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『人生の〆方:医者が看取った12人の物語』

『人生の〆方:医者が看取った12人の物語』

大津秀一/著
新潮社/出版社(2014年12月)

 普通の偉人12人の物語――。彼らは時代の波に翻弄されるも、様々な苦難にそれぞれの立場で懸命に向き合い、幸福に満ちた最期を迎える。死を目の前にしても、幸せで、人に感動さえ与えて逝くという死生観とは、どのようなものなのか。1,000人を超える患者を見届けた緩和医療医が、まるで小説を思わせる感動的エピソードを書き綴った感涙の書。
『感動を与えて逝った12人の物語』に加筆訂正を加え、文庫化しました。

『風姿花伝』

『風姿花伝』

夏川賀央/現代語訳 世阿弥//著
致知出版社/出版社(2014年12月)

 能の理論書として知られる本書だが、実は「いかにお客に喜ばれる能を提供するか?」という面から追求された、 本格的な「ビジネス論」でもある。「秘すれば花」という名言の真意は、手の内を明かさずに相手を惹き付けてしまう心理戦術のこと。交渉、プレゼン、マーケティングなど、ビジネスにおける戦略として重要なことは、すでにこの本に含まれていたのである。「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第9弾。

『大人のたしなみ「一筆箋」気の利いたひと言(青春新書プレイブックス)』

『大人のたしなみ「一筆箋」気の利いたひと言(青春新書プレイブックス)』

亀井ゆかり/著
青春出版社/出版社(2014年12月)

 気軽に書けて、相手との心の距離をグッと近づられる一筆箋。携帯電話やメールの時代だからこそ、一筆箋は社内外で最強のコミュニケーションツールとなるのです。
 本書では、手紙ともメールとも違う、書き方のマナーやコツをはじめ、一筆箋ならではの「気の利いたひと言」を、30万通を超える手紙を代筆してきた著者が、仕事・職場のシチュエーションごとに紹介します。

『絶対音感のドレミちゃん』

『絶対音感のドレミちゃん』

広瀬香美/著
KADOKAWA/出版社(2014年12月)

 絶対音感って―、傍から見るとちょっとヘンみたいです。街中の音が人の声に聞こえたり、みんなが好きな「空」が嫌いだったり、「臭い」が音に置き換わり、さらには夢の中で作曲ができてしまったり!幼少期に絶対音感を身につけた著者が描く、書き下ろし初エッセイ。

『ダナスの幻影』

『ダナスの幻影』

吉川英梨/著
朝日新聞出版/出版社(2014年12月)

 世田谷の高級住宅地に住む主婦の玲花。高給取りの夫と可愛い子供に囲まれ、“ミセス・パーフェクト”の称号を持つ彼女だったが、 高校時代の同級生の死をきっかけに、その完ぺきだった日常が崩れ始める……。
『女性秘匿捜査官・原麻希』シリーズの吉川英梨が贈る、人間の限りない欲望と悪意を描く、新感覚ミステリー!

『大人の美しい一筆箋活用術〜書き方、添え方、選び方〜』

『大人の美しい一筆箋活用術〜書き方、添え方、選び方〜』

亀井ゆかり 監修/著
東京書店/出版社(2014年12月)

 フォーマルからカジュアルまで、手軽に気持ちを伝えられる一筆箋のテクニック集。TPOにあわせた書き方や選び方、添える際のルールを中心に解説。さまざまなシーンに対応した実例集や、美しく見せる書き方のコツも紹介しているので、初心者でも美しく一筆箋を活用できます。特別付録として、東京・日本橋の老舗、榛原の蛇腹便箋(一筆箋)つき。

『つい考えすぎて損する人のための「バカになって動く」技術』

『つい考えすぎて損する人のための「バカになって動く」技術』

濱田秀彦/著
朝日新聞出版/出版社(2014年11月)

 ちゃんと考えているのに「行動が遅い」「受け身」「主体性がない」と言われがち……そんな「分析型人間」の人に身につけてほしいのが「バカになって動く」技術!
 本書では、欠点をカバーして、損せず評価を高めるためのヒントを紹介します。また、「分析型」以外の方にとっても、上司や同僚、顧客など身近な「分析型」の人との上手な付き合い方がわかります!

『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』

『東京以外で、1人で年商1億円のネットビジネスをつくる方法』

中村あきら/著
朝日新聞出版/出版社(2014年11月)

「東京から好きな場所に移住し、東京クラスの年収を得る」ためには?
 特別なスキルもお金もなく、運がいいわけでもない著者が見つけた、誰でも、1人で、ノーリスクではじめられるネットビジネスの手法。ネットショップを経営し、20代で成功と倒産危機を経験した著者だからこそわかる、働く場所を自由にするために、無理せずネットで「年商1億円」を稼ぎ出す方法を公開します!

