事をしよう」とするのでなく、「非効率を選ぶ」ことを、あなたにお勧めしようとしているのです。
著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『早く老ける人、老けない人』

『早く老ける人、老けない人』

米井 嘉一/著
PHP研究所/出版社(2008年05月)

最近、ある「生体中の反応」が注目され始めました。それは「糖化」です。糖化はいわば「体がコゲる」ような強いダメージを体に与えて、高齢者モードへのスイッチを早々と押してしまいます。本書は、アンチエイジングの第一人者が、糖化を避けるための最新知識と、「老化モード」になるのを防ぐ食べ方や、ホルモンの知恵、運動、習慣などを、生活全般にわたってやさしく解説する本です。

『聞かせる技術』

『聞かせる技術』

山口 義行/著
河出書房新社/出版社(2008年05月)

「どうしたら話を聞いてもらえるんだろう?」。仕事・人間関係で悩む全ての人、必携! 話を聞かせるための簡単なテクニック、全て教えます。ビジネス、恋愛、あらゆるコミュニケーションを成功に導くための必読書。
著者インタビューを読む

『竹中平蔵、中国で日本経済を語る』

『竹中平蔵、中国で日本経済を語る』

竹中平蔵/著
大和書房/出版社(2008年05月)

中国の発展は日本の脅威なのか?日本経済はこれからどうなる? 気鋭の経済学者が北京で学生に語った、わかりやすい日中経済の展望 。

『立ち上がる人たち』

『立ち上がる人たち』

松井 計/著
世界文化社/出版社(2008年05月)

何をやってもうまくいかない――誰にだって、人生、そういう時期があると思います。
失業、いじめ、夫婦不和、冤罪、我が子と夫の喪失……。
失意の中、希望を見つけようと生きる、老若男女7人の営みが鮮やかに描かれています。
どんなに苦しくとも、辛くとも、一生懸命に生きていれば、未来は開ける。
そんなことを、この小説集に登場する7人の男女は教えてくれます。
人生、谷があってこそ、山がある。「希望回復小説」をどうぞ、楽しんでください。

『もしも落ちこぼれが社長になったら・・・』

『もしも落ちこぼれが社長になったら・・・』

実藤 裕史/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年05月)

ドロップシッピングNO1企業をつくった社長が語る青春起業白書。学生時代はおちこぼれだった著者がどうして、起業することができたのか。ハラハラドキドキのベンチャー起業物語。
著者インタビューを読む

『キムタカ!』

『キムタカ!』

平田 大一/著
アスペクト/出版社(2008年04月)

琉球放送毎週木曜日18:55〜放映 青春爆走ドラマ「キムタカ!」原作。
沖縄・奇跡の物語…。沖縄に公演回数120回余り、動員総数7万人という驚異的な人気を誇る舞台がある。『肝高の阿麻和利』…演じているのは一般の子どもたちである。舞台に参加して、不登校だった子が、学校に行くようになった。未来への希望や目標がもてなかった子どもたちが、変わっていった。そして、その力が大人たちをも巻き込み、地域が再生していった!

『イヤな気分をうまく手放す気持ちの切り替え方』

『イヤな気分をうまく手放す気持ちの切り替え方』

最上 悠/著
PHP研究所/出版社(2008年04月)

つらすぎる感情はダイレクトに働きかけて、消し去りにくいという特徴があります。本書では、精神科医が落ち込み・不安・怒りなどの実例に則して、イヤな気分をうまく手放す智恵と方法をやさしく解説します。

『クリムゾン・ルーム』

『クリムゾン・ルーム』

高木 敏光/著
サンマーク出版/出版社(2008年04月)

「それ」を創造せしめたのは、はたして、神か、悪魔か?全世界から5億アクセスを記録した、史上空前の脱出ゲーム「クリムゾン・ルーム」。物語はゲームを超えた。熱狂的なファンをもつマルチメディア・クリエイター高木敏光が放つ衝撃作!
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『「本当の私」をうまく伝える方法』

『「本当の私」をうまく伝える方法』

最上 悠/著
河出書房新社/出版社(2008年03月)

「上司になかなか認めてもらえない」「同僚ともっと打ちとけたい」「自己主張がうまくできない」…こんな欲求不満に応え、人間心理にもとづいたコミュニケーションのあり方をアドバイスする。

『グリーンスパンの正体』

『グリーンスパンの正体』

ウィリアム・A・フレッケンシュタイン、フレデリック・シーハン/著 北村 慶/監訳・解説/著
エクスナレッジ/出版社(2008年03月)

アメリカ経済の指揮者として、19年という長きにわたりFRB議長を務めたアラン・グリーンスパン。巧みな金融政策で、1990年代のアメリカに「インフレなき経済成長」という黄金時代をもたらした人物として、退任後もその人気は衰えを知らない。
だが、そんな世評とは裏腹に、彼の負の遺産はあまりにも大きい。今、世界経済を揺るがしつつあるサブプライム問題はその代表だ。精緻な調査・分析をもとに、“マエストロ(巨匠)”と呼ばれたグリーンスパンの過ちと無知を浮き彫りにする全米話題沸騰の書が緊急出版!