『偏差値28の僕の人生を変えた「一点突破」勉強法  ――8ヶ月で九州大学合格!32歳で国立大学准教授!』

『偏差値28の僕の人生を変えた「一点突破」勉強法 ――8ヶ月で九州大学合格!32歳で国立大学准教授!』

日野道啓/著
大和出版/出版社(2014年11月)

 受ける大学がなかった落ちこぼれが、すべり込んだ短大で一発奮起し超難関大へ。15分以上机に向かえない状態から、いかにして著者は1日2百個の英単語を覚え、長文読解力をつけていったのか?自身で思考錯誤したゲリラ的な方法を、現在国立大准教授の著者が明かします。
 短期間に必要な力だけを劇的に引き上げる、受験はもとより資格取得にも最適な「一点突破」の勉強法!

『人工透析なしで10年! でも元気な私の食生活 腎臓を養う雑穀レシピ (講談社のお料理BOOK)』

『人工透析なしで10年! でも元気な私の食生活 腎臓を養う雑穀レシピ (講談社のお料理BOOK)』

リュウ・ウェイ(劉薇)/著
講談社/出版社(2014年11月)

 現在、日本での腎不全患者は約1,300万人。うち38万人が人工透析患者です。10年前、医者から「いま機能している腎臓は通常の人の8%」と宣告された著者は、「制限食やおいしくない食事は決して続かない」という考えのもと、思考錯誤の末に、雑穀を用いた食事法にたどり着きました。そして、今でも人工透析をすることなく、ヴァイオリニストとして活躍しています。
 健康に不安のあるすべての人へ!種類やバランス、おいしさを考え行きついた77の雑穀レシピを伝授します。

『「読ませる」ための文章センスが身につく本』

『「読ませる」ための文章センスが身につく本』

奥野宣之/著
実業之日本社/出版社(2014年10月)

 いくら正しくてわかりやすい「明文」でも、読まれなければ意味がない。ちきりんや中島らも、伊集院静、蝶々、三浦しをん、開高健、伊丹十三、野田秀樹……。あのプロたちの「名文」から40の「読ませる」仕掛けを盗めば、あなたの文章も劇的に変わる! 
「つかむ」「のせる」「転がす」「落とす」の4つのステップで、企画書、提案書、案内状、謝罪文、メール、ブログなどでツヤのある文章を書けるセンスが身につきます。

著者インタビューを読む

『大切な人を看取る作法』

『大切な人を看取る作法』

大津秀一/著
大和書房/出版社(2014年10月)

 多死社会といわれる今、亡くなるすべての方が医療者や介護者から手厚いケアを受けることは難しくなってきた。家族として、介護者として、終末期を迎えた人にできることは何なのか。どんな心構えや準備をすればいいのか。
 1000人の患者を看取ってきた著者が、心安らかに「看取る」ための、実践的な知恵を紹介する。

『あなたのままで女優のように魅力的になる方法』

『あなたのままで女優のように魅力的になる方法』

滝沢充子/著
サンマーク出版/出版社(2014年10月)

 いつも自信に満ちあふれて、キラキラと輝く女優たち。その最大の武器は、実は「欠点」にありました。コンプレックスである欠点を直そうとせず磨き抜くことで、まばゆい光を放つ魅力を手に入れているのです。
 本書では、200人以上の女優の魅力を磨いてきた著者が、実際に女優に指導しているレッスンやワークをそのまま伝授します。「生ゴミ先生」の魅力開発レッスンで、あなたもダイヤモンドの原石を本気で磨いてみませんか?

『プレゼンで愛される! ―心を動かす人が当たり前にやっていること』

『プレゼンで愛される! ―心を動かす人が当たり前にやっていること』

天野暢子/著
きずな出版/出版社(2014年10月)

 初めての挨拶から、何気ない一通のメールまで、ビジネスはすべてがプレゼンテーションの現場です。そして成功している人は、実はちょっとした「気くばり」で相手の心を動かしています。
 本書で紹介する方法は、誰でもすぐに実行できることばかり。相手との距離の縮め方や、ピンチをチャンスに変えるテクニックなど、7つのパートに分けてご紹介します。「愛されるプレゼン」を身につけて、成功を勝ち取りましょう!

『犬に贈るラブレター』

『犬に贈るラブレター』

「動物感謝の手紙コンテスト」事務局/著
TOブックス/出版社(2014年10月)

 動物への愛のこもった手紙が全国から寄せられる「動物感謝の手紙コンテスト」。2,000通の応募作から、45通の心に沁みる手紙を厳選して収録しました。
 家族の一員として、ともに生きるパートナーとして、欠かすことのできない犬たち。愛犬への愛情に満ちた、十人十色の涙あふれる真実の物語から、犬と人間とのかけがえのない絆を感じてください。

『留魂録』

『留魂録』

城島明彦/現代語訳・解説 吉田松陰/著
致知出版社/出版社(2014年09月)

 尊王攘夷を掲げ、倒幕を目指しながら志半ばで散った幕末の思想家・吉田松陰。その死の前日に書き上げたのが『留魂録』である。原文はわずか五千数百字と短いものの、“魂魄の叫び”とも称すべき激烈な遺志がある。
 本書では、原文の現代語訳のほか、逸話や語録などを照らし合わせながら、松陰の生い立ちから人となり、志士たちに遺した教えなどをドラマチックにあぶり出していく。「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第8弾。

『「私は私」で人間関係はうまくいく』

『「私は私」で人間関係はうまくいく』

和田裕美/著
KADOKAWA/出版社(2014年09月)

 一度だけの人生、やっぱり生きているうちに主役をやってみたい!!心の片隅でそう思いながら、自分の意見を殺して、まわりの空気にあわせてしまう。でも、それって本当に楽しい?本当に幸せ?
 幸せになりたいなら、自分という人間をないがしろにしちゃダメなんです。もう少しだけ厚かましくなって、今日から自分のために生きる方法を考えてみませんか?

『本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く (角川SSC新書)』

『本当に残酷な中国史大著「資治通鑑」を読み解く (角川SSC新書)』

麻生川 静男/著
KADOKAWA/出版社(2014年09月)

 紀元前500年から1500年間の中国の歴史を描いた大作「資治通鑑」。長い歴史の中、幾度も繰り返される激しい権力闘争と粛清、桁外れの蓄財、そして虐殺や食人など戦慄すべき悪行の数々……。その一方、命を捨てて義を貫いた「スーパー善人」たち。この本には、中国人の倫理観や歴史観に影響を与えてきた事実が詰まっている。
 これを読まずして中国は語れない!数々の偉人達が愛読した幻の歴史書を、リベラルアーツ研究家が読み解きます。

『絶対ボケない頭をつくる!脳の専門医が教える元気に、長生きする方法』

『絶対ボケない頭をつくる!脳の専門医が教える元気に、長生きする方法』

霜田里絵/著
Gakken/出版社(2014年09月)

 近年急増中の認知症を防ぐため、脳の専門医の著者が、一生ボケない生活習慣の秘訣やトレーニング法を紹介します。運動、食事、遊びなど、家庭で手軽にできる方法をバランスよく生活の中に取り入れることで、いきいきと元気な脳をつくりましょう!著者の父親の認知症を防ぎ、普段から診療室で指導している内容であり、認知症を心配している人やその家族の皆様、必読の1冊です。

『親鸞聖人の教え「歎異抄」を書き写す』

『親鸞聖人の教え「歎異抄」を書き写す』

金山秋男/著
致知出版社/出版社(2014年08月)

 鎌倉時代から読み継がれてきた日本を代表する仏教書『歎異抄』。その教えを、1日15分・30日間の書き写しで心に刻みませんか?
 浄土真宗の教祖である親鸞の弟子・唯円が書き記した師の教え。ともすれば読み飛ばしてしまう言葉を「書く」という行為で繋ぎ止め、一つ一つの言葉をじっくり味わうことで、人生の真理を体得するための教えが沁みわたることでしょう。

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?(幻冬舎文庫)』

『わたしは、なぜタダで70日間世界一周できたのか?(幻冬舎文庫)』

はあちゅう (伊藤春香)/著
幻冬舎/出版社(2014年08月)

 いわゆる普通の女子大生が夢だった世界一周の旅を企画。でも貯金がない! 学生ローン?高額バイト?いやいや、得意なブログを絡めれば、企業が支援してくれるのでは?
 無謀な思いつきが怒濤の日々の始まりだった。彼女はどうやって短期間で25社の協賛を得て、夢を形にできたのか。そして浮かれる彼女を待ち受けた膨大なミッションとピンチとは。数ヶ月間を24時間フル稼働で駆け抜けた爆走エッセイ!

『プレゼンは資料作りで決まる!』

『プレゼンは資料作りで決まる!』

天野暢子/著
実業之日本社/出版社(2014年07月)

 プレゼン、企画書、リリース……「通る資料」を作るにはコツがある。本書は、意思決定を引き寄せるためのテクニックを図解で解説、そのまま使えるプロの必勝テクニックが満載の一冊。
 提案する側と決裁する側、両方の立場から、1000を超えるプレゼン案件に携わった著者が、5秒で採用される資料作りの極意を伝授します!購入者特典「今すぐ使える『プロのお宝テンプレート集』」ダウンロードサービスつき。

『上司の言い分 部下の言い分(角川SSC新書)』

『上司の言い分 部下の言い分(角川SSC新書)』

濱田 秀彦/著
KADOKAWA/出版社(2014年07月)