『その「経済ニュース」には裏がある!』

『その「経済ニュース」には裏がある!』

本吉 正雄/著
青春出版社/出版社(2008年03月)

本人か関係者か関係者筋か…新聞記事はネタ元に注意せよ。「日銀短観」の数字から、政府と日銀それぞれの思惑がわかる!政府の思惑もあの企業の戦略も一目瞭然!「経済・金融」情報の本当の読み方、教えます!

『人生を変えた5つのメール』

『人生を変えた5つのメール』

濱田 秀彦/著
祥伝社/出版社(2008年03月)

然、着信した「誰か」からの不思議なメール。就職3年目の「僕」は、それから6カ月の間、返事を書き続けた。そのメールのおかげで、僕は壁を越えることができた…。人材育成のプロが贈る、「心が強くなる」物語。
著者インタビューを読む

『チャンスと人を引き寄せる話し方』

『チャンスと人を引き寄せる話し方』

稲垣 文子/著
PHP研究所/出版社(2008年03月)

プロのアナウンサーが明かす、人に伝わる・人に好かれる話し方のエッセンスを凝縮。誰でも成功する「スピーチ」の技術も大紹介。
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『はたらくって何?』

『はたらくって何?』

小沼 純一/著
アスペクト/出版社(2008年03月)

会社がいやだ、仕事がきらい、惰性ではたらいている―。そんな人は、考え続けてください。自分の仕事が社会や世界につながることを。きらいだからこそ「仕事」になるってことを。そんな、いままでだれも教えてくれなかった仕事を考えるヒントが、ここにあります。仕事がきらいな人のための“シゴト”論。
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『16倍速勉強法』

『16倍速勉強法』

本山 勝寛/著
光文社/出版社(2008年03月)

勉強の勝利は「地頭」「戦略」「時間」「効率」で決まる!独学で東大合格、ハーバード留学を果たした著者が送る、4つの要素を「掛け算」で働かせる画期的な方法!!

『残業ゼロで成果が上がる!スピード仕事術』

『残業ゼロで成果が上がる!スピード仕事術』

吉川 美樹/著
大和書房/出版社(2008年03月)

10年間残業ゼロ!なのに、なぜ彼女は商品開発で7年連続トップであり続けることができるのか??
『通販生活』ですごいヒット連発の、NO.1商品開発プロデューサーが、短時間で最大の効果を生み出すノウハウすべて教えます!

『そろそろ産まなきゃ』

『そろそろ産まなきゃ』

三浦 天紗子/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2008年03月)

30代以上の「タイムリミット」がちらつく女性にとって、「産むか産まないか」はいちばん切実な問題。実際いつまで産めるのか、高齢出産のメリットとデメリット、産まない生き方など、自分らしい出産・非出産を考える材料を軽やかに提供します。巻末には「100人アンケート」の結果も収録。

『つい口に出る「微妙」な日本語』

『つい口に出る「微妙」な日本語』

濱田 秀彦/著
ソフトバンククリエイティブ/出版社(2008年03月)

あなたの話し方のここがいけない!「ちょっとアレですが」「微妙」「諸般の事情により」…。誰もがつい口にしてしまうのに他人に言われるとちょっと気になる言葉とどう付き合うか? 企業内研修のエキスパートが日本語を話すすべての人に送る、可笑しくもためになるコミュニケーション改善指南。

『ワガママ上手で愛される!』

『ワガママ上手で愛される!』

齋藤 翔/著
アスペクト/出版社(2008年03月)

ワガママにはまわりの人を心地よくするいいワガママとまわりにイヤな思いをさせるようなダメなワガママがあるのです。媚びることなく自由奔放、自然体で魅力的…Happyオーラを放って人生を輝かせるための秘訣を心理カウンセラーが教えます。