 上司曰く「部下の話は前置きが長い」。部下曰く「上司は最後まで話を聞こうとしない」。企業研修や公開セミナーで多くのビジネスマンと接する著者が、近年よく耳にする両者の言い分。実は表裏一体の問題で、お互いの意見を並べると問題の本質が浮き彫りになります。
 本書では、人事考課、目標設定、会議、残業、報連相など18の問題について、両者の言い分を俯瞰して見ることで、問題の解決策を提示。上司・部下の関係改善、よりよい職場づくりに役立つ一冊です。

『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』

『あのお店はなぜ消耗戦を抜け出せたのか ネット時代の老舗に学ぶ「戦わないマーケティング」』

仲山進也/著
宣伝会議/出版社(2014年07月)

 ネット時代にどうやって顧客の支持を集めて「売れる店」になるのか?そのヒントは、ECの黎明期から現在まで、さまざまな手段を駆使してきた「老舗」のやり方にあった。消耗戦を脱する「究極の対面販売」とは?
 楽天大学の学長が、目からウロコの12事例をもとに、楽しく、かつ顧客満足度を高めるビジネスの方法を指南する。ニュースサイト「Advertimes(アドタイ)」で毎回アクセスランキングNo.1となった人気コラムがいよいよ書籍化!

『絶対的な自信をつくる方法―「OKライン」で弱い自分のまま強くなる』

『絶対的な自信をつくる方法―「OKライン」で弱い自分のまま強くなる』

森川陽太郎/著
ダイヤモンド社/出版社(2014年07月)

 ネガティブな感情があっても、過去の自分や他人にコンプレックスがあっても、弱いままの自分でもOK!ありのままの自分を受け入れ、小さな成功体験を積めば、他者評価にとらわれず、弱い自分のままでも不動の自信を手にすることができる。
 プロゴルファー・横峯さくら選手をはじめ、数々のトップアスリートをスランプから救ってきたメンタルトレーニングを大公開。この本を読めば、「自信の失い方」さえ忘れてしまいます!

『運命の恋を長続きさせる本』

『運命の恋を長続きさせる本』

森下克也/著
Gakken/出版社(2014年07月)

 どうすれば「運命の恋」と出会い、「しあわせな愛」を続けていくことができるのでしょうか?本書では、恋人や夫など、パートナーとの関係に問題を抱えた患者との対話を通じて見えてきた《うまくいく愛・ダメになる愛》の心理学を、具体的な実例やアドバイスとともに紹介します。
 20年間、女性の相談に乗ってきた心療内科医が教える「終わらない恋」のはじめ方。実践するだけで、あなたの恋がみるみる輝き始めます。

『憂国のアカツキ(双葉文庫)』

『憂国のアカツキ(双葉文庫)』

大原省吾/著
双葉社/出版社(2014年07月)

 1944年9月。中国での大陸運営に行き詰った日本軍は、潜水艦による南太平洋からの金塊輸送計画を立てた。
 米軍制圧下での活動のため、はぐれ者部隊であるマレンドック島守備隊は囮作戦を命じられる。守備隊は玉砕必至の作戦を受け入れるが、“暁”と名付けた作戦を極秘浬に計画していた──。
 稀代の新人が描く、歴史エンタテインメントの新境地!

『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』

『交渉で負けない絶対セオリー&パワーフレーズ70』

大橋弘昌/著
ダイヤモンド社/出版社(2014年07月)

 交渉の本場・ニューヨークで百戦錬磨の日本人弁護士が教える交渉術。自分も相手も勝つ、ウィン・ウィンの交渉を実現するためにはどうすればいいか。
「譲歩するときは、譲歩の幅を徐々に小さくせよ」「相手の主張に賛成しながら、有利な方向へ話を導け」「壁にぶつかったら『半分ずつ負担しよう』と言え」など、序盤戦からクロージングまで、交渉ですぐ使える実践ノウハウを、すぐに使えるパワーフレーズとともに一挙紹介!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『人は死ぬとき何を思うのか』

『人は死ぬとき何を思うのか』

渡辺和子・大津秀一・石飛幸三・青木新門・山折哲雄/著
PHP研究所/出版社(2014年07月)

「死を考えることは、生を充実させること」限りある命を意識することで、自分のなすべきこと、大切にしなければならないことがわかります。自らの死と向き合い、そこに向けた心づもりと準備を整えておけば、いたずらに死を恐れ、忌み嫌うことはないかもしれません。
 超高齢化の中で、よりよく生きるために、また後悔しない最期を迎えるためにできることを、医師、宗教家がそれぞれの立場から考えます。

『青春を生きる100冊の本 われら生涯青春主義』

『青春を生きる100冊の本 われら生涯青春主義』

久我勝利/著
致知出版社/出版社(2014年06月)

 青春時代をいかに生くべきか、いかにして生涯青春の生き方を貫くか。本書では、「生涯青春主義」「青春とは後悔しないこと」など9つの切り口から、青春のあり方を多角的に捉える。
 “青春”に焦点を当てた『老いを考える100冊の本』『死を考える100冊の本』に続く、シリーズ第三弾。自らの心に再び青春の風を吹かせ、いくつになっても人生を輝かせて生きるためのヒントが詰まった一冊。

『社畜もフリーもイヤな僕たちが目指す第三の働き方』

『社畜もフリーもイヤな僕たちが目指す第三の働き方』

佐藤達郎/著
あさ出版/出版社(2014年06月)

「どうにもピッタリの働き方がない」そんな働き方の悩みを解決するのが、新しい第三の働き方「モジュール型ワーキング」。既存の職業形態にとらわれず、さまざまな働き口を自分で選んで自由に組み合わせることで、自分に適した働き方を選択できます。
 安藤美冬氏はじめ4名の実践者への取材やタイプ別の実践ワークも掲載し、幸福な職業人生をつくりだす方法をお伝えします。

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな(講談社+α新書)』

『会社が正論すぎて、働きたくなくなる 心折れた会社と一緒に潰れるな(講談社+α新書)』

細井智彦/著
講談社/出版社(2014年06月)

 会社が掲げる“正論”に、振り回されていませんか?あなたの心が折れそうになっているとき、もしかしたら「会社自体の心」も折れそうになっているのかもしれません。
 30年のキャリアを持つカリスマ転職エージェントが、正論ばかりがはびこる会社の現状を考察し、心が折れる状態から脱する対処法を紹介。これからの時代に自分の価値を高める「新しい働き方」を提案します。

『レディオ・コール』

『レディオ・コール』

藤ダリオ/著
TOブックス/出版社(2014年06月)

『ラジオから死者の声が聞こえる』三鷹FMパーソナリティ、河野彩海は自分の番組がネット掲示板で炎上していることを知る。原因はリスナーの変死体が次々と発見されたからだ。自室なのに高いビルから落ちたように潰れた女子高生、室内で溺死したような中年女性……皆、生前に彩海のラジオ番組から死者の声を聞いたという。
 死霊に呼ばれるかのような、連続死の真相とは……?映画「貞子3D」の脚本家が放つ、予測不能の戦慄サスペンスホラー!

『アンチェロッティの完全戦術論』

『アンチェロッティの完全戦術論』

片野道郎/訳 カルロ・アンチェロッティ、ジョルジョ・チャスキーニ/著
河出書房新社/出版社(2014年06月)

 レアル就任1年目にしてチャンピオンズリーグ制覇という偉業を成し遂げたアンチェロッティ。ACミラン、チェルシー、そしてレアル・マドリー……。なぜ彼は、スター軍団を常に勝利に導くことができるのか?
 システム・戦術から、トレーニング理論、チーム操縦法、試合分析まで、世界が注目する現役の指揮官が自ら公開する「実践的メソッド」のすべて。本人への日本版特別インタビュー、ベッカムによる特別寄稿も見逃せない!

『フランスの育成はなぜ欧州各国にコピーされるのか 世界最先端フットボール育成バイブル』

『フランスの育成はなぜ欧州各国にコピーされるのか 世界最先端フットボール育成バイブル』

結城麻里/著
東邦出版/出版社(2014年06月)

 なぜフランスからは、湧き出るようにいい選手が輩出されるのか?そのカギは、理念に基づいて体系的に構築され、半世紀にわたって着々と経験を積み上げてきた育成システムにあった。
 現地在住16年のジャーナリストがキーパーソンへの綿密な取材をもとに、思考錯誤の歴史から最新トピックまで、逸材を出し続けるフランスの国家的な育成システムを追う!

『女医が教える 働く男の怒りと疲れをパワーに変える処方箋』

『女医が教える 働く男の怒りと疲れをパワーに変える処方箋』

奥田弘美/著
メディカルトリビューン/出版社(2014年05月)

 そのイライラもストレスも、ガマンしなくていいんです!精神科医・産業医である著者が、ビジネスマンの心と体のストレスを和らげ、ポジティブに生きるヒントを、6つの観点から伝授します。
 眉間にしわを寄せて自分を叱咤激励しながら頑張り続けている男性諸氏に、女医が送る元気回復レシピ。イライラやストレスを制するコツを知れば、男の仕事も人生も、今よりもっとうまくいく!

『音楽は何も与えてくれない』

『音楽は何も与えてくれない』

津原泰水/著
幻冬舎/出版社(2014年05月)

 まだ誰も見たことがない、音楽の夢に、触れてみないか。
『ブラバン』『11 eleven』『バレエ・メカニック』『五色の舟』……数々の名作を生み出してきた作家の生立ちと創造の軌跡、そして音楽への造詣を綴った、初の随想集!あらゆるクリエイター必携必読の一冊!!
 ビートルズの傑作アルバム『リボルバー』(1966年)のアートワークを手掛けた、伝説のベーシストであり画家のクラウス・フォアマンが特別寄稿!