『情報は1冊のノートにまとめなさい』

『情報は1冊のノートにまとめなさい』

奥野 宣之/著
ナナ・コーポレート・コミュニケーション/出版社(2008年03月)

情報は複雑に管理しても続かない、使えない。ちまたの情報整理術、手帳術、知的生産術の本を試してもうまくいかなかった人、ノウハウを学んでも実際には活用できていない人のために、「簡単に」「誰でも」「使える」「ローテク」の情報整理術を紹介します。
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『家に帰らない男たち 』

『家に帰らない男たち 』

松井 計/著
扶桑社/出版社(2008年03月)

帰る家はある。収入もある。妻子もいる。それなのに、なぜ帰らない?サウナ、ネットカフェ、カプセルホテルを泊まり歩く男たちの本心とは。ホームレス作家の眼で徹底的に観察した渾身のルポルタージュ。

『ワンランク上の電話応対マナー』

『ワンランク上の電話応対マナー』

北原 千園実/著
あさ出版/出版社(2008年02月)

類書にないCD付だから細かなニュアンスまでわかる! 中身もイラスト&図解でとってもわかりやすい! 基本応対からクレームへの対処法も出ているので、これ1冊があれば、安心して電話に出られます。
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『実践 自分の小さな「箱」から脱出する方法』

『実践 自分の小さな「箱」から脱出する方法』

アービンジャー・インスティチュート・ジャパン/監修/著
大和書房/出版社(2008年02月)

人間関係の悩みを解決するためには、自分は「箱」に入っているのではないかと考えることが大切!日米ベストセラーのビジュアル実践版。

『和田裕美の人に好かれる話し方』

『和田裕美の人に好かれる話し方』

和田 裕美/著
大和書房/出版社(2008年02月)

和田裕美著のベストセラーが文庫になりました。世界No2セールスウーマンが教える「話し方」の秘訣。上手にあなたの気持ちを相手に伝える言葉の使い方を知って、もっと会話を楽しもう!今は「話すのが苦手」でも、きっと話し上手になれる!

『教えて、金融のこと』

『教えて、金融のこと』

北村 慶/著
朝日新聞社/出版社(2008年02月)

「外資系金融のお給料がいいのはなぜ?」「サブプライム問題の意味って何?」金融に興味のある人、就職・転職を目指す人が知りたいリアルな金融業界、教えます。
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『精神科医はなぜ心を病むのか』

『精神科医はなぜ心を病むのか』

西城 有朋/著
PHP研究所/出版社(2008年01月)

医者自らが薬漬け。患者の話を聞かずに、患者に愚痴ばかり言う。PTSD(心的外傷後ストレス障害)治療の専門家が、女性患者に診察室で暴力を振るう。現役精神科医が日本の精神医療界の末期症状を明らかにする。
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『デブになってしまった男の話1巻』

『デブになってしまった男の話1巻』

鈴木 剛介/著
新潮社/出版社(2008年01月)

それを、「悲劇」と呼ぶべきか...「喜劇」と呼ぶべきか......。モテモテ青年の稲葉大介は、交通事故をキッカケに体重101キロに激太りする。崩壊するモテ・キャラ像、加速するデブ・キャラ像。そんな、イケメンからデブになってしまった男の話。 高倉あつこが新たに描く、話題のコンプレックス漫画、第1巻!!

『「親のようにならない」が夢だった』

『「親のようにならない」が夢だった』

加藤 秀視/著
ダイヤモンド社/出版社(2008年01月)

父は酒乱、毎夜殴られる母、暴走族からヤクザへとお定まりのコースをたどった著者が、起業して自分と同様の境遇の少年たちの面倒をみ、苦しみながら裏社会から足を洗い、3社を経営しながら少年の更生のため講演に飛び回るようになるまで。壮絶な半生から、「どんな境遇にあっても人は変われる」と勇気付けられる。
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『大人の投資入門』

『大人の投資入門』

北村 慶/著
PHP研究所/出版社(2008年01月)

本書は、自身も金融のプロである著者が「絶対に負けない超長期運用法」を勇気を持って公開。
その具体的な方法から、商品選びまで、誰にでもすぐに実践できるよう、解説する。
自分の未来のためのお金は、決して負けが許されない。
将来を真剣に考える人だけに、「自分で年金をつくる方法」を教える。

『人を出し抜く残業しない術』

『人を出し抜く残業しない術』

夏川 賀央/著
主婦の友社/出版社(2008年01月)

とっとと帰って違うことに時間を有効活用。成績は上がり、自分の評価も上がる。残業しないことでこれが可能に。



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