『DVD付 たった5回!「骨盤クランチ」で下半身からヤセる!』

『DVD付 たった5回!「骨盤クランチ」で下半身からヤセる!』

永井正之/著
青春出版社/出版社(2014年05月)

 ロングセラーの「骨盤クランチ」がついにDVD化!実は、普通の腹筋運動をしても、骨盤が歪んだまま体が間違った姿勢で固まってしまうため、ぜったいにヤセません。ところが、「骨盤クランチ」でヤセるために必要な筋肉を左右均等に鍛え、骨盤を整えると、劇的に体が変わります。しかもたったの5回でOK。
 アスリートやモデルを美しく機能的な体に導くことに定評のある著者が、今まで何をやってもヤセなかった人を救います!

『増補完全版 監督ザッケローニの本質〜20人の証言で探る知将の戦略』

『増補完全版 監督ザッケローニの本質〜20人の証言で探る知将の戦略』

片野 道郎 アントニオ・フィンコ/著
光文社/出版社(2014年05月)

 2014年ブラジルW杯に挑むザックジャパン。その指揮官・ザッケローニの監督としてのルーツを探ると同時に、日本代表を率いた3年半の歩みを振り返る。イタリア人敏腕記者と現地在住19年の日本人ジャーナリストが迫る「監督ザッケローニの本質」とは?
 ザックを知る18人のキーマンに徹底取材した既刊に、守護神・川島とイタリア代表監督・プランデッリのインタビュー、さらにザックの母国イタリアでプレーする本田と長友についてのレポートを加えた増補完全版。

『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』

『「上司に話が通じない」と思ったときに読む本』

濱田秀彦/著
かんき出版/出版社(2014年05月)

 職場で尽きない「なぜ上司に話が通じないのか?」という悩み。実は大半の上司が、察してくれる“間”の良い部下を評価しています。
 本書では、上司と部下の溝を埋めるための、「察知する話し方」=「理解され、認められるための聴き方・話し方のルール」を解説。何を話すのか、いつ話すのか、どんな言葉を選ぶのか――。説明、交渉、質問、謝罪、苦情表明、報連相などのシーン別に、察知のポイントを解説します!

『恐怖の作法:ホラー映画の技術』

『恐怖の作法:ホラー映画の技術』

小中千昭/著
河出書房新社/出版社(2014年05月)

 なぜ人は“怖いもの”を娯楽として見たいと思うのか。
 本書では、ホラー映画やアニメの第一線で活躍してきた著者が、人々を惹きつけ続ける「ホラー」=「怖い物語」がどのように作られるかを分析し、その実践法を伝授。また、ホラー映画に留まらず、恐怖について様々なアスペクトからの解析を試みる。
 伝説の「小中理論」決定版が、金子國義画伯の装画によりついに刊行!

『「取材歴59年の記者が見たW杯「裏表」ヒストリー(角川oneテーマ21)』

『「取材歴59年の記者が見たW杯「裏表」ヒストリー(角川oneテーマ21)』

牛木素吉郎/著
KADOKAWA/出版社(2014年05月)

 日本の新聞で初めてワールドカップを紹介し、1970年のW杯メキシコ大会から約半世紀、連続12回の現地取材をしてきた著者が明かす、知られざる物語の数々。技術や戦術だけでは語れない、歴史的・社会的背景をあわせて見えてくるW杯の本当の姿とは?
 これを読めば、2014年ブラジルワールドカップが100倍面白くなる!誰よりも長く、深く知る人間だからこそ語れる「フットボールの神髄」が詰まった一冊。

『DVD付 最速上達サッカーオフ・ザ・ボール』

『DVD付 最速上達サッカーオフ・ザ・ボール』

村松尚登(監修)/著
成美堂出版/出版社(2014年05月)

 サッカーで一人の選手がボールに触れる時間は、一試合90分のうち2、3分程度。つまり、“オフ・ザ・ボール”=「ボールのないところで、いかに効果的にプレーするか」という点が、現代サッカーにおける最重要タスクといえる。
 本書では、俯瞰図を用いて選手の動きをわかりやすく解説。また、付録のDVDでより深く、視覚的に理解できる。選手、指導者の方、必読必見!

『可能性〈ジーニアス〉を見つけよう 世界のエリートから学ぶ自分の枠を突破する勇気』

『可能性〈ジーニアス〉を見つけよう 世界のエリートから学ぶ自分の枠を突破する勇気』

石角友愛/著
講談社/出版社(2014年04月)

〈genius・ジーニアス〉とは本来、自分の中の「秘めたる力」のことを意味する。著者がハーバードで学んだのは、「勇気を持って、自分のジーニアスを発揮するための選択をすることが幸せにつながる」ということだった。
 著者がハーバードとグーグルで出会った、成長を続ける人の共通点とは?グローバルで活躍するために必要なハードスキルとソフトスキルいったいどんなものか?あなた自身が輝くための〈ジーニアス〉の見つけ方を伝授します!

著者インタビューを読む
編集者インタビューを読む

『完全ガイド 100%得をする「ふるさと納税」生活』

『完全ガイド 100%得をする「ふるさと納税」生活』

金森重樹/著
扶桑社/出版社(2014年04月)

 きっかけは「ふるさと納税って、節税になって、しかもお取り寄せグルメがもらえて、かなりお得らしい!」という妻の一言。ふるさと納税によって送られたグルメで、金森家の食費はなんと0円に。
 どうすれば、何をもらえて、どれだけ得をするのか?2014年度はすでに200件分の納税を済ませ、「ふるさと納税の達人」となった著者が、わかりやすく解説します!

『ユダヤに伝わる健康長寿のすごい知恵 最新医学でわかった聖書の真実』

『ユダヤに伝わる健康長寿のすごい知恵 最新医学でわかった聖書の真実』

石角完爾/著
マキノ出版/出版社(2014年04月)

 ビジネス面で注目されることの多いユダヤ人だが、実は「世界で最も健康意識が高い民族」でもある。驚くべきことに、ヘブライ聖書によって4000年前から伝わる健康の知恵は、最先端の現代医学の考えとピッタリ一致する。
 本書では、ユダヤ人に改宗した著者が、ユダヤ人が病気を避けるために守り続けてきた「10の誓い」を紹介。実践すれば、健康長寿と幸福がもたらされる!イシハラクリニック院長・石原結實氏監修。

『茶の本』

『茶の本』

夏川賀央/現代語訳 岡倉天心/著
致知出版社/出版社(2014年04月)

 一九〇六(明治九)年に、岡倉天心が外国人に日本文化を紹介するために英語で書かれた本作は、ニューヨークで出版されるや世界的なベストセラーになりました。西洋文化を吸収することで天心が気づいた日本文化の素晴らしさ、その象徴こそが茶の世界でした。
 「いつか読んでみたかった日本の名著シリーズ」第7弾。原文の格調高さをそのままに、わかりやすい現代語訳でお読みいただけます。

『45歳から5億円を稼ぐ勉強法』

『45歳から5億円を稼ぐ勉強法』

植田統/著
阪急コミュニケーションズ/出版社(2014年04月)

 70歳まで働く時代になったが、ただ食べていけるだけの仕事でいいのか? 豊かな老後を過ごしたいなら、年収2000万円ぐらい稼げるキャリアを築くべきだ。そのためには、45歳で人生戦略を練り直す必要がある。
 48歳でロースクールに入り、働きながら司法試験に一発合格、独立し弁護士として活躍する著者が、45歳からの25年間で5億円を稼ぐための勉強法を伝授する。

『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから』

『何をやっても痩せないのは脳の使い方をまちがえていたから』

奥田弘美/著
扶桑社/出版社(2014年03月)

 ダイエットに無理な食事制限や過度の運動はもういらない!スリムでいるために必要なのは、正しい「脳の使い方」だけだった!!
 ストレスなくスリムでのいる人たちの生活習慣を、著者が精神科医の視点から分析。自らも実践したうえで体系化した独自メソッドを、12項目にわけて解説します。奥田式「脳ダイエット」で、リバウンドなしの健康スリムな体型が手に入ります!

『すごい会議ワークブック2014‐15』

『すごい会議ワークブック2014‐15』

大橋禅太郎/著
朝日新聞出版/出版社(2014年03月)

 ベストセラー『すごい会議』の著者による、あなたの会社とあなたの日々の仕事を劇的に変える「会議」のためのワークブック最新版。
 会社をどうしたいか、いま直面している問題は何か、これから一定の期間でどんな成果をつくりだせるか、今後各担当がそれぞれ何を達成すべきか、、どうしたら成果を得られるか、……本書に書き込んでいくだけで、課題とその解決法が一気に見えてきます。会社での戦略会議に必須の一冊!

『1分で心をつかむ魔法の一筆箋』

『1分で心をつかむ魔法の一筆箋』

亀井ゆかり/著
PHP研究所/出版社(2014年03月)

 書類や品物にそっと添えるだけで、印象をぐんとアップさせてくれる一筆箋。難しいルールはありません。手書きの一言で気持ちを伝えれば、人間関係も仕事も好転する、魔法の力を持っています。
 本書では、用途に合わせた一筆箋の選び方や、文書をきれいに見せる書き方のコツから、シーン別の実例までをご紹介。言い回しのバリエーション例も豊富で、すぐに役立つ一冊です。

『翔る合戦屋(文庫)』

『翔る合戦屋(文庫)』

北沢秋/著
双葉社/出版社(2014年03月)

 天文一九年(一五五〇年)夏、武田の信濃への侵攻はますます激しくなっていた。中信濃を舞台に、村上、小笠原、遠藤を中心とした信濃勢と、武田晴信の最後の戦いの火蓋が、ついに切って落とされる。真田幸隆、仁科盛明など名だたる豪将がせめぎ合うなか、石堂一徹は、再び天下という夢に向かって動きだす―大人気シリーズ、ついに文庫でも完結!

『試験は暗記が9割』

『試験は暗記が9割』

碓井孝介/著
朝日新聞出版/出版社(2014年03月)

「暗記は悪い勉強法?」「暗記するより理解が大事?」そんなことはありません。テキストや問題集の内容を覚えてしまえば試験に合格するのです。理解は後からついてきます。
 有効性と効率性を兼ね備えた「合理的な暗記法」をマスターすれば、どんな試験も怖いものなし。偏差値35から公認会計士試験を突破した著者が伝授する、試験に受かるためのオリジナルの暗記テクニック!

『キャプテンメッシの挑戦』

『キャプテンメッシの挑戦』

藤坂ガルシア千鶴/著
朝日新聞出版/出版社(2014年03月)

「アルゼンチン代表では役立たず」「バルサのメッシとは別人」
 無口で内気な青年リオネル・メッシは、4年連続でバロンドール(世界最優秀選手)となりながら、母国のメディアとファンから否定的な視線を送られていた。
 そんなメッシがアルゼンチン代表の新キャプテンに選ばれ、最も過酷なワールドカップ予選をいかに闘ったのか。メッシの2年間の挑戦を追う、感動の成長ストーリー!

『リーダーシップのなかった僕がチームで結果を出すためにした44のこと』

『リーダーシップのなかった僕がチームで結果を出すためにした44のこと』

佐藤達郎/著
実務教育出版/出版社(2014年03月)

 コンペ連戦連勝、世界3大広告賞受賞という“普通じゃない結果”を残したチームのリーダーは、拍子抜けするくらい “普通の人”だった!
 どうすれば、個性の強い部下たちをまとめ、結果に結びつけられるのか。リーダーシップに必要なことは、天性の才能ではなく「考え方」と「スキル」だけ。どんな業種・場面でも活かすことができる、リーダーシップに自信のない人のための、強いチームの作り方!

『運命の心理テスト』

『運命の心理テスト』

いとうやまね/著
宝島社/出版社(2014年02月)

「楽園の門」をくぐったら、あなたの心の奥底を目指す旅がはじまります。秘密の花園を通り抜け、小人の家や魔女の城などを過ぎ、エルフやマーメイドたちと出会う……。
 昔見たおとぎ話を読み解くように、本書をめくれば、そこにあなただけの秘密の扉が開くでしょう。恋愛からSEX傾向、秘めた性格まで、知らなかった自分がこわいほど見えてしまう、不思議な世界へようこそ。

『スキップ!!!〜僕と彼女が見つけた戦術。〜』

『スキップ!!!〜僕と彼女が見つけた戦術。〜』

梅村崇/著
サムライ・クリエイティブ/出版社(2014年02月)

 舞台は長野県軽井沢町。玉村彰は勉強ができる以外は取り柄がなく、何も起こらない日常を過ごしていた。ふとしたきっかけでカーリング女子たちと出会い、試合を観戦することになる。初めて見たカーリングというスポーツ。その戦術の面白さに興奮した彰はスキップ(主将)の倉橋あかりに不注意な言葉をなげかけて……。
 カーリングを通じた仲間たちとの交流、彰とあかりの恋の行方はいかに!?

『彼らのルーツ サッカー「ブラジル」「アルゼンチン」代表選手の少年時代』

『彼らのルーツ サッカー「ブラジル」「アルゼンチン」代表選手の少年時代』

大野美夏・藤坂ガルシア千鶴/著
実業之日本社/出版社(2014年01月)

 ブラジル・アルゼンチン出身のスター選手たちが過ごした少年時代について、現地在住の日本人ジャーナリストが徹底取材!初公開のエピソードや本人、家族、指導者たちのコメントから、彼らの知られざるルーツをひも解きます。
 南米の広くて青い空の下、ボールを追いかけて走った12人の少年たち。世界を舞台に走り続けることができる要因は、家族や仲間・指導者との強い絆にありました。

『薬なし、自分で治す パニック障害』

『薬なし、自分で治す パニック障害』

森下克也/著
KADOKAWA/出版社(2014年01月)

 突然、激しい動悸や呼吸不全、めまいに襲われるパニック障害。抗うつ薬や抗不安薬などの薬物療法が主流となっていますが、その副作用に悩む人も多くいます。
 本書では、パニック障害を心だけでなく、「身体」の病気でもあると捉えることで、薬に頼らず完治を目指す新しい治療法を提案。東洋医学や心理療法などを丁寧に紹介しながら、薬とうまくつきあう方法についても言及します。



